2018年6月アーカイブ

昔だとUSBメモリで256GBといったら超大容量タイプになったけれど、ずいぶん低価格化がすすんだ。暗号化ソフトも付属するモデルで安心。まだまだ現場ではUSBメモリが感染源という認識が多い。

サンディスク ウルトラ USB 3.0 フラッシュ ドライブ.png

サンディスク、最大100MB/sの速度重視型のUSBメモリ「ウルトラ USB 3.0 フラッシュ ドライブ」 以下引用

サンディスクは、2018年6月、USB3.0対応の「サンディスク Ultra USB 3.0 フラッシュドライブ」シリーズかを発売。ボディーカラーは、ブラック。

サンディスク ウルトラ USB 3.0 フラッシュ ドライブ

容量は、256GB、128GB、64GB、32GB、16GBをラインアップする。おしゃれな黒のデザインでコンパクトで実用的なUSBメモリ。最大転送速度100MB/秒。
USB 3.0対応の高速ドライブは、USB 2.0対応ドライブの最高10倍速く大型ファイルを転送、保管。SecureAccess Softwareが内蔵され、ドライブにパスワード保護された個人フォルダをセットアップできる。128ビットのAES暗号化で安全に保護され、ドライブを他人とシェアしてもOK。5年間の限定保証。
本体サイズ、幅 10.8 × 奥行 56.8 × 高さ 21.3 mm。

Surface Laptop DAP-00024.jpg

マイクロソフト、13.5型ノート「Surface Laptop」に台数限定のCore m3モデル 以下引用

マイクロソフトは、2018年5月、13.5型ノートPC「Surface Laptop」の「Core m3」モデルを台数限定で発売。ボディーカラーは、プラチナ。

マイクロソフト Surface Laptop DAP-00024

メモリー、4GB、ストレージ、128 GB SSDでCPUがCore m3の数量限定モデル。

Surface Laptopはやぱりスタイリッシュで購入したくなる。CPUが8世代なら文句なし!

マイクロソフト Surface Laptop DAP-00024 スペック

Surface Laptopは、Windows や Office など、Microsoft を最大限に活用し、特徴的な Alcantara 素材を使用したキーボードで拡張された入力環境を実現。 薄型、軽量、パワフル。
「Windows 10 S」に対応し、Microsoft Store から Microsoft 検証済みアプリのみを使用するため、毎日高速で安全に実行できる。数量限定になるが、お買い得モデル。Office Home & Business 2016 付。タッチ操作に対応した、臨場感あふれる色鮮やかな 13.5 インチPixelSense ディスプレイを搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.5型(2256×1504ドット)のPixelSenseディスプレイを搭載。OS「Windows 10 S」、CPU「第7世代インテルCore m3」、メモリー、4 GB、ストレージ、128 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HDグラフィックス615」、本体サイズ、幅 308.02 × 奥行 223.2 × 高さ 14.47 mm、重さ、1.252kg。

インターフェイスは、
USB 3.0
3.5 mm ヘッドセット ジャック
mini DisplayPort
Surface Connect

HP ENVY Curved All-in-One 34.jpg

34型というのはちょとでかすぎないかい?とも思ったけれど、デザインに注目が集まるモデルだと思う。家電の領域だ。

HP、34型、27型 エレガントモダン・オールインワンPC ラインアップ&スペック 以下引用

HPは、2018年8月、液晶一体型のエレガントモダン・オールインワンPC 34型の「ENVY Curved All-in-One 34」と27型「ENVY All-in-One 27」の2モデルを発売。ボディーカラーは、ダークグレー。

木目調加工されたダークアッシュ(ダークグレー)のミッドセンチュリーなスタイルを演出するウッドグレイン加工の筐体。米アマゾン社(Amazon.com)が開発した人工知能(AI)音声認識プラットフォームである「Amazon Alexa」を標準搭載。日本語環境には非対応。

