2018年7月アーカイブ

Acer Nitro 50.png

ゲーミング専用デスクトップPCとしてはハイエンドpcの類にはいる。サウンドがとても迫力ある音声の中でプレイできそうなイメージ。

エイサー、8世代Core搭載のゲーミングPC「Nitro 50」シリーズ ラインアップ&スペック

エイサーは、2018年最新のグラフィックス性能とテクノロジーを搭載したゲーミング専用デスクトップ「Nitro 50」シリーズよりCore i7搭載の「N50-600-N78G/G6」Core i5搭載の「N50-600-N58G/G5T」の2モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

Acer Nitro 50 シリーズ

置く場所を選ばないシンプルなデザインながら強さを感じさせるスタイリッシュなボディ。ゲームの世界観を最大限に楽しめる高画質映像。
会話音声や敵の足音をより聞き取りやすくするなど、シーンに合わせたサウンド効果に自動調整する「Creative Sound Blaster X 360°」を搭載。
Core i7搭載モデルのN50-600-N78G/G6のスペックが
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+128 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1060」、本体サイズ、幅 163 × 350 × 340 mm。

Core i5搭載モデルのN50-600-N58G/G5Tのスペックが
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8400 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+128 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050 Ti」、本体サイズ、幅 163 × 350 × 340 mm。

インターフェイスは、
4x USB 2.0
2x USB 3.1 Gen 1
イーサーネット (RJ-45) ポート

Nightblade MI3 8th.png

マウスコンピューターは2018年7月からMSI製のゲーミングPCの販売を開始。まず,2モデルの発売の開始。

マウスコンピューターがMSI製ゲーミングPCの取扱開始「Nightblade MI3 8th」 以下引用

マウスコンピューターは、2018年7月、MSI製のゲーミング専用PC「Nightblade MI3 8th」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

マウスコンピューター Nightblade MI3 8th

マウスコンピューター Nightblade MI3 8th スペック
人気の省スペース型ハイエンドデスクトップPC。部や側面のアクセスしやすい位置にグラフィックスやメモリなどが配置されており、簡単にパーツの増設やアップグレードができる。
持ち運びに便利なハンドルをPC下部に搭載。eスポーツやイベントでの移動や設置を手軽に行うことが可能。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700 プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、1 TB HDD+256 GB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1060」、本体サイズ、幅 128 × 342 × 268 mm、重さ、6.4 kg。

マウスコンピューターは7月24日より、MSI製ゲーミングPCの取り扱いを開始する。購入後のサポートは、MSI社での対応となる。
インターフェイスは、
ディスプレー×3 (DVI-D×1、DisplayPort×1、HDMI×1)
USB2.0×5(背面×4、前面×1)
※USB前面ポートは、常時給電対応
USB3.0×3 (Type-A/ 背面×2、Type-C/ 前面×1)
イーサネット×1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))。

BLUEDOT、8型 Android 8.1タブレット

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bluedot BNT-801W.jpg

BLUEDOT、8型 Android 8.1タブレット 以下引用

ブルードットは、2018年9月、8型タブレット「BNT-801W」を発売。ボディーカラーは、ホワイト。

BLUEDOT BNT-1061W

BLUEDOT BNT-801W スペック
BLUEDOTは、2018年9月、8型タブレット「BNT-801W」を発売。ボディーカラーは、ホワイト。OSは最新のAndroid 8.1を搭載し、便利なUSB Type-Cを装備。

ディスプレーは、8型と片手で操作でき、ボディーは、薄さ9.2mm、320gと薄型軽量なので、どこにでも気軽に持ち運べる。電源端子は、表裏関係なく使える便利なUSB Type-Cを採用。ディスプレーは、LEDバックライト付の8型(1280×800ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、CPU「MT8163」、メモリー、2 GB、ストレージ、16 GB、本体サイズ、幅 124.5 × 奥行 208.5 × 高さ 9.2 mm、重さ、320 g

インタフェイスは、USB Type-C端子×1、HDMI micro(Type-D)端子×1、microSDカードスロット×1、ヘッドホン端子×1。

Aspire E15.jpg

Acerの15.6型A4ノート。Core i5とCore i7モデルをラインアップ。それぞれ8世代の最新モデルとなる。Acerは、他のメーカーに比べて若干割安な印象があるので予算オーバーで困っている人にはAcerはオススメだと思う。この2モデルはOffice付で使い勝手もよさそう。メインマシンとして最適。8世代はCore i5がとても早くて使いやすい。

