Regulus AR3.jpg

AMD Ryzen 3搭載モデル。AMD Ryzen 5搭載のモデルはすでに売り切れ。65000円程度で購入できる。AMD製とはいえ目玉商品。

ドスパラ、AMD Ryzen 3 搭載 デスクトップPC「Regulus AR3 」スペック 以下引用

ドスパラは、2018年2月、タワー型のデスクトップパソコン「Regulus AR3」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

ドスパラ「Regulus AR3 」

コンパクトでありながら、優れた搭載能力。グラフィック内蔵4コア4スレッドCPUを搭載。AMD Radeon直系のグラフィックス機能を内蔵し、オフィスソフトはもちろん、動画編集などの用途でもストレス無く処理できる。レタッチ系ソフトの処理も効率化されクリエイティブ用途でも抜群の快適さ。高さと奥行きを抑え、机上にも設置しやすいコンパクトなミニタワーケースでありながら、5インチベイ×2基、3.5インチオープンベイ×2基、3.5インチシャドウベイ×2基の豊富なドライブ搭載スペースを確保。

OS「Windows 10 Home」、CPU「AMD Ryzen 3 2200G with Radeon Vega Graphics」、メモリー、8GB、ストレージ、1TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「AMD Radeon Vega 8 グラフィックス 」、本体サイズ、幅 190 × 奥行 420 × 高さ 360 mm、重さ、7.8 kg。インターフェイス、USB 2.0×2、USB 3.0×4、映像出力、DVI x1、 HDMI x1、 D-sub15 x1、サウンド、マイク入力 x1、ライン入力 x1、ライン出力 x1(ステレオミニプラグ)、LAN×1、PS/2×1。

ASUS FX503VD FX503VD-E4047T.jpg

パワフルさを持ち運ぶ、カジュアルゲーミングノートPC。手軽にノートでもストレスなくゲームができ、スタイリッシュなゲーミング専用PC。ゲームはもちろん、動画の編集といった負荷のかかる作業も楽にこなすことができる。

ASUS、フルHD 15.6型ゲーミングPC「FX503VD」スペック 以下引用

ASUSは、2018年1月、15.6型のゲーミング専用のノートパソコン「ASUS FX503VD FX503VD-E4047T」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

ASUS FX503VD

ヘアライン加工が施された高級感のある天板と、シンプルな筐体デザインゲームや動画編集などに最適なカジュアルゲーミングノートPCとして、長時間駆動も余裕の冷却性能「デュアルクーリングシステム」を搭載し、高いパフォーマンスと豊富なデータ保存領域を備えた15.6型フルHD液晶を搭載。
たわみが少なく安定したタイピングが可能となる、ボディ一体型デザインのキーボードには、ゲーミングPCとしてのデザインを踏襲した赤いイルミネートの英語キーボードを採用。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフルHD ワイド液晶。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-7700HQ プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、1TB HDD+128GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」、バッテリー駆動時間、7.5時間、本体サイズ、幅 384 × 奥行 262 × 高さ 25 mm、重さ、2.5 kg。

インターフェイスは、
外部ディスプレイ出力:HDMI×1
USBポート:USB3.0×2、USB2.0×1
カードリーダー:SDXCメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDメモリーカード
オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1

U3-AS/Sシリーズ.jpg

USB3.0対応は最近は当たり前になってきた。また、128GBは以前なら大容量モデルだったけれど、最近はこれも当たり前になってきた。まぁ64GBが使い勝手がいい。アルミボディーは高級感たっぷり。

アイ・オー、アルミボディ 3.0対応のUSBメモリ「U3-AS/S」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

アイ・オー・データは、2018年2月、USBメモリの新モデル「U3-AS/S」シリーズから128GB、64GB、32GB、16GBモデルを発売。ボディーカラーは、シルバー。

