MSIは、ゲーミング専用PCの主要メーカーのひとつ。やや個性が強いがゲーミング専用PCとしてのブランド化は確立済みなのでこの分野では安心。ゲーミング専用モデルは、メーカーやBTO含めてどんどん巨大化しているのでこういった省スペース型モデルは貴重。

MSI Trident X 9SE-023JP.png

MSI、Core i9-9900K+GeForce RTX 2080 搭載した省スペース PC「Trident X」 以下引用

MSIは、2018年12月、省スペースタイプのデスクトップパソコン「Trident X 9SE-023JP」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

ゲーミング専用スリムPC「Trident X 9SE-023JP」

MSI Trident X 9SE-023JP スペック
体積わずか10リットルのもっともコンパクトなゲーミングデスクトップ。
MSIのファン冷却を採用したグラフィックスカード - RTX 20シリーズVENTUSグラフィックスカードを搭載。かつてない8コアi9/i7 Kプロセッサで大きな性能の飛躍を!最大50%の性能向上による加速されたゲームプレイと高速レンダリングを体験できる。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i9-9900 Kプロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、2 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce RTX 2080」、本体サイズ、幅 129.74 × 奥行 382.73 × 高さ 396.39 mm、重さ、6.55 kg。

インターフェイス
[前]
1x USB 3.1 Gen1 Type C
1x USB 2.0 Type A
1x USB 3.1 Gen1 Type A
1x マイク入力
1x ヘッドホン出力
[後]
1x PS/2コンボポート
2x USB 2.0
1x DP出力(1.2)
1x HDMI出力(1.4)
1x USB 3.1 Gen2 Type A
1x USB 3.1 Gen2 Type C
2x USB 3.1 Gen1 Type A
1x RJ45
5x オーディオジャック
1x 光S/PDIF出力

sanwa 400-MA110.jpg

一度、使うと他のマウスには戻れなくなるエルゴノミクス形状タイプのマウス。サンワは有線タイプとワイヤレスタイプをラインアップする。とても親切。人間工学に基づいた設計なのでPCを長時間使う仕事をしている人には必須。6ボタンも慣れるとほかには戻れない。

サンワ、静音ボタン搭載のエルゴノミクス形状マウス ワイヤレス・有線の2モデル(2019年1月発売) 以下引用

サンワサプライは、2019年1月、静音仕様のエルゴノミクス形状マウスでワイヤレスタイプの6ボタン「400-MA110」シリーズと有線タイプ「400-MA111」シリーズを発売。ボディーカラーは、それぞれレッド、ガンメタリックの合計4モデルをラインアップする。

手首にやさしいエルゴノミクス形状マウス

ワイヤレスタイプ

有線タイプ

クリック音が静かで長時間使用しても手首などが疲れにくい静音エルゴマウス。静音仕様なので会議中や図書館、夜の寝室などの使用に最適。マウス筐体にフラップ部がついており机と小指が直接擦れることがない。
WEBの閲覧に便利な戻る・進むボタンも搭載。カウント切り替えボタンにより作業内容やお好みにあわせてカウント数を切り替えられる。

本体サイズ、幅 81.8 × 奥行 109.8 × 高さ 42.7 mm、重さ、ワイヤレスモデルが82 g。有線モデルが118 g。ケーブル長は、1.8 m。

ビックカメラオリジナルの新入生応援ノートパソコン。新人でこんなスペックのいいPCを使ったら会社のPCが亀みたいに感じるかもしれない。自宅での仕事がはかどるはず。

MSI GF63 8RC-477JP.png

MSI、ビックカメラオリジナル 薄型・軽量デザイン 15.6型ノートPC 2機種(2019年1月発売) 以下引用

MSIは、2019年1月、15.6型のノートパソコンCore i7搭載の「GF63-8RC-477JP」とCore i5搭載の「GF63-8RC-476JP」の2モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

ビックカメラオリジナル新生活応援モデル 薄型・軽量デザインで持運びも楽々なエントリーモデルゲーミングノートPC

ビックカメラオリジナル新生活応援モデル。これからPCゲームをはじめる人にオススメの薄型・軽量デザインで持運びも楽々なエントリーモデルゲーミングノートPC。

14型のボディーサイズにベゼルの最薄部4.9mmの狭額縁デザイン15.6型パネルサイズを搭載。
GPUには「GeForce GTX 1050」を搭載。動画や写真の加工・編集などに最適で高性能CPUとGPUがオフィスソフトや3D CG作成・3Dアニメーション作成・3D CAD等専門性の高い仕事向き。

