MSIのCPUを強化したほか、チップセットに「Intel Z390」を採用し、ビデオカードにはNVIDIAの「GeForce RTX 20」シリーズを搭載したハイエンドゲーミングデスクトップPCのInfinite X Plus シリーズ のラインアップ。合計3モデル。最上位スペックモデルはCore i9 を搭載する「9SF-289JP」、残りの2モデルも9世代のCore i7を搭載。

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MSI、「GeForce RTX 20」を搭載したゲーミングPC「Infinite X Plus」シリーズ(2019年2月発売)以下引用

Infinite X Plus シリーズ

共通スペックは、チップセットに「Intel Z390」を採用し、GPUにはNVIDIAの「GeForce RTX 20」シリーズを搭載する。
OS「Windows 10 Home」光学ドライブ、別売り、、本体サイズ、幅 210 × 奥行 450 × 高さ 488 mm、重さ、12 kg。
スペックごとにとなるのは、CPU、メモリー、ストレージとGPU。
9SF-289JPのGPUは、「MSI GeForce RTX 2080 Ti」、9SE-290JPは、グラフィック「MSI GeForce RTX 2080」、9SD-291JPは、MSI GeForce RTX 2070」。

MSI Gamingデスクトップのすばらしい性能を引き出すために、独自の優秀で強力な冷却システムが搭載されています。MSIのSilent Storm Coolingは、複数の分離された区画を擁し、それぞれがシステム内の異なる部品の冷却に使われています。この独自の設計により、システム内の温度は完璧に制御下におかれ、冷たく静かな動作をサポート。

ケースの筐体に便利なハンドル付。独自の優秀で強力な冷却システムを搭載。高性能なDragon水冷システムを搭載し、究極のCPUオーバークロッキングを実現。冷却を採用したグラフィックスカード - RTX 20シリーズVENTUSグラフィックスカードを搭載。ストレージは、NVMe技術を使った二重のPCI-E Gen 3.0 x4 SSDの組み合わせで、M.2 SSDの出力する3300MB/s越えを実現。

タブレット、パソコンの両方で使える便利なマウス。PCで作業をしていて動作確認の際に7インチのタブレットを使うのだけれど、マウスをいちいち2台用意するのは面倒なのでこういったコンボマウスがありがたい。サンワさらにリーズナブルなのでとても親切。

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サンワ、Bluetooth接続と2.4GHz接続の両対応 静音ワイヤレスコンボマウス「MA-WBTBL135」シリーズ(2018年12月発売)以下引用

サンワサプライは、2018年12月、ワイヤレスマウスの新モデル「MA-WBTBL135」シリーズを発売。ボディーカラーは、レッド、ガンメタの2カラーをラインアップする。

ワイヤレスブルーLEDコンボマウス

小さくても持ちやすい5ボタンBluetoothと2.4 GHz両対応のワイヤレスブルー LED マウス。
コンパクトでも握りやすい、つまみ持ちマウスでBluetooth 4.0と2.4 GHz 2 種類の接続方法が選べる。
PCではレシーバー接続、タブレットではBluetooth接続などが可能。切り替えは、切り替えは、スイッチひとつ。静音スイッチを採用。

マウスポインターを動かさず、手元のサイドボタンに「戻る・進む」の2ボタンを搭載しており、Webブラウザで操作をスピーディに行える。 本体サイズ、幅 66 × 奥行 100 × 高さ 37 mm、重さ、62 g。

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iPadから Surfaceへ乗り換えるユーザーが多い。さらに Surfaceよりコンパクトサイズの Surface Goに乗り換えるユーザーも多い。薄い、軽い、高機能は当たり前の時代。LTE対応なのでつながりにくい...というデメリットは全くゼロ。タブレットPCも高機能モデルが人気。