34型、27型 エレガントモダン・オールインワンPC

ENVY Curved All-in-One 34
ディスプレーは、LEDバックライト付の34型(3440×1440ドット)のWQHD 歪度 IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-8700T プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、2 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」。予定価格は30万円。
ENVY All-in-One 27
ディスプレーは、LEDバックライト付の27型(840×2160 ドット)の4K UHD IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-8700T プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、2 TB HDD+256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」。予定価格は、25万円。

ASUS V241ICUK-I5HB2016.jpg

ASUSのノートパソコンも薄型モデルが最近の主流だが、デスクトップもここまできたか?という印象。これならリビングにおいてTVがわりにもなるPCとして使いたいくらい。8世代のCore i5はとても性能がいいし、早いのでそんな使い方もアリかと思う。

ASUS、狭額ベゼル採用の21.5型、23.8型モデルを揃える一体型PC「Vivo AiO」シリーズ 2018年夏モデル ラインアップ&スペック 以下引用

ASUSは、2018年6月、23.8型の一体型PC「Vivo AiO」シリーズの夏モデル、「V241ICUK-I5HB2016」と21.5型の「V222UBK-I5MX110」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

狭額ベゼル7?を採用するスタイリッシュでスリムな一体型PCのデスクトップパソコン。第8世代のCPUを搭載し、Microsoft Office Home and Business 2016の有無で2モデルから選べる。最新のインテル Core i5-8250U プロセッサー により従来よりも処理能力が向上し、あらゆるタスクを速くこなせる。臨場感溢れるマルチメディア体験を実現するためオーディオシステムは優れた独自のテクノロジーを採用。

ASUS Vivo AiO シリーズ

ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフルHD ワイドノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 540 × 奥行 48?165 × 高さ 409 mm、重さ、5.1 kg。

ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフルHD ワイドノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+128 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 489 × 奥行 51?164 × 高さ 387 mm、重さ、5.1 kg。

インターフェイスは、外部ディスプレイ出力:HDMI×1
USBポート:USB3.0×4、USB2.0×1
カードリーダー:-
オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1。

ASUS Zen AiO ZN242GDK.jpg

薄いスタイリッシュな一体型PC。8世代の最新Core i5とGeForce GTX 1050でスペックも手抜きなし。ASUSの得意のスタイリッシュモデル。コスパもいいほうだと思う。

ASUS、23.8型、一体型 ポップカメラ内蔵の狭額ベゼル「Zen AiO ZN242GDK」スペック 以下引用

ASUSは、2018年6月、23.8型の一体型PCの夏モデル、「Zen AiO ZN242GDK ZN242GDK-I58300H」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

ASUS Zen AiO ZN242GDK

狭額ベゼルを採用するスタイリッシュでスリムな一体型PCのデスクトップパソコン。第8世代のCPUを搭載し、グラフィックには「GeForce GTX 1050」を搭載するゲームや動画編集なども快適に行える。ストレージには高速でデータ処理できる256 GBのSSDと大容量1 TBのHDDのデュアルストレージを採用。速さと容量の両方を実現し、SSDのみでは得られない快適さを提供する。

ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080 ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8300H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 540 × 奥行 42?193 × 高さ 406 mm、重さ、5.0 kg。

インターフェイスは、外部ディスプレイ出力端子:HDMI×1、USBポート:USB3.1(Type-A/Gen2) ×3、USB3.0×1、 USB2.0×1。

U3-MAX ゴールド.jpg

昨年(2017年)はアイオーデータは新モデルのリリースがなかったのでどうしたかな?と思っていたけれど、今年1発目がこのハイエンドUSBメモリで嬉しい。アイオーデータは、お粗末な製品をリリースするおとがないので信頼度が高い。デザインも高級感たっぷりでいい。

アイオーデータ、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応 高速USBメモリ「U3-MAX2」シリーズ 全カラバリ&スペック

アイオーデータは、2018年6月、読み込み速度が圧倒的に速い、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応USBメモリ「U3-MAX2/」シリーズを発売。