閉じたときの薄さは5円玉の直径よりも薄い21.7mm、軽さは満水の2リットルペットボトルよりも軽い1.86Kgの本体にゲーミングデスクトップPC並みの性能を凝縮。

GF63-8RC-477JP
ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、7 時間、グラフィック「GeForce GTX 1050」」、本体サイズ、幅 359 × 奥行 254 × 高さ 21.7 mm、重さ、1.86 kg。
GF63-8RC-476JP
ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8300H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+128 GB SSD 、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、7 時間、グラフィック「GeForce GTX 1050」」、本体サイズ、幅 359 × 奥行 254 × 高さ 21.7 mm、重さ、1.86 kg。

インターフェイスは、USB 3.1 Gen1 Type-C ×1(Thunderbolt 3、USB Power Delivery、Alt Mode非対応)、USB 3.1 Gen1×3、HDMI×1、ヘッドホン×1、マイク×1。

IODATA ED-SV4.jpg

法人のデータの取り扱いは神経を使うもの。管理者用ソフトウェア(別売り)に対応し、高いセキュリティ性能とアンチウイルス機能を備えたUSBメモリ。アンチウィルスソフトも付属する。多人数でUSBメモリを共用する場合には必須かと思う。

アイ・オー・データ、法人向けのUSBセキュリティー対応のUSBメモリ「ED-SV4」シリーズ 以下引用

アイオーデータは、2019年1月、法人向けのUSBメモリ「ED-SV4/G3」シリーズから32GBモデル、16GBモデル、8GBモデル、4GBモデルを発売。ボディーカラーは、パープル。

ED-SV4/G3 シリーズ アンチウイルス対策機能付(3年分)ラインアップ

管理者用ソフトウェア(別売り)に対応し、高いセキュリティ性能とアンチウイルス機能を備えたUSBメモリ。
USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応セキュリティUSBメモリ。強固なセキュリティ性能により万一の盗難や、紛失時のデータ流出を防ぎ、ウイルス対策も自動で行える。

別売りの管理者用ソフトウェア「SUHManager(SUHM)」はセキュリティUSBメモリとセキュリティUSBハードディスク専用のソフトウェアで企業のシステム管理者様向けのソフトウェアで対象のUSBメモリー/ハードディスクと組み合わせることによって、ログインパスワードの詳細設定や、ログインログの閲覧、パスワードミスロックの解除ほか、ハイレベルな拡張機能が使用できる。

本体サイズ、幅 24 × 奥行 59 ×高さ 8 mm、重さ、10 g。

ウイルス対策機能については、3年以外にも1年、5年があるので直販サイトから希望の年数を選べる。

ASUS-S640MB.jpg

Optane メモリーの搭載で大容量と速さを両立。SSDは高速だけれど、2TB搭載するとかはあり得ないし、もしできたとしてもコスト高で現実的でない。その点、HDDなら4TBぐらいまでは搭載可能。

ASUS、インテル Optane メモリーを搭載したミニタワーPC「S640MB」 以下引用

ASUSは、2018年12月、インテル Optane メモリーを搭載したミニタワーパソコン「S640MB」を発売。ボディーカラーは、シルバー。

インテル Optane メモリーの搭載で大容量と速さを両立

ASUS S640MB S640MB-G1050OPTANE スペック

ストレージの大容量化と高速化を両立した。2TBの大容量HDDをインテル Optane メモリーによってSSD並みの応答性で、PCの操作感をはじめ、アプリケーションの動作など、HDD搭載機とは思えないほどの軽快さを実現。グラフィックス機能には、NVIDIA GeForce GTX1050を搭載するビデオカードを内蔵しており、写真や動画の編集など、グラフィックス性能が必要な作業を快適にこなすことができる。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8400 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、2 TB、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 176.6 × 393.1 × 380 mm、重さ、8.5 kg。

画面出力端子は、DisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1(ビデオカード)
DisplayPort×2、HDMI×1、D-Sub 15ピン×1(オンボード)
※ビデオカード端子とオンボード端子の同時使用はできません

インターフェイスは、
【外部ディスプレイ出力 (ビデオカード)】
DisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1

【外部ディスプレイ出力 (オンボード)】
DisplayPort×2、HDMI×1、D-Sub 15ピン×1

【USBポート】
正面:USB3.0×2、USB2.0×2
背面:USB3.1(Type-A/Gen2)×4、USB2.0×2

【PS/2ポート】
搭載

【カードリーダー】
SDXCメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDメモリーカード、MMC、メモリースティック、メモリースティック Pro、スマートカード
【オーディオ入出力】
正面:ヘッドホン出力×1、マイク入力×1
背面:ラインイン×1、ラインアウト×1、マイク入力×1