マイクロソフト、10型 タブレットPC Surface Go LTE-Advanced モデル(2019年1月発売)以下引用

マイクロソフトは、2019年1月、10型のLTE Advancedに対応タブレット「Surface Go LTE モデル KAZ-00032」を発売。ボディーカラーは、シルバー。ケースは、マグネシウム。

ノート PC のパフォーマンスにタブレットのモバイル性、魅力的なタッチスクリーンをプラスした「Surface Go」LTE モデル

マイクロソフト Surface Go LTE モデル KAZ-00032 スペック
LTEに対応。Windows 10 (S モード)のパワーを活用したノート PC のパフォーマンスにタブレットのモバイル性、魅力的なタッチスクリーンをプラスすることにより、日常のあらゆる仕事にパーフェクトに対応。

Surface史上、最も軽く・薄く、様々なシーンで活用できるSurface。キックスタンドやタイプカバーといったSurface ならではの革新性に加え、ファンレスによる静音化を実現、重さ約532g、薄さ8.3mmのコンパクトな軽量ボディ。

ディスプレーは、10型(1800×1200ドット)の液晶。10点マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Home」、メモリー、8 GB、CPU「Pentium Gold 4415Y」、ストレージ、128 GB、バッテリー駆動時間、9 時間、グラフィック「(インテル HD graphics 615 内蔵)、本体サイズ、幅 245 × 奥行 8.3 × 高さ 175 mm、重さ、532 g。Office Home & Business 2019 付属。

インターフェイスは、USB-C 端子
microSDXC カード スロット
SurfaceConnect (充電、 Surface ドック用端子)
3.5mm ヘッドセット ジャック。

Acer Nitro 5 AN515-52-F76Z.png

Acerの高性能テクノロジー搭載ゲーミングノートPC Acer Nitro 5「AN515-52-F76Z」。レーザーで刻印されたブラックのトップカバーにダークレッドのヒンジはとてもスタイリッシュ。NitroSenseで最高のゲーミング環境をリアルタイムで完全コントロールできる。いろんな意味でハイエンドゲーミング専用ノートPC。

Acer、「Core i7-8750H プロセッサー」+「NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti」ゲーミング専用 「Nitro 5 AN515-52-F76Z」(2019年1月発売)以下引用

Acer、2019年2月、高速起動・高速読込みでスムーズかつパワフルなゲーミングを実現 高性能テクノロジー搭載ゲーミングノートPC「Acer Nitro 5「AN515-52-F76Z」を発売。ボディーカラーは、シェールブラック。

高速起動・高速読込みでスムーズかつパワフルなゲーミングを実現

Acer Nitro 5 AN515-52-F76Z スペック

最新のインテル Core i7 プロセッサーを搭載し、高負荷のゲームでも、快適にプレイすることができる。Acer True Harmony と Dolby Audio Premium の2 基のスピーカーから生み出される迫力の音声により、ゲーム細部の臨場感を味わえる。効果的な吸気・排気システムを搭載。

リアルタイムに CPU や GPU の状態や温度、ローディング状態をモニタリングしたり、冷却コントロールできるNitroSense は、システムの設定や調整が一元管理できるツール。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチ非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti」、バッテリー 駆動時間、7 時間、本体サイズ幅 390 × 奥行 266 × 高さ 26.75 mm、重さ、2.7 kg。

インターフェイスは、イーサネット(RJ-45)ポート × 1、USB 3.0ポート × 1(電源オフUSB充電機能付き)、USB Type-C ポート × 1(USB 3.1 Gen 1、最大5 Gbps)、USB 2.0ポート × 2、ヘッドフォン/スピーカー・ジャック × 1、HDMI™ 出力ポート(HDCP対応) × 1。

富士通の一体型デスクトップパソコンの2019年春モデルが発売。どこのメーカーもカラーバリエーションを減らしてコストカットをして、上位スペックモデルにコストを集中しているイメージ。ユーザーは、色は選べないが、かなりスペック構成のいいモデルを購入できる。一体型は、拡張性が低く、仕事向きではないとされていたのはもう昔の話。スタイリッシュで8世代のCore i7を搭載モデルは文句なし。