高性能コントローラーを採用したUSB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応のUSBメモリ。 従来品に比べて読み込み速度が大幅アップし、USB 3.1 Gen 1対応モデルの中でもトップクラスのスピード転送を誇るハイエンドモデル。

本体サイズ、幅 23 × 奥行 60 × 高さ 8 mm、重さ、12 g。

U3-MAX/2 シリーズ ゴールド モデル

U3-MAX/2 シリーズ ブラック モデル

本体サイズ、幅 23 × 奥行 60 × 高さ 8 mm、重さ、12 g。

TOSHIBA dynabook T45.jpg

dynabook T45 シリーズの中ではCeleron Dual-Core搭載の最下位スペックモデルになる。通常使用であれば8世代のCeleron Dual-Coreはとても性能がいい。Core i7 モデル、Core i3モデルをラインアップするので希望のCPUのモデルが選べる。個人的には8世代のCore i5 モデルもラインアップしてほしかった。

東芝、15.6型 スタンダードノートパソコン 下位スペックモデル「dynabook T45G」シリーズ全カラバリ&スペック(2018年夏モデル)

東芝は、2018年4月、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズから下位スペックモデルの夏モデル「dynabook T45」シリーズを発売。ボディーカラーは、プレシャスブラック、リュクスホワイト、モデナレッド、サテンゴールドの4カラーをラインアップする。

東芝 dynabook T45G シリーズ

オンキヨー製2way 4speakersを搭載する。先進のCPU「第8世代インテルCoreプロセッサー」を搭載し、新たにセキュリティ性能を高める「顔認証」に対応するなど、メインマシンにふさわしい機能性、高速性、信頼性を備えた。キーボードの細部にこだわり、打ちやすさはそのままに、キートップの印字の見やすさやデザイン性を向上。アルファベットや数字をキートップセンターに配置することで視認性やデザイン性を高めた。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeron プロセッサー 3865U」、メモリー、4 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル HD グラフィックス 610(CPUに内蔵) 」、バッテリー 駆動時間、7.0 時間、本体サイズ、幅 379 × 奥行 258 × 高さ23.7 mm、重さ、2.4 kg。Office Home & Business 2016 付。

インターフェイス、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、USB3.0×2 、USB2.0×2 、LAN(RJ45)×1、HDMI 出力端子×1。

NEXTGEAR-MICRO im610.png

ゲーマー達の声からリニューアルされたデスクトップPC。VRなども使いやすいように設計されている。本体自体はシンプル。

G-Tune、ゲーマーの方々の声からリニューアルしたモデル「NEXTGEAR-MICRO im610」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

マウスコンピューターは、2018年6月、ゲーミング専用PCブランド「G-Tune」より、デザインをリニューアルした「NEXTGEAR-MICRO im610」シリーズから新モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。Core i5 搭載モデルとCore i7 搭載モデルのBTOに対応した2モデルを発売。

ゲーミングパソコンを使用するゲーマーの方々の声からリニューアルしたモデル。
外観は無駄を省いたシンプルなシルエット、マット仕上げを施した。天板はゲーミングデバイス置いたりすることを想定した平面になっており、パソコンでゲームをする際の利便性を追及した構造に。

G-Tune NEXTGEAR-MICRO im610 シリーズ

スペック

Core i7 搭載のNEXTGEAR-MICRO im610 im610PA1-SP
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700K プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、1 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「GeForce GTX 1080 Ti」、本体サイズ、幅 188.8 × 奥行 396 × 高さ 400 (突起部含まず)mm、重さ、11.4 kg。
Core i5 搭載のNEXTGEAR-MICRO im610 im610BA1-TV
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8400 プロセッサー」、メモリー、1 TB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 188.8 × 奥行 396 × 高さ 400 (突起部含まず)mm、重さ、10.6 kg。

インターフェイス、ディスプレイ×5 (DisplayPort×3、HDMI×2(前面×1/背面×1))、USB2.0×2 (背面×2)、USB3.0×2 (前面×2)、USB3.1×4 (背面×4)、イーサネット×1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))、サウンドラインイン、ラインアウト、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)。