【拡張スロット】
PCI Express 3.0 x16 スロット×1 (空きスロット×0)
PCI Express 3.0 x1 スロット×2 (空きスロット×1)
PCI スロット×1 (空きスロット×1)
SSD用 M.2 コネクター × 1 (空きコネクター ×1)
インテル Optane メモリ用 M.2 コネクター × 1 (空きコネクター ×0)

【ドライブベイ】
3.5″"ドライブベイ×2 (空きベイ×1)
5.25″"ドライブベイ×1 (空きベイ×0)

ELECOM M-Y8UB.jpg

挿すだけですぐに使える有線接続タイプの3ボタンBlueLED有線マウスです。ドライバなどのインストールの必要がなく、USBポートに接続するだけですぐに使用可能です。

エレコム、3ボタンBlueLED有線マウス「M-Y8UB」シリーズ(2018年10月発売) 以下引用

エレコムは、2018年10月、3ボタンBlueLED有線マウスの新モデル「M-Y8UB」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック、ブルー、ピンク、レッドの4カラーをラインアップ。

ELECOM タンダードな3ボタンBlueLED有線マウス

挿すだけで、すぐに使える一発接続。 リーズナブルながら快適な操作性を実現したスタンダードな3ボタンBlueLED有線マウス。リーズナブルながら快適な操作性を実現したスタンダードモデル。握りやすい左右対称デザインで、右利き左利きを問わず、快適に操作可能。
指先の幅に近く、回しやすい7.0mmの幅広ホイールを採用。小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを搭載。

本体サイズ、幅 61.5 × 奥行 100.0 × 高さ 38.0 mm、重さ、66.5 g、ケーブル長、1.5 m。

FRONTIER、Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット 7型と10.1型

JT07-81.png

FRONTIERのAndroid タブレットの新モデル。FRONTIERはいつのまにかインバースネットという会社になっていてその会社でFRONTIERブランドして売り出していた。BTOのメーカーも増えてきたので生き残れないところは買収されてしまう。

FRONTIER、Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット 7型と10.1型 以下引用

FRONTIERは、2018年11月、Android 8.1 搭載ののWi-Fi タブレットを発売。ボディーカラーは、ブラック。7型「JT07-81」、10.1型「JT10-81B」の2モデルをラインアップする。

Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット

■JT07-81 [7型] スペック
片手でも操作可能でコンパクトな「7インチタブレット」は持ち運びに便利。

ディスプレーは、7型(1024×600ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、メモリー、1 GB、CPU「MT8163 Cortex-A53」、ストレージ、8 GB、グラフィック「Mali 720」、バッテリー駆動時間、3.5 時間、本体サイズ、幅 188 × 奥行 11 × 高さ 108 mm、重さ、271 g。

■JT10-81B [10.1型] スペック
映像や画像が見やすい「10.1インチタブレット」。

ディスプレーは、10.1型(1280×800ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、メモリー、2 GB、CPU「MT8163 Cortex-A53」、ストレージ、16 GB、グラフィック「Mali 720」、バッテリー駆動時間、3.5 時間、本体サイズ、幅 265 × 奥行 11 × 高さ 165 mm、重さ、590 g。

ASUS VivoBook S15 S530UA.jpg

最新のインテル OPTANE メモリー搭載。個性を体現するカラーバリエーションだけでなく、本体の設計も、細部に至るまで快適な使い心地を追求。指先1つでさっとログインできる指紋認証センサ搭載。最長約7. 4 時間のロングライフバッテリーを実現。

ASUS、15.6型 HDDを高速化できるインテル Optane メモリーを搭載する15.6型ノートパソコン「ASUS VivoBook S15 S530UA」 以下引用

エイスースは、2018年12月、15.6型のノートパソコン「ASUS VivoBook S15 S530UA」シリーズから「S530UA-825FG」を発売。ボディーカラーは、ファーマメントグリーン。

Intel Optaneメモリを搭載の15.6型 フルHD ノートパソコン

ASUS VivoBook S15 S530UA スペック

インテル OPTANE メモリーは、ディスク容量を犠牲にすることなくHDDの応答性能を飛躍的に向上させる革新的なキャッシュメモリで独自の色の組み合わせ、選び抜かれたテクスチャ仕上げ、3面に超狭額ベゼルを採用した革新的なディスプレイとエルゴリフトヒンジを備えた軽量デザイン。

指先1つでさっとログインできる指紋認証センサや、暗い場所での操作を可能にするバックライトキーボード、上下どちらでも挿すことができるU SB3 .1(Type-C/Gen1)など、ノートPCを使う上で欠かせない優れた機能が搭載。