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富士通、さらにスタイリッシュになった23.8 型液晶一体型モデル「ESPRIMO(エスプリモ) FHシリーズ」(2019年2月発売) 以下引用

富士通は、2019年2月、液晶一体型の23.8型のデスクトップパソコン「ESPRIMO(エスプリモ) FHシリーズ」の春モデルを発売。「FH77/D1」「FH70/D1」「FH52/D1」の3モデルをラインアップする。

デスクトップパソコン「ESPRIMO FHシリーズ」

デザインや音、映像にもこだわった、リビングに置いて家族で共用するのに適した液晶一体型パソコン。

FMV ESPRIMO FH77/D1 FMVF77D1B [ブラック]
ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル UHD Graphics 630(CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 558 × 奥行 167 × 高さ 370 mm、重さ、7.0 kg。地上/BS/110度CSデジタル放送チューナー×2基。
FMV ESPRIMO FH70/D1 FMVF70D1W [ホワイト]
ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、メモリー、4 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD Graphics 630(CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 558 × 奥行 167 × 高さ 370 mm、重さ、7.0 kg。
FMV ESPRIMO FH52/D1 FMVF52D1W [ホワイト]
ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeron プロセッサー 3865U」、メモリー、4 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル HD Graphics 610(CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 558 × 奥行 167 × 高さ 370 mm、重さ、6.5 kg。

インターフェイス、ダイレクト・メモリースロット(SDXCカード対応)、USB3.1(Gen1) Type-C×1 / USB3.0 Type-A×3 / USB2.0 Type-A×2。

現場で使うAndroid タブレット。パナソニックのタフブックシリーズからのラインアップ。7型でAndroid 8.1を搭載。Wi-FiモデルからLTEモデルまで幅広いラインアップ。バーコードリーダーを搭載するものもラインアップする。とにかく頑丈なので工場などでもOK。

Panasonic TOUGHBOOK FZ-L1.png

パナソニック、 薄型、軽量、スタイリッシュな7型頑丈業務用タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」(2019年2月発売) 以下引用

Panasonicは、2019年2月、法人向けのAndroid タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。

薄型、軽量、スタイリッシュな業務用7型頑丈タブレット。騒音下でのクリアな音声通話(ハンズフリー通話)も可能なので、画面を見ながら音声での連絡もできる。
お客様に画面をご覧いただき、ご案内する用途にも好適です。小売、運輸(倉庫、鉄道など)、接客業務など、おもに屋内 作業を中心とした現場の作業効率化が図れる。
Wi-Fiモデルは、無線LAN環境下でIP通信を使った音声通話が可能。

Panasonic TOUGHBOOK FZ-L1 シリーズ全ラインアップ

  • FZ-L1AJAZZAJ [Wi-Fiモデル]
  • FZ-L1ADAZZA [NTTドコモ対応]
  • FZ-L1AKAZZA [KDDI対応]
  • FZ-L1AJAAAAJ [バーコードリーダー搭載Wi-Fiモデル]
  • FZ-L1ADAAAAJ [バーコードリーダー搭載ワイヤレスWANモデル NTTドコモ対応]
  • FZ-L1AKAAAA [バーコードリーダー搭載ワイヤレスWANモデル KDDI対応]
  • ディスプレーは、7型(1280×800ドット)のマルチタッチ対応。10フィンガー対応。手袋モード、ペンモードレインモード対応。OS「Android 8.1」、CPU「Qualcomm MSM8909」、メモリー、2GB、ストレージ、16 GB、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、9 時間、本体サイズ、幅 193 × 131 × 高さ 13 mm、重さ、440 g、470g(バーコードリーダー搭載モデル)、バーコードリーダー部は厚み30 mm。