Acer、15.6型最新プロセッサーを搭載した15.6 型のスタイリッシュなノートパソコン「Aspire E15」シリーズ 以下引用

エイサーは、2018年5月、15.6型の「Aspire E15」シリーズからCore i7搭載の「Aspire E15 E5-576-N78G/W」とCore i5 搭載の「Aspire E15 E5-576-N58G/W」を発売。ボディーカラーは、マーブルホワイト。

Acer Aspire E15シリーズ

メタル製ボディ。天板にはヘアライン仕上げを施した。
ストレージは 1TB HDD、メモリは 8GB を標準装備。容量の大きなデータも余裕でストック。クリエイティブワークなど重めのタスクもストレスなく作業できる。
Acer BluelightShield を搭載。4モードで目を保護できる。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 381.6 × 奥行 259 × 高さ 30.2 mm、重さ、2.23 kg。WPS Office standard UWP 製品版 付。

インターフェイスは、イーサネット(RJ-45)ポート × 1、USB 3.0ポート × 2(うち1ポートは電源オフUSB充電機能付き)、USB Type-C ポート × 1(USB 3.1 Gen 1、最大5 Gbps)、USB 2.0ポート × 1、ヘッドフォン/スピーカー・ジャック × 1、HDMI™ 出力ポート(HDCP対応)× 1、アナログVGA(ミニD-Sub 15ピン)出力ポート × 1。

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サンワ、厚さ約18mm 重さ、50gの軽量、超薄型ワイヤレスマウス「MA-BTIR116BK」「MA-WIR117BK」 以下引用

サンワサプライは、2018年7月、超薄型のワイヤレスマウスの新モデル「MA-BTIR116BK」「MA-WIR117BK」の2モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

厚さ 10 cm、重さ 50 g という軽量、薄型モデル。ワイヤレスのセンサーは、MA-BTIR116BK」がBluetooth 3.0、「MA-WIR117BK」が2.4GHz帯搭載。

専用USBケーブルで充電できる充電式のワイヤレスマウス。Windows、Mac OS、Androidに対応。
800・1200・1600カウント切り替えボタンを搭載。

本体サイズは、幅 58.1 × 奥行 119.2×高さ 17.4 mm、重さ、50 g。

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U.png

AcerのタブレットとしてもモバイルPCとしても使え、さらにテントモード、ディスプレーモードの4つのスタイルで使用できるコンバーチブルPC。8世代のCore i7を搭載するハイエンドモデル。

重量が1.5kgと若干重い。もう少し軽量化していたら購入モードにはいると思う1台。

エイサー、最新のCore i7を搭載した画面が360度回転する13.3型モバイルノートPC「Spin 5 SP513-52N-N78U」スペック 以下引用

エイサーは、2018年5月、13.3型の薄型・軽量設計のコンバーチブルPC「Spin 5 SP513-52N-N78U」を発売。ボディーカラーは、スチールグレイ。

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U

頑丈なメタル仕上げのボディにアクティブスタイラスペンを標準装備。目の疲れを防止、軽減するブルーライト「Acer BluelightShield」を搭載。
高解像度の映像が楽しめるフルHDやIPS液晶を搭載し、臨場感あふれるサウンドも味わえる。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、バッテリー駆動時間、13時間、本体サイズ、幅 324.4 × 奥行 226 × 高さ 15.9 mm、重さ、1.5 kg。

インターフェイス、USB 3.0ポート × 2(うち1ポートは電源オフUSB充電機能付き)、USB Type-C ポート × 1(USB 3.1 Gen 1、最大5 Gbps、充電対応DCインポート対応、および映像出力機能付き)、USB 2.0ポート × 1、ヘッドフォン/スピーカー・ジャック × 1、HDMI 出力ポート(HDCP対応)× 1

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U.png

AcerのタブレットとしてもモバイルPCとしても使え、さらにテントモード、ディスプレーモードの4つのスタイルで使用できるコンバーチブルPC。8世代のCore i7を搭載するハイエンドモデル。