最長約7.4時間のロングライフバッテリーを実現。長時間の外出時でも安心して外に持ち運べる。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、7.4 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620(CPU内蔵)」、本体サイズ、幅 361.4 × 奥行き243.5 × 高さ18 mm、重さ、1.81 kg。

インターフェイスは、USB 3.1 Type-C×1、USB 3.0×1、USB 2.0×2、microSDXCカードリーダー×1、HDMI×1、マイク/ヘッドホン×1。

IODATA EU3-PW/R.jpg

パスワードロック機能搭載のUSBメモリです。 データの保存領域を、ユーザーが設定したパスワードで強制的にロックされる。病院なんかの電カルのデータなんかを持ち出すときには必須。画像も...ということになると16GBで足りない。バッファローとかの製品かな?

アイ・オー、パスワードロック機能搭載 USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応 USBメモリ「EU3-PW/R」シリーズ 以下引用

アイオーデータは、2018年12月、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)に対応したUSBメモリ「EU3-PW/R」シリーズを発売。ボディーカラーは、パープル。容量は、16GB、8GBの2モデルをラインアップ。

社内の機密情報をパスワードで保護 情報漏えい対策USBメモリ

パスワードロック機能搭載のUSBメモリーです。 データの保存領域を、ユーザーが設定したパスワードで強制的にロック。
万が一の紛失などの際もデータを読み取られないよう対策が可能。
また、自動ログイン登録したパソコン(3台まで)は、パスワードを入力することなくデータにアクセス可能。
さらに、パスワードロックを無効にすることで、普通のUSBメモリとしても使用可能。

パスワードロック機能搭載のUSBメモリ。 データの保存領域を、ユーザーが設定したパスワードで強制的にロック!万が一の紛失などの際もデータを読み取られないよう対策が可能。
パスワードを入力するまではデータ保存領域へアクセスできないため、プライベートな写真や動画はもちろん、ビジネス用のプレゼン資料やワード、エクセルなどのデータも安心して持ち運べる。

本体サイズ、幅 24 × 奥行 59 ×高さ 8 mm、重さ、10 g。

iiyama SOLUTION∞ bz N4.jpg

これまでならグラフィック性能を考えるとノートPCは選択肢に入らなかったけれど、やっぱりモバイルPCは持ち歩ける利便性が圧倒的に高い。そんなときに外ではモバイルPCとして自宅では高機能グラフィック搭載のデスクトップPC並のスペックのノートパソコンとして利用できる...ホントにすばらしい。

iiyama、外付けGPU BOXが付属の14型ハイスペックノートPC「SENSE-14FH054-i7-QZSS」モバイルPCとしてデスクトップレベルのGPU性能 以下引用

パソコン工房は「iiyama PC」ブランドから2018年12月、「SOLUTION∞ bz N4」シリーズでビジネスの現場で要求される信頼性、安定性を重視した14型のノートパソコン「SENSE-14FH054-i7-QZSS」を発売。ボディーは、アルミ合金製で表面にはサンドブラスト加工が施されている。

先着1500台限定】インテル SSD 660p 512GBへ0円アップグレード中

【外付けGPU BOX付属】第8世代インテル Core i7搭載14型フルHD ビジネス向けノートパソコン [NVMe M.2 SSD搭載]
パソコン工房 iiyama PC SOLUTION∞ bz N4 SENSE-14FH054-i7-QZSS スペック
BTOに対応しており、CPUのアップグレード、メモリーの容量アップ、およびストレージの容量変更などに対応する。外付けGPU BOX付属する。ノートパソコンのグラフィック性能を大幅に向上させることができる外付けGPU BOX(グラフィックボックス)は、普段ネットサーフィンやオフィスソフトなどでの使用が主で、グラフィックス機能の拡張性が乏しいノートパソコンに対して、画像・動画編集や3D CADなどでも優れた処理能力を発揮できる。

外ではモバイルノートとして、家ではGPU搭載のデスクトップパソコンのように使うことが可能。

ディスプレーは、LEDバックライト付の14型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、6.3 時間、グラフィック「UHD Graphics 620」、本体サイズ、幅 3330 × 奥行 226 × 高さ 20 mm、重さ、1.5 kg。

インターフェイスは、ヘッドフォン/スピーカ出力 ×1 ,マイク入力×1 ,USB3.0(Type A)×2 ,USB 3.1/Thunderbolt 3兼用ポート×1 (Type-C) ,ディスプレイ出力(mini Display port×1/HDMI×1) 。