    インターフェイスは、micro USBポート(Type-B)、拡張バスコネクター 、 NFC準拠非接触ICカードリーダーライター、ヘッドセット端子。

    NECは、この2019年春モデルにはWindows 10搭載PCで、OSシャットダウン状態からの音声起動機能として世界初。という「パッと起動」機能を搭載し、ストレージには、インテルOptaneメモリーを搭載したのが売り。すごく目新しいわけではないが、堅いところに来た。

    NEC LAVIE Note Standard NS700/MA.png

    NEC、15.6型 Optaneメモリー搭載の「LAVIE Note Standard」シリーズ(2019年春モデル) 以下引用

    NECは、2019年2月、A4サイズの15.6型ノートパソコン「LAVIE Note Standard」シリーズから「NS700/MA」シリーズ、「NS600/MA」シリーズ、「NS300/MA」シリーズのスペックの異なる3モデルを発売。それぞれ、カームブラック、カームホワイト、カームレッドの3 カラーをラインアップ、合計9 モデルを発売。

    15.6型ディスプレイのホームノートとして定評あるLAVIE Note Standardの上位モデルを刷新。LAVIEシリーズの共通コンセプトである「パッと起動、ずっとサポート」を踏襲し、インテル OptaneメモリーをNS700/MAシリーズ、NS300/MAシリーズに採用。また、人気のAMD Ryzen 7、SSDを搭載したNS600/MAシリーズもラインアップ。

    LAVIE Note Standard シリーズ 2019年春モデル 全ラインアップ

    インテルOptaneメモリー搭載で高速アクセスが可能。アプリ起動やデータ読み込みが速く、大容量保存も可能に。映画も、音楽も、ゲームも、「Dolby Audio」で臨場感あるリアルサウンドで楽しめる。LAVIEシリーズの共通コンセプト「パッと起動、ずっとサポート」を搭載。

    【最上位スペック】LAVIE Note Standard NS700/MA シリーズ

    (1920×1080 ドット)のフル HD ワイド 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1TB HDD+インテルOptaneメモリー、光学ドライブ、ブルーレイ、バッテリー駆動時間、5.2 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、Microsoft Office Home & Business 2019 付属。

    【上位スペック】LAVIE Note Standard NS600/MA

    ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1366×768 ドット)のフル HD ワイド 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「AMD Ryzen 7 2700U プロセッサー」、メモリー、4 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、バッテリー駆動時間、6.3 時間、グラフィック「Radeon RX Vega 10 グラフィックス」、Microsoft Office Home & Business 2019 付属。

    【下位スペック】LAVIE Note Standard NS300/MA

    ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1366×768 ドット)のHD ワイド 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i3-7020U プロセッサー」、メモリー、4 GB、ストレージ、1TB HDD+インテルOptaneメモリー、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、バッテリー駆動時間、5.3 時間、グラフィック「インテル HD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 378 × 奥行 260 × 高さ 22.9 mm、重さ、2.2 kg。Microsoft Office Home & Business 2019 付属。

    インターフェイスは、
    USB:USB 3.0×2 、USB 3.0(Type-C)×1
    通信・映像・サウンド関連:LAN(RJ45)×1、HDMI出力端子×1 、ヘッドフォンマイクジャック×1
    スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)
    メモリーカードスロット:SDメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード)スロット×1

    DA970/MAB.png

    NECの液晶一体型のデスクトップパソコンの2019年春モデル。高性能の第8世代 インテル Core プロセッサー(クアッドコア)搭載。大画面で高画質動画の再生や編集、オンラインゲームが思いのまま。27型モデルと23.8型モデルをラインアップする。

    NEC、初の「ボイス起動」搭載の液晶一体型デスクトップパソコン「LAVIE Desk All-in-one」シリーズ(2019年春モデル) 以下引用

    NECは、2019年1月、リニューアルした液晶一体型のデスクトップパソコン「LAVIE Desk All-in-one」シリーズから2019年春モデル27型モデル「DA970/MAB」「DA500/MAB」、23.8型モデル「DA770/MAB」「DA370/MAB」を発売する。