重量が1.5kgと若干重い。もう少し軽量化していたら購入モードにはいると思う1台。

エイサー、最新のCore i7を搭載した画面が360度回転する13.3型モバイルノートPC「Spin 5 SP513-52N-N78U」スペック 以下引用

エイサーは、2018年5月、13.3型の薄型・軽量設計のコンバーチブルPC「Spin 5 SP513-52N-N78U」を発売。ボディーカラーは、スチールグレイ。

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U

Acer Spin 5 SP513-52N-N78U

頑丈なメタル仕上げのボディにアクティブスタイラスペンを標準装備。目の疲れを防止、軽減するブルーライト「Acer BluelightShield」を搭載。
高解像度の映像が楽しめるフルHDやIPS液晶を搭載し、臨場感あふれるサウンドも味わえる。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、バッテリー駆動時間、13時間、本体サイズ、幅 324.4 × 奥行 226 × 高さ 15.9 mm、重さ、1.5 kg。

インターフェイス、USB 3.0ポート × 2(うち1ポートは電源オフUSB充電機能付き)、USB Type-C ポート × 1(USB 3.1 Gen 1、最大5 Gbps、充電対応DCインポート対応、および映像出力機能付き)、USB 2.0ポート × 1、ヘッドフォン/スピーカー・ジャック × 1、HDMI 出力ポート(HDCP対応)× 1

Microsoft surface Pro タイプカバー同梱 KLG-00022.jpg

限定で発売された12.3型のSurface Pro + Signature タイプ カバー (プラチナ) 同梱版。こういうちょっとしたセットモデルは購買意欲がそそられる。新しいデザインのフロント スピーカーと静かなファンレス冷却システム はやっぱり魅力のひとつ。

マイクロソフト、12.3型の2in1「Surface Pro」タイプカバーセットモデルのお買い得モデルを限定販売 以下引用

マイクロソフトは、2018年6月、12.3 型の「Surface Pro」(Wi-Fiモデル)「KLG-00022」を発売。ボディーカラーは、プラチナ。

Microsoft Surface Pro タイプカバー同梱 KLG-00022

マイクロソフト Surface Pro タイプカバー同梱 KLG-00022 スペック
アルカンターラ素材の「Surface Pro Signature タイプ カバー(プラチナ)付のセットモデル。限定で発売する。
ノートPCにもなるタブレットにもなる2-in-1 モデル。高精細で鮮明な PixelSense ディスプレイは Surface ペン1とタッチ操作に対応し、1日中続くバッテリー駆動時間。

ディスプレーは、12.3型(2736×1824ドット)のタッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「Core m3」、メモリー、4 GB、ストレージ、128 GB SSD、光学ドライブ、別売り、本体サイズ 201.42 x 292.10 x 8.45 mm、「Office Home & Business 2016」付。

インターフェイスは、
フルサイズ USB 3.0
microSDXC カード リーダー
Surface Connect
3.5 mm ヘッドセット ジャック
Mini DisplayPort
カバー ポート

MSI GT63 8RG-218JP.png

MSIのハイエンドモデルゲーミング専用PC。MSIゲーミングノートパソコンシリーズ初のDDR4-2666メモリ搭載。ゲーミングパフォーマンスがより一層強化。メモリの総合的なパフォーマンスはDDR3メモリ搭載製品と比較して最大で約40%向上し、DDR4-2400メモリ搭載製品と比較しても最大で約10%ものメモリパフォーマンス向上が期待できる。PCはやっぱりなんといってもCPUとメモリー。特にゲーミングPCならなおさら。

MSI、Core i7+GeForce GTX 1080を搭載した15.6型4KノートPC「GT63 8RG-218JP」以下引用

MSIは、2018年5月、ウルトラハイエンドゲーミングノートパソコン「GT63 8RG-218JP」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