アイ・オー・データ 「U3-AS/S」シリーズ スペック

コンパクトサイズのUSB 3.0対応USBメモリ。表面のマットな質感のアルミボディは、シルバーの光沢をもつ高級感溢れるデザイン。コンパクト&軽量で、スタイリッシュ。紛失を防ぐストラップホールを装備し、さらにセキュリティ対策としてファイル暗号化ソフトウェアがダウンロードできるなど、充実した機能を兼ね備える。本体サイズ、幅 17 × 奥行 44 × 高さ 7 mm、重さ、7 g。

iiyama SOLUTION-MT5W-Xe3-GSS.jpg

パソコン工房のビジネス向け「SOLUTION∞M」シリーズのモデル。OSも「Windows 10 Pro」を搭載する。iiyama PCというとゲーミング専用PCというイメージが強いけれど、BTOならではのこうしたビジネス向けモデルも結構いい。

iiyama、「Xeon E3」を搭載したビジネス向けミニタワー型ワークステーション「SOLUTION-MT5W-Xe3-GSS」スペック 以下引用

ユニットコムは、2018年2月、パソコン工房「iiyama PC」ブランドの「SOLUTION∞M」シリーズのミニタワー型ワークステーション「SOLUTION-MT5W-Xe3-GSS」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

パソコン工房 iiyama PC SOLUTION-MT5W-Xe3-GSS

SOLUTION∞Mモデルは、ビジネスの現場で要求される信頼性と耐久性を重視し、厳選された部品で構成さたデスクトップパソコン。ケースに虚飾を廃した飽きのこないシンプルなデザインのミニタワーケースを採用。
前面メッシュ構造は通気性に優れ、パソコン内部の熱を効率よく排出。ビジネスパソコンとして、無駄なプリインストールソフトや添付品は付属せず、オフィスでの複数台導入にも最適。

OS「Windows 10 Pro」、CPU「Xeon E3-1230v5」、メモリー、16GB、ストレージ、240GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce GT 1030」、インターフェイス、アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力(サイド出力)×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1) 、S/PDIF出力(角型)×1 、USB 3.1×2(背面×2) 、USB 3.0×4(前面×2/背面×2) 、USB 2.0×2(背面×2) 、1000BASE-T LANポート×2 、マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-D×1/DisplayPort×1/HDMI×1)、本体サイズ、幅 190 × 奥行 415 × 高さ 357mm。

mouse m-Book F.jpg

15.6型のメインPCになるスペック。ストレージがSSDで高速に動いてくれそう。SSDは8世代のCore i5やCore i7ととても相性がいいように思う。起動が速いし、処理がとにかく気持ちいい。

マウスコンピューター、第8世代Core搭載の15.6型フルHDノート「m-Book F556」シリーズ スペック&ラインアップ 以下引用

マウスコンピューターは、2018年1月、15.6型ノートPC「m-Book F556」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。Office付モデルの選択も可能。

CPUやメモリ、ハードディスク等、BTOカスタマイズ注文が可能なモデル。ディスプレーは、映り込みの少ないノングレアタイプで、解像度も1920×1080(フルHD)に対応。14nm プロセス技術を導入したハイエンドノート向け CPU 第8世代インテル Core プロセッサーを標準搭載。

1.8mmのキーストローク、18mmのキーピッチを確保したキーボードを搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフルHD ワイド液晶。タッチには非対応。メモリー、8GB、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、バッテリー駆動時間、6時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 377 × 奥行 257 × 高さ 25.4 mm(折り畳み時/ 突起部含まず)、重さ、2.5 kg。

インターフェイスは、ディスプレイ、2 (D-sub 左側面×1、HDMI 左側面×1)、USB2.0、2 (右側面×2)、USB3.0、2 (Type-A/ 左側面 ×1、Type-C/ 左側面×1)、無線、IEEE 802.11 ac/a/b/g/n 最大433Mbps対応 + Bluetooth V4.2 + LE 準拠モジュール (M.2)。

マウスコンピューター 「m-Book F556」シリーズ

4コア8スレッドの最新第8世代CPU インテル Core i5-8250U プロセッサー採用! 高速SSD 搭載モデル(ストレージ、240GB SSD)

4コア8スレッドの最新第8世代CPU インテル Core i5-8250U プロセッサー採用! デュアルストレージモデル(ストレージ256GB SSD+1TB HDD)

