アイオーデータ U3-ALR.jpg

USB 3.1 Gen 1 USBメモリ。この前リリースされた「U3-STDR」シリーズに比べるとデザイン的にはアルミだし高級感がある。

アイオーデータ、アルミボディを採用したUSB 3.1 Gen 1 USBメモリ「U3-ALR」 以下引用

アイオーデータは、2018年11月、USB 3.1 Gen 1対応の高速USBメモリ「U3-ALR」シリーズから32GB、16GBモデルを発売。ボディーカラーは、ビビットピンク、ピンクゴールド、ホワイトシルバー、ダークシルバーの4カラーをラインアップし、合計8モデルをラインアップ。

ビジネス&プライベートで映えるアルミボディUSBメモリ

洗練されたデザインとスライド式のエレガントなアルミボディのUSBメモリ。
ピンクゴールドとビビットピンクの2色は表面に鏡面加工を施し、艶やかな美しさをプラス。
ダークシルバーとホワイトシルバーの2色はヘアライン加工を施すことで、シックでフォーマルに仕上げている。

洗練されたデザインとスライド式のエレガントなアルミボディのUSBメモリ。片手でかんたんに使えるスライド式コネクターを採用。キャップレスタイプなので、キャップを紛失する心配がない。
ボディの後部にストラップホールを搭載。
別売りのAndroidスマホやタブレットにUSB機器を接続するAndroidデバイス用USB変換ケーブルを使用すればAndroidスマートフォンやタブレットのデータのバックアップやデータ受け渡しが可能。
変換ケーブルはこちら
USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)の最大転送速度(規格値)は5Gbps。

本体サイズ、幅22.0 × 奥行 54.0 × 高さ8.0 mm、重さ、10 g。

Lenovo Legion C730.jpg

レノボのCore i9 搭載のゲーミング専用PC。さらに次世代のNVIDIAGeForceRTX 2080グラフィックスを搭載する。キューブ型で新鮮。

レノボ、キューブ型ゲーミングPC「Lenovo Legion C730」(2018年11月発売) 以下引用

レノボは、2018年11月、キューブ型のゲーミング専用PC「Lenovo Legion C730」を発売。ボディーカラーは、アイアンブルー。

レノボ、キューブ型ゲーミングPC「Lenovo Legion C730」

Lenovo Legion C730 90JH003SJM スペック
斬新なデザインを採用したコンパクトな19L筐体。洗練されたフロントグリル、1680万色のライティングシステム、透明なトップパネル、従来のタワーよりもコンパクトなデザインを実現。第9世代インテルCoreプロセッサー搭載で、よりパワフルなパフォーマンスが可能。
次世代のNVIDIAGeForceRTX 2080グラフィックスを搭載。システムを熱から守るためのデュアルチャンネルサーマルシステムを採用して、システム温度の低温化、ファンノイズの低減、性能の向上を実現。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i9-9900K プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、2 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce RTX 2080」、本体サイズ、幅 238 × 奥行 358 × 高さ 305 mm、重さ、11 kg。

インターフェイスは、
前面:USB 3.0 x 2、ヘッドホン・マイクロホンコンボジャック x 1、マイクロホン x 1
背面:USB 3.0 x 4、USB 2.0 x 2、ライン出力 x 1、イーサネットコネクター x 1
DisplayPortx3、HDMIx1、USB3.1 Type-C×1

ELECOM M-DY12DBシリーズ.jpg

マウスは高機能?スタンダードモデルまでかなりのラインアップがあるけれど、意外にこういったスタンダードモデルが一番しっくりくる場合がある。オフィスではロジクールの1000円以下のまさにスタンダードモデルを使っているけれど、もう2?3年使っている。

エレコム、BlueLED装備の3ボタン無線マウス「M-DY12DB」シリーズ(2018年10月発売) 以下引用

エレコム(エレコムのマウス 全モデル一覧はこちら)は、2018年10月、ワイヤレスマウスで3ボタンマウスの新モデル「M-DY12DB」シリーズを発売。カラーラインアップは、ブラック、ブルー、ピンク、レッドの4カラー。

エレコム、BlueLED装備の3ボタン無線マウス「M-DY12DB」シリーズ ラインアップ

      リーズナブルながら快適な操作性を実現したスタンダードモデル。右利き左利きを問わず、快適に操作可能。指先の幅に近く、回しやすい7.0mmの幅広ホイールを採用。

      場所を選ばずに快適に使用できるBlueLED。

      モバイルPCのUSBポートに接続しても邪魔にならず、装着したまま持ち運び可能な1円玉サイズのマイクロレシーバを採用。

連続動作時間、約416時間。本体サイズ、幅 61.5 × 奥行 100 × 高さ 38 mm、重さ、52 g。

NEC LAVIE Tab E TE410.jpg

NECのAndroid タブレット。10.1型のワイドモデル。これまで8型のタブレットも同時リリースだったけれど...。8型のリリースはやめた?どちらかとういと8型のほうを残してほしかったけど。