MSI GT63 8RG-218JP

MSI GT63 8RG-218JP スペック

4KのIPS 液晶を搭載し、第8世代インテル「Core i7」と「GeForce GTX 1080」を搭載するハイエンドモデル。
デスクトップパソコンに匹敵するほどのパワーを持つMSIノートパソコンシリーズ。
MSIゲーミングノートパソコンシリーズ初のDDR4-2666メモリ搭載。さらにスペック強化を図る。DDR3メモリ搭載製品と比較して最大で約40%向上。
革新的で超強力な冷却システム Cooler Boost 5 を搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(3840×2160ドット)の4K Ultra HD 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、1 TB+256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1080」、本体サイズ、幅 390 × 奥行 216 × 高さ 40 mm、重さ、2.94 kg。
インターフェイスは、
USB3.1 Gen2 Type-C ×1
USB3.1 Gen2 Type-A ×3
USB2.0 Type-A ×1
ヘッドホン出力 ×1
マイク入力 ×1
ライン出力 ×1
ライン入力 ×1

パソコン工房は、2018年7月、ゲーミング専用PCミニタワー型スクトップパソコンの新モデルで「LEVEL∞ M」シリーズより「LEVEL-M0B6-i7-RNJ 」を発売。ボディーカラーは、ブラック。 以下引用

LEVEL∞ M LEVEL-M0B6-i7-RNJ.jpg

iiyama PC LEVEL∞ M LEVEL-M0B6-i7-RNJ

パソコン工房 LEVEL∞ M LEVEL-M0B6-i7-RNJ スペック

スペックのいいゲーミング専用モデルは、ケースが大きくなりすぎてやたら背丈が高くなったりして設置場所に困るけれど、このぐらいのミニタワーだと本当にありがたいし、使いやすい設計がメリット。
シンプル・コンパクトを体現するミニタワーケースを採用。電源ボタンやUSB端子等のインターフェースを側面に配置し、全体的にスッキリした第8世代Core i7とGeForce GTX 1060を搭載する最新モデル。

第7世代インテル Core i7 プロセッサーから14nmプロセスルールをさらに改良し、メインストリームのCore i7シリーズでは初めて6コア/12スレッドに対応。
またターボブーストテクノロジーにより最大4.6GHzの高いクロック性能を発揮する。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce GTX 1060」、本体サイズ、幅 190 × 奥行 410 × 高さ 356 mm。
インターフェイス、PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 、アナログ6chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1) 、USB 3.1×4(背面×4) 、USB 3.0×2(側面×2) 、USB 2.0×2(背面×2) 、1000BASE-T LANポート×1 、マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-I×1/DisplayPort×1)。

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ZenBook 13 UX331UAL-8250 ASUS Shop会員限定価格で 税込み129,800で購入できる超お買い得モデル 延長保証も2年付き。これだけのスペックでこの価格はすげー。VAIO買う前だったら間違いなくこっちを選んでいたのに!

ASUS、13.3型 フルHD 軽量985gで512GB SSDを搭載したモバイルPC「ZenBook 13」 以下引用

ASUS、2018年月、13.3型のモバイルPC「ZenBook」シリーズの新モデル「ZenBook 13 UX331UAL-8250」を発売。ボディーカラーは、ディープダイブブルー。

ASUS ZenBook 13 UX331UAL-8250

ASUS ZenBook 13 UX331UAL-8250 スペック
高いパフォーマンスはそのままに、薄さと軽さを極めたノートPC。1Kgを切る驚きの軽さと、約9.6時間のロングバッテリーは、安心のモビリティを保証。13.3インチの液晶ディスプレイを搭載しているにも関わらず靴一足分よりも軽い、驚きの985g、薄さ13.9?を実現。
狭額ベゼルを採用し、コンパクトなボディでも、迫力の大画面を楽しめる。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイドノングレア 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 313 × 奥行 216 × 高さ 13.9 mm、重さ、985 g。

インターフェイスは、外部ディスプレイ出力:HDMI ×1
USBポート:USB3.1(Type-C/Gen1) ※7 ×1、USB3.0×2
カードリーダー:microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード
オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1

ロジクール G304 LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouse.png

ロジクール、ワイヤレスゲーミングマウス「G304」軽量、コンパクト、省電力ハイエンドマウス 以下引用

ロジクール(ロジクールのマウス 全モデル一覧はこちら)は2018年8月、ゲーミングブランド「ロジクールG」より「G304 LIGHTSPEED Wireless Gaming Mouse」シリーズよりブラックモデル、ホワイトモデルの2モデルを発売。