    NECのオールインワンデスクトップがデザインを刷新。PCはもとより、TVチューナ(DA500/MABを除く)、TVレコーダ、YAMAHAサウンドシステムによるオーディオ、ブルーレイまたはDVDプレーヤ、さらにHDMI入力(DA970/MABのみ)を使った家庭用ゲーム機などのモニタなど、多数の機能を一つに詰め込んだ家庭内のオールインワンデバイス。

    Windows 10搭載PC世界初の音声によるOS起動からのAIエンジンの音声操作OSがシャットダウン状態から音声でPCを起動させる「ボイス起動」機能を搭載。ボイス起動を含む音声コントロールのために遠距離の集音性に優れた4マイクアレイを内蔵しています。これによりPCから離れた場所や、手が離せない時でもWindows 10標準のCortanaなどのAIエンジンを快適に利用でき、対面してキーボードを操作する従来のPC利用スタイルに加え自宅内でのPCの利用用途が拡がる。

    LAVIE Desk All-in-one シリーズ 2019年春モデル 全ラインアップ

    27型モデル

    LAVIE Desk All-in-one DA970/MAB PC-DA970MAB
    ディスプレーは、LEDバックライト付の27型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8565U プロセッサー」、メモリー、3 TB HDD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 615.4 × 奥行 189 ×高さ 393.3 mm、重さ、11.2 kg。Microsoft Office Home & Business 2019 付属。カードスロット :SD(HC/XC)メモリーカード
    無線LAN :IEEE802.11 a/b/g/n/ac
    Bluetooth :4.2 対応
    USBポート :USB3.1(Type-A)×2、USB3.0×3
    映像出力端子 :HDMI×1
    映像入力端子 :HDMI×1
    消費電力:最大 約90W
    LAVIE Desk All-in-one DA500/MAB PC-DA500MAB
    ディスプレーは、LEDバックライト付の27型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8265U プロセッサー」、メモリー、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 615.4 × 奥行 189 ×高さ 393.3 mm、重さ、11.2 kg。Microsoft Office Home & Business 2019 付属。カードスロット :SD(HC/XC)メモリーカード
    無線LAN :IEEE802.11 a/b/g/n/ac
    Bluetooth :4.2 対応
    USBポート :USB3.1(Type-A)×2、USB3.0×3
    映像出力端子 :HDMI×1
    消費電力:最大 約90W

    23.8型モデル

    LAVIE Desk All-in-one DA770/MAB PC-DA770MAB
    ディスプレーは、LEDバックライト付の23.8型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8565U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、3 TB HDD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 541.4 × 奥行 188.6 ×高さ 634.9 mm、重さ、9.4 kg。Microsoft Office Home & Business 2019 付属。カードスロット :SD(HC/XC)メモリーカード
    無線LAN :IEEE802.11 a/b/g/n/ac
    Bluetooth :4.2 対応
    USBポート :USB3.1(Type-A)×2、USB3.0×3
    映像出力端子 :HDMI×1
    消費電力:最大 約90W
    LAVIE Desk All-in-one DA370/MAB PC-DA370MAB
    ディスプレーは、LEDバックライト付の27型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeronプロセッサー 4205Y」、メモリー、4 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 541.4 × 奥行 188.6 ×高さ 364.9 mm、重さ、9.4 kg。Microsoft Office Personal 2019 付属。シングルチューナー内蔵。カードスロット :SD(HC/XC)メモリーカード
    無線LAN :IEEE802.11 a/b/g/n/ac
    Bluetooth :4.2 対応
    USBポート :USB3.0×3、USB2.0×2
    映像出力端子 :HDMI×1
    消費電力:最大 約60W