NEC、10.1型 Android タブレット「LAVIE Tab E TE410/JAW」 以下引用

NECは、2018年11月、10.1型のAndroid タブレット「LAVIE Tab E」シリーズより「TE410/JAW PC-TE410JAW」を発売。ボディーカラーは、ホワイト。

NEC LAVIE Tab E TE410/JAW PC-TE410JAW

NEC LAVIE Tab E TE510/HAW PC-TE510HAW [10.1] スペック

NECは、「ホーム」「プロシューマー」「エデュケーション」の3つの分野に注力した商品開発を行っており、TE410/JAWは家族での利用を想定し、ユーザーに新しいライフスタイルや使い方を提案する入門機のAndroidタブレット。
広視野角IPS・フルHD液晶採用で斜めの角度からも美しい高画質の画像表示し、また、Dolby Atmosと前面ステレオスピーカーを搭載し、動画視聴も快適。

ディスプレーは、LEDバックライト付の10.1型(1920×1200ドット)のワイド IPS WXGA 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、CPU「Qualcomm snapdragon 450」、メモリー、2 GB、ストレージ、16 GB、光学ドライブ、別売り、本体サイズ、幅 242 ×奥行 810 × 高さ 168 mm、重さ、480 g。

Androidの標準的な機能に加え、NECオリジナルのアプリ「インフォボード for Android」をプリインストール。インフォボードは待ち受け画面にニュースや天気予報などの情報を表示させるアプリ。

PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス.jpg

eスポーツ向けゲーミングデバイス「PROシリーズ」3製品発売 最軽量無線マウス、高性能有線マウス、ノイズ除去ヘッドセットを提供。1万円を超えるマウスというのは使用したことがないけれど...試しに使ってみたい気もする。ロジクールのマウスは使い続けているけれど不満は全くない。事務所のPCでも自宅のPCでもロジクール。これはもう5年以上経過している。

ロジクール、eスポーツ向けゲーミングマウス「PRO」シリーズ 無線、有線2タイプ 以下引用

ロジクールは、2018年9月、ゲーミングブランド「ロジクールG」より、eスポーツ競技向けハイエンドワイヤレスマウス「PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス」、有線マウス「PRO HERO ゲーミングマウス」の2モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

ロジクール、eスポーツ向けゲーミングマウス「PRO」シリーズ

ワイヤレスマウス

[無線] PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス
ロジクールのゲーミングマウスで最軽量となる80 gながらハイエンド性能を達成する。
ロジクール独自技術のLIGHTSPEEDテクノロジーおよび第二世代のHEROセンサーを導入。左右対称で、左利きにも対応したプログラム可能な8個のボタン。
ロジクール独自の充電機能付きマウスパッド「POWERPLAY」に対応する。
本体サイズ、幅 125 × 奥行 63.5 × 高さ 40 mm、重さ、80 g。

有線マウス

[有線] PRO HERO ゲーミングマウス
本体重量85 gと軽量でコンパクトさを保ちながら、高耐久なスイッチおよび高感度センサーを採用。
オムロン社と連携して設計した厳格な基準を満たすメカニカルスイッチで5000万回のクリック耐久性と専用の金属バネによる一貫した感触と瞬間的な作動を実現。
最大16000DPI(Dots per Inche)の感度であり、わずか1インチ(25.4mm)の操作に対し、16000ドットのマウスカーソルの移動を対応させることができる。
本体サイズ、幅 116 × 奥行 62 ×高さ 38 mm、重さ、85 g。ケーブル長、2.0 m。

ASUS Zen AiO Z272SDK.jpg

高性能なCPUと高性能なグラフィックス機能に、大容量メモリと大容量ストレージを搭載し、さらに27型サイズの4K液晶を搭載したハイエンドオールインワンPCの「ASUS Zen AiO 27 Z272SDK」。ハイエンドタイプの液晶一体型モデルはかなり珍しい。本体が邪魔だというユーザーは多いはず。嬉しい。

ASUS、Core i7+GeForce GTX 1050 搭載の27型4K液晶一体型デスクトップパソコン「Zen AiO 27 Z272SDK」 以下引用

エイスースは、2