最大250時間連続稼働という省電力を実現しながら、ロジクールのゲーミングマウスのハイエンドモデルに搭載されている2017年に開発された独自技術のLIGHTSPEED テクノロジーおよびHEROセンサーを導入。左右ボタン、スクロールホイール兼中央ボタンなどを含め6つのボタンを備える。

本体サイズ、幅 62.15 × 奥行 116.6 × 高さ 116.6 × 高さ 38.2 mm、重さ、99 g。

本体重量(電池込み)99gと軽量かつコンパクト、単三電池一本で最大250時間連続稼働という省電力を実現しながら、ロジクールのゲーミングマウスのハイエンドモデルに搭載されている2017年に開発された独自技術のLIGHTSPEED テクノロジーおよびHEROセンサーを導入している。

ロジクール独自技術のLIGHTSPEEDワイヤレステクノロジーにより、ワイヤレスながら1ms(毎秒1000回)のレポートレート(PCとのデータのやりとりを行う頻度)を実現。

ELECOM M-BT20BB シリーズ.jpg

最近は、USBポートが少ないタブレットや2in1 PCも増えているのでBluetoothでワイヤレス接続できるのはとてもありがたいし、便利。マウスも小型化が進んでいる?

エレコム、Bluetooth 4.0対応のBlueLEDワイヤレスマウス「M-BT20BB」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

エレコムは、2018年6月、5ボタンタイプのBluetooth 4.0 BlueLEDワイヤレスマウスの新シリーズ「M-BT20BB」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック、ブルー、レッドの3カラーをラインアップ。

M-BT20BB シリーズ 全カラーバリエーション

省電力性を重視して開発されたBluetooth 4.0対応で、電池寿命がアップ。Bluetooth 4.0規格に適合し、Bluetooth プロファイルのHOGPに対応したパソコンであれば、レシーバを接続することなくスマートにマウスを使用できる。
USBポートの少ないパソコンやタブレットに最適。小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを搭載。

電池の交換時期をお知らせする電池残量表示ランプを搭載。無料でダウンロードできる「エレコムマウスアシスタント」を利用することで、各ボタンにお好みの機能を割り当てることができる。

体サイズ、幅 63.5 × 奥行 98.4 × 高さ 39.5 mm、重さ、66 g(電池を含まず)。
連続動作時間、約238時間、連続待機時間、750、想定電池使用期間、約476日 、※1日8時間のパソコン操作中5%をマウス操作に割り当てた場合。

Core i5モデルとCore i7モデルがラインアップされたようだけれど、完全ガイドさんにも記載があったが、Core i5モデルの情報が見つからない。どうも発売が延期か中止になったのかもしれない...まぁ8世代のCPUを搭載しているのならCore i7でなくてもCore i5で十分。ストレージがSSDだったらなおよい!

スマホメーカーらしい薄型、コンパクトでデザインがとても目につく。これからも新モデルを続々ラインアップしてほしい。12型とかも見てみたい。

HUAWEI MateBook D.png

ファーウェイ、15.6型 薄型コンパクトノートパソコン「MateBook D」2018年モデル 以下引用

ファーウェイは、2018年5月、15.6型ノートPC「HUAWEI MateBook D 2018」シリーズからCore i7 搭載モデルの「HUAWEI MateBook D MRCW60H78AAANAUA」を発売。ボディーカラーは、ミスティックシルバー。

大画面フルHD液晶ディスプレイとDolby Atmos®サウンド・システムを採用した、ハイパフォーマンスでコンパクトな15.6インチのノートブックPC。

HUAWEI MateBook D MRCW60H78AAANAUA

Huawei MateBook D MRCW60H78AAANAUA [ミスティックシルバー] スペック

スタイリッシュなメタル製のスリムボディ。15.6インチのLCD搭載しながら16.9 mm厚、6.9 mmの狭額縁ベゼル幅で83%のスクリーン/ボディ比率を実現、まるで14 インチのノートブックと勘違いするようなコンパクトさ。
15.6インチ(1920×1080)の高精細・高輝度ディスプレイは画面占有率約83%の狭額縁デザイン、見やすく大きな画面を実現し美しい画像が広がる。
コンパクトなボディに大容量バッテリを搭載。約8.5時間のバッテリライフで外出先でもストレスのない動作環境。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイドIPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+128 GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、8.5 時間、グラフィック「NVIDIA GeForce MX150」、本体サイズ、幅 358 × 奥行 239 × 高さ 16.9 mm、重さ、1.9 kg。