4コア8スレッドの最新第8世代CPU インテル Core™ i7-8550U プロセッサー採用! デュアルストレージモデル(ストレージ256GB SSD+1TB HDD)

iiyam LEVEL-R037-i7-RNR-MABINOGI.jpg

マビノギ推奨ゲーミング タワー型PC。最新の8世代のCore i7を搭載するゲーミング専用デスクトップPC。

iiyama、8世代のCore i7を搭載したマビノギ推奨ゲーミング タワー型PC スペック 以下引用

ユニットコムは、2018年2月、パソコン工房の「iiyama PC」ブランドのLEVEL∞ R」シリーズの「マビノギ」推奨ゲーミングデスクトップパソコン「LEVEL-R037-i7-RNR-MABINOGI」を発売。

パソコン工房 iiyama PC マビノギ推奨ゲーミング タワー型PC

ボディーカラーは、ブラック。LEVEL∞ Rシリーズは、拡張性の高いミドルタワーATXフォームを採用したゲーミングベースパソコン。メインドライブは、SSD+HDDのツインドライブ構成。GeForce GTX 1060はGeForce GTX 900シリーズの後継モデルとなる新世代GPUアーキテクチャ「Pascal」(パスカル)を採用。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700 プロセッサー」、メモリー、16GB、ストレージ、1TB HDD+240GB SDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce GTX 1060」、インターフェイス、PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 、アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1/サイド出力×1) 、USB 3.1×2(背面×2)、USB 3.0×5(上面×1/背面×4) 、USB 2.0×2(上面×2) 、1000BASE-T LANポート×1、マザーボード側ディスプレイ出力(miniD-sub15Pin×1/DVI-D×1/DisplayPort×1)。

NEC LAVIE Note Mobile NM550/KAW PC-NM550KAW.jpg

学生向けのコンセプトのPCだが、最上位スペックモデルのCore i5モデルならビジネスマンにも十分使えるスペック構成だと思う。本体重量も1kgを切るので持ち運びにも適す。

NEC、12.5型 学生の声から生まれたモバイルPC「LAVIE Note Mobile」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル) 以下引用

NECは、2018年1月学生の声から生まれた12.5型のモバイルPC「LAVIE Note Mobile」シリーズの春モデルを発売。

「学生がキャンパスで持ち歩くこと」を想定したモデル」。想定ユーザーである学生の声を調査し、大きさ、軽さ、デザインなど日本の大学生の日常使いに丁度良い、「Better Basic」な使い心地と質感を目指した。エッジを絞り込んだフォルムで手に取りやすく、小型のバッグに収まりやすいサイズ。

NEC「LAVIE Note Mobile」シリーズ 2018年春モデル

最上位スペック

NM550/KAシリーズ
ディスプレーは、LEDバックライト付の12.5型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-7Y54 プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD グラフィックス 615」、バッテリー駆動時間、11.6時間、本体サイズ、幅 289 × 奥行 197.5 × 高さ 17 mm、重さ925 g。

上位スペック

NM350/KAシリーズ
ディスプレーは、LEDバックライト付の12.5型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core m3-7Y30 プロセッサー」、メモリー、4GB、ストレージ、128GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD グラフィックス 615」、バッテリー駆動時間、11.7時間、本体サイズ、幅 289 × 奥行 197.5 × 高さ 17 mm、重さ924 g。

下位スペックシリーズ

NM150/KAシリーズ
ディスプレーは、LEDバックライト付の12.5型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeron プロセッサー 3965Y」、メモリー、4GB、ストレージ、128GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD グラフィックス 615」、バッテリー駆動時間、11.7時間、本体サイズ、幅 289 × 奥行 197.5 × 高さ 17 mm、重さ924 g。

インターフェイスは、USB 3.0×2(内1ポートはパワーオフUSB充電機能付き)