    Razer Mamba Wireless.jpg

    注目すべきはrue 16,000 DPI と分解精度 99.4% の高い定評をとるセンサーにより、新しい基準の精度と処理速度だと思う。さらに、ゲーム時間は以前に比べて格段に延びているのでアクションの途中で中断したり、マウスを充電したりするのは問題外。これなら長時間プレイを安心してできる。いいところでマウスの充電がきれるのはこちらの脳がきれる。

    Razer、無線 ゲーミング専用マウス「Mamba Wireless」(2018年11月発売) 以下引用

    Razerは、2018年11月、ゲーミング専用マウス「Razer Mamba Wireless」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

    すぐれたワイヤレスパフォーマンス

    勝利のパフォーマンスのために組み込まれた高度なエルゴノミクス設計と高精度のオプティカルセンサー。
    Razer 独自のアダプティブフリークエンシーテクノロジーで、有線接続同様の信頼性。
    Razer Mamba Wireless RZ01-02710100-R3M1 スペック

    True 16000 DPI による Razer 5G 高性能オプティカルセンサー搭載。電源は内蔵バッテリーを使用し、連続使用時間が最大約50時間。付属の充電用ケーブルを接続することで、有線マウスとしても使用できる。割り当て変更可能なボタン(7個)を搭載し、「Razer Synapse 3」でカスタマイズが可能。
    カスタマイズしたプロファイル設定は、クラウドまたはオンボードメモリーに保存し、ソフトがインストールされていないパソコンでも、好みのボタン割り当てで使用できる。

    本体サイズ、幅 70 ×奥行 × 125.7 × 高さ 43.2 mm、重さ、106 g(ケーブル除く)ケーブル長、2.1 m。

    Razer Mamba + Firefly HyperFlux 充電不要のワイヤレスマウス+ワイヤレス給電機能付きマウスパッド により、超軽量ワイヤレスゲーミングマウスをその上で何時間でも機能させることができる。

    Alexa!と声をかけるとさまざまなこととができる。10.1型タブレット「Lenovo Smart Tab P10」と、スピーカー・マイクを内蔵したドック「Lenovo Smart Dock」のセットモデル。

    Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa ZA440158JP.jpg

    Lenovo、Amazon Alexa搭載のスマートディスプレイにもなる10.1型タブレット(2019年1月発売)

    レノボは、2019年1月、10.1型 Android タブレットとドックをセットにした「Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa」を発売。ボディーカラーは、オーロラブラック。

    Alexa搭載のスマートディスプレイにもなる10.1型Androidタブレット

    Lenovo Smart DockにドッキングしてAlexaに話しかけたり、カレンダーを見たり、鮮やかな10.1 型FHDディスプレイで動画を見たり、クリアで鮮明なサウンドで音楽を楽しめる。
    Lenovo Smart Tab P10 with Amazon Alexa ZA440158JP スペック

    10.1型タブレット「Lenovo Smart Tab P10」と、スピーカー・マイクを内蔵したドック「Lenovo Smart Dock」のセットモデル。Alexa対応のスマートホーム家電で、話かけるだけで椅子に座ったままで、玄関のカギをかけたり、照明をオフにしたり天気をチェックしたり、ニュースを見たり、タイマーを設定したり、質問に答えてもらえる。
    ドックから外して、タブレット単体としても使うこともできる。

    ディスプレーはLEDバックライト付の10.1型(1920×1200ドット)のWUXGA IPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、CPU「Snapdragon 450」、メモリー、4 GB、ストレージ、64 GB、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、10 時間、本体サイズ、幅 242 × 奥行 167 × 高さ 7 mm、重さ、440 g。ドック「Lenovo Smart Dock」は、3W×2chのスピーカー、マイク×3を搭載。本体サイズは283.6 ××奥行 65.5 × 高さ 50m m。重さは、520g。

    無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LANとBluetooth 4.2 対応。
    インターフェイスは、USB 2.0 Type-C×1、マイク/ヘッドホン×1、スマートコネクター(充電機能付き)×1。