インターフェイスは、USB3.0 Type-A x 2 (左側)、 USB2.0 Type-A x 1 (右側)、 HDMI、 ヘッドフォンジャック。

「MateBook D」シリーズは、本モデル以外に下位スペックモデルのCore i5 モデル(HUAWEI MateBook D MRCW10H58NABNUA [オーラルブルー])もラインアップしていますが、情報が未確認(7月現在)のため掲載しておりません。

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マウスコンピューターのタワー型モデルとiiyamaのタワー型モデルを事務所でそれぞれ3台ずつ使っているけれど、やっぱりつくりがしっかりしていると感じるのはマウス。iiyamaはコスパがいい分ちょっと雑なところがある。それぞれいいところと悪いところがある。BTOのデスクトップはまだまだ改善の余地があると思うのは1ユーザーの声だ。

G-Tune、天板にHDMI USB 3.0 端子を搭載したゲーミングデスクトップPC「NEXTGEAR i680」シリーズ ラインアップ&スペック 以下引用

マウスコンピューターは、2018年7月、ゲーミング専用PC「G-Tune」より、ゲーマーの要望を取り入れてデザインされた「NEXTGEAR i680 シリーズ」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

ゲーマーの方々にアンケートを実施し、要素をまとめつつ、ATX シャーシのスペースを活かしデザインに。床上に置く事が多いデスクトップパソコンのフロント側の上面に、USB 3.0 ポートを4ポート、マイク端子、ヘッドホン端子、HDMI 端子、カードリーダーを配置してデバイスを接続しやすい設計。
パソコンのフロント側の上面に、USB 3.0×4ポート、マイク端子、ヘッドホン端子、HDMI端子、カードリーダーを配置。

i680BA1

マウスコンピューター NEXTGEAR i680 i680BA1 スペック
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8400 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 210 × 奥行 520.5 × 高さ 435 mm、重さ、11.7 kg。

i680PA1-DL

マウスコンピューター NEXTGEAR i680 i680PA1-DL スペック
OS「Windows 10 Home」、CPU「 インテル Core i7-8700K プロセッサー」、メモリー、64 GB、ストレージ、3 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「「水冷GPUクーラー搭載 GeForce GTX 1080 Ti」、本体サイズ、幅 210 × 奥行 520.5 × 高さ 435 mm、重さ、11.7 kg。

高級モデルの定番、アルミの削り出しが物欲をそそるきっかけになる。HPのブランド化もうまくいっていると思う。

HP ENVY 12 x2 12-g000TU.jpg

HP、LTE対応の12.3型2in1「HP ENVY 12 x2」 以下引用

HPは、2018年6月、12.3型の2in1タイプのタブレット、ノートパソコンの2Way使用ができる「HP ENVY 12 x2 12-g000TU」を発売。ボディーカラーは、チュラルシルバー。キーボードドッグは、オックスフォードブルー。

HP ENVY 12 x2

HP ENVY 12 x2 12-g000TU スペック

場所を選ばず高速な4G LTE通信でのインターネット接続が可能。4G LTE通信モジュールを搭載(別途SIMカードの契約が必要)17時間の長時間バッテリ駆動が可能でACアダプターの持参が不要。タブレットスタイルだと778 gと超軽量。

ディスプレーは、LEDバックライト付の12.3型(1920×1280ドット)のWUXGA IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-7Y54 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD グラフィックス 615 (プロセッサーに内蔵)」、本体サイズ、タブレット:幅 293 × 奥行 209 × 高さ 8.5 mm、重さ、778 g、キーボード+ドック:幅 293 × 奥行 214 × 高さ 15.5 mm、重さ、1.24 kg。

タブレット:USB Type-C3.1 Gen1×2 (電源オフUSBチャージ機能対応 )、ヘッドフォン出力/マイク入力コンボポート×1。
Spectre アクティブペン (ナチュラルシルバー)付。

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