CG・MOVIE GARAGE]Mayaアニメーター向け スタンダードモデル。映画VFX・ゲーム・CM・TVアニメなど、幅広いジャンルの映像作品を手がける3DCGプロダクション「studioGOONEYS」が監修したパソコン。

iiyama SENSE-RA37-i7K-LXS-CMG.jpg

iiyama、3Dモデリング・モーションソフトウェア「Maya(マヤ)」動作推奨のタワー型 PC スペック 以下引用

パソコン工房は、「iiyama PC」ブランドの「SENSE∞(センス インフィニティ)」のMayaアニメーター向けデスクトップパソコン「SENSE-RA37-i7K-LXS-CMG」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

iiyama PC SENSE-RA37-i7K-LXS-CMG

アニメーション製作現場で多くの企業が採用する3Dモデリング・モーションソフトウェア「Maya(マヤ)」を快適に動作する環境を追求すべく、 CG・映像専門メディア「CGWORLD」とグラフィックボードメーカーで名高い「ELSA」。そしてクリエイター向けPC「SENSE∞ by iiyama」がコラボ。映画VFX・ゲーム・CM・TVアニメなど、幅広いジャンルの映像作品を手がける3DCGプロダクション「studioGOONEYS」が監修。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700K プロセッサー」、メモリー、16GB、ストレージ、480GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1050 Ti」、幅 幅 190 ×奥行 485 × 高さ424 mm。

インターフェイス、アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1) ,S/PDIF出力ポート ,USB3.1×2(Type-A×1/Type-C×1) ,USB 3.0×4(前面×2/背面×2) , USB 2.0×2(背面×2) ,1000BASE-T LANポート×1 ,マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-D×1/HDMI×1/DisplayPort×1)。

iiyama  LEVEL-R037-i5-FS.jpg

パソコン工房のiiyama PC ブランドのデスクトップpcのリリースが続いている。BTOでOSなしモデルも選べる。6コア対応のCore i5は体感スピードがすごくてホントに性能がいい。大好き。

iiyama、Core i5+Radeon RX 560 搭載のゲーミングPC「LEVEL-R037-i5-FS」スペック 以下引用

ユニットコムは、2018年1月、パソコン工房は、「iiyama PC」ブランドの「LEVEL∞ R」シリーズから拡張性の高いミドルタワーATXフォームを採用したゲーミングベースパソコン「LEVEL-R037-i5-FS」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

iiyama PC LEVEL-R037-i5-FS

LEVEL∞ Rは落ち着いたデザインに、ハードディスクやPCI-Expressカードの増設がしやすいATXケースを採用。PC本体購入後のメンテナンスも簡易に行える。これまで4コアだったCore i5シリーズが初めて6コアに対応する。製造プロセスが14nmに微細化されたアーキテクチャ「Polaris」(ポラリス)を採用する『Radeon RX 560』を搭載。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8400 プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、1TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「Radeon RX 560」、本体サイズ、幅 190 × 奥行 477 × 高さ 432 mm。

インターフェイスは、PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 ,アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1/サイド出力×1) ,USB 3.1×2(背面×2) ,USB 3.0×5(上面×1/背面×4) ,USB 2.0×2(上面×2) ,1000BASE-T LANポート×1 ,マザーボード側ディスプレイ出力(miniD-sub15Pin×1/DVI-D×1/DisplayPort×1)

モバイルPCになり、さらにメインPCにもなる条件はやっぱり光学ドライブ搭載の有無になると思う。これであと0.1kg軽量化できていたら嬉しいスペック。

dynabook RX73/F.jpg

東芝、13.3型 ブルーレイ搭載 1.35kg 14時間駆動モデル「dynabook RX73/F」シリーズラインアップ&スペック 以下引用

東芝は、2018年1月、光学ドライブ付きの13.3型モバイルPC「dynabook RX73 RX73/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、プラチナホワイト、グラファイトブラックの2カラーをラインアップ。

東芝 dynabook RX73/F シリーズ

軽くて強いマグネシウム合金ボディの採用や、シミュレーション結果から衝撃を受けやすいディスプレイ部の剛性をより高めた。モバイルのために何を省くかではなく、光学ドライブをはじめメインPCとして使える機能・性能を、薄さ約21.4mm、軽さ約1.35kgの軽量コンパクトボディに搭載したオールインワン・モバイル。
CPUには第7世代のCore i5を搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-7200U プロセッサー」、メモリー、4GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル HD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、バッテリー駆動時間、14時間、本体サイズ、幅 316 × 奥行 229 × 高さ 17.2?21.4 mm、重さ、1.35 kg。
インターフェイス、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、USB3.0×3、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1、LAN(RJ45)×1、HDMI出力端子×1。