15.6型フルHDのdynabook Tシリーズでは上位スペックモデル。Core i7モデルが最上スペックモデル(Core i7モデルはこちら)となる。個人的にはCore i5 モデルを上位スペックモデルにラインアップしてほしかった。8世代のCore i3の快適性がまだ未知なのでわからないが期待してみたい。カラーバリエーションは3カラーのラインアップとなる。

TOSHIBA dynabook T55.jpg

東芝、15.6型 スタンダードノートパソコン 最上位スペックモデル「dynabook T75G」シリーズ全カラバリ&スペック 以下引用

東芝は、2018年4月、15.6型スタンダードノートPC「dynabook T」シリーズから上位スペックモデルの夏モデル「dynabook T55」シリーズを発売。ボディーカラーは、リュクスホワイト、プレシャスブラック、サテンゴールドの3カラーをラインアップする。

東芝 dynabook T55G シリーズ

オンキヨー製2way 4speakersを搭載する。先進のCPU「第8世代インテルCoreプロセッサー」を搭載し、新たにセキュリティ性能を高める「顔認証」に対応するなど、メインマシンにふさわしい機能性、高速性、信頼性を備えた。キーボードの細部にこだわり、打ちやすさはそのままに、キートップの印字の見やすさやデザイン性を向上。アルファベットや数字をキートップセンターに配置することで視認性やデザイン性を高めた。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i3-8130U プロセッサー」、メモリー、4 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、バッテリー 駆動時間、7.0 時間、本体サイズ、幅 379 × 奥行 258 × 高さ23.7 mm、重さ、2.4 kg。Office Home & Business 2016 付。

インターフェイス、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、USB3.0×2 、USB2.0×2 、LAN(RJ45)×1、HDMI 出力端子×1。

ASUSPRO D320SF.jpg

幅わずか96mmで置き場所を選ばないというのがやっぱり最大の特徴。もうひとまわり高さが低くなったらもっと使いやすい。キューブ型にする必要はないと思うけれど。インターフェイスは使い勝手がよさそう。

ASUS、幅96mmの省スペースデスクトップパソコン「ASUSPRO D320SF」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

ASUSは、2018年6月、省スペースタイプのデスクトップパソコン「ASUSPRO D320SF」シリーズから3種類のスペック3モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

CPUにCore i7を搭載する最上位スペックモデル、Core i5を搭載する上位スペックモデル、Core i3を搭載する下位スペックモデルの合計3モデルをラインアップする。

ASUS ASUSPRO D320SF シリーズ

デスクトップPCと言っても本体の横幅はわずか96mm。とってもスリム、かつコンパクトなので、机の上のちょっとした隙間にすっきりと置け置ける。6インチのスマートフォンとほぼ同じ横幅。よく使う前面には2つのUSB3.0に加え、ヘッドホン出力やマイク入力、カードリーダーやDVDマルチドライブを配置し、背面には4つのUSBポート、HDMIやD-Sub 15ピン、有線LANを搭載しており、幅広い分野の業務に使える。OS「Windows 10 Home」、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル HD グラフィックス 630 (CPU内蔵)」、本体サイズ、幅 96 × 奥行 393 × 高さ 282 mm、重さ、7.0 kg。

最上位スペック D320SF-I77700 [Core i7]はCPUがCore i7、メモリー、8 GB、ストレージ、1TB HDD+256 GB SSD。
上位スペック D320SF-I57400 [Core i5]はCPUがCore i5、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD。
下位スペック D320SF-I37100 [Core i3]は、CPUがCore i3、メモリー、4 GB、ストレージ、500 GB HDD。

インターフェイスは、
【外部ディスプレイ出力 (オンボード)】D-Sub 15ピン×1、HDMI×1
【USBポート】正面:USB3.0×2 背面:USB3.0×2、USB2.0×2
【PS/2ポート】-
【カードリーダー】SDHCメモリーカード、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック、メモリースティック Pro、xD
【オーディオ】正面:ヘッドホン出力×1、マイク入力×1 背面:ラインイン×1、ラインアウト×1、マイク入力×1
【拡張スロット】PCI Express® x16 スロット×1 (空きスロット×1) Mini PCI Express® スロット×1 (空きスロット×0) ※3
【ドライブベイ 】3.5″ドライブベイ×1 (空きベイ×0)。

MA-WBL113GM.JPG

左右対称の使い勝手のいいシンプルマウス。有線モデルもラインアップする。

サンワ、左右対称形で使いやすいワイヤレスマウス「MA-WBL113」全カラーバリエーション&スペック 以下引用

サンワサプライは、2018年5月、ワイヤレスマウスの新モデル「MA-WBL113」シリーズを発売。カラーバリエーションは、ガンメタ、レッド、ブルーの3カラーをラインアップする。

サンワサプライ MA-WBL113

多機能、シンプルデザインの5ボタンワイヤレスブルーLEDマウス。左右対称形で使いやすいデザイン設計。青色LEDセンサーを搭載し、光沢感のあるデスク面でもマウスパッドなしでスムーズな操作が可能。
マウスポインタを動かさず、手元のサイドボタンで操作できる「戻る・進む」の2ボタンを搭載。用途に合わせてカーソルスピードを800・1200・1600カウントに切り替えが可能。
電波障害に強い2.4GHzデジタル帯で、通信範囲が半径10mの広範囲で安定したデータ通信が可能。
本体サイズ、幅 62 × 奥行 109.5 × 高さ 40 mm、重さ、67g(電池含まず)。

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LTE付モデルとしてはかなりコスパが高い。13.3型は一番使い勝手のいいサイズ。SSDモデルで間違いなし!アナログ入力形式の映像機器が接続できるD-Sub出力端子も装備していることからもビジネスでも使える。

マウスコンピューター、LTE内蔵の13.3型ノートPC「m-Book J」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

マウスコンピューターは、2018年4月、13.3型 フルHDのノートパソコン「m-Book J」シリーズから新モデルを発売。ボディーカラーは、ホワイト。

モバイルノートPC向けCPUが4コアに!最新第8世代Coreプロセッサー搭載。SIMロックフリーのLTE(4G)通信モジュール内蔵したモデル。
スリムなボディに4K出力可能なHDMI端子(4K/60Hz対応)を装備。プロジェクターなどのアナログ入力形式の映像機器が接続できるD-Sub出力端子も装備。

マウスコンピューター m-Book J シリーズ

  • J350EN [Windows 10 Home]
    CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、ストレージ「500GB HDD」、バッテリー駆動時間、8.1 時間
  • J350EN [Office Personal 2016付]
    CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、ストレージ「500GB HDD」、バッテリー駆動時間、8.1 時間
  • J350SN-S2 [Windows 10 Home]
    CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、ストレージ「240GB SSD」、バッテリー駆動時間、8.1 時間<
  • J350SN-S2 [Office Personal 2016付]
    CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、ストレージ「240GB SSD」、バッテリー駆動時間、8.1 時間
  • J370SN-S2 [Windows 10 Home]CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、240 GB SSD、バッテリー駆動時間、7.5時間
  • J370SN-S2 [Office Personal 2016付]
    CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、240 GB SSD、バッテリー駆動時間、7.5時間

13.3型の小型筐体でありながら、約18.75mmのキーピッチを設けたキーボードレイアウトを実現。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド ノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、、メモリー、8 GB、ストレージ、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 324 × 234 × 22.5 mm (折り畳み時/ 突起部含まず)、重さ、1.5 kg。

ディスプレー×2 (HDMI 左側面×1、D-sub 右側面×1)、USB3.0×3、Lan×1 (1000Base-T/100Base-TX/10BASE-T(RJ-45) / 左側面×1)、サウンド、ヘッドホン出力(ミニジャック メス/ 右側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 右側面×1)、無線IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 最大433Mbps対応 + Bluetooth® V4.2 + LE 準拠モジュール (M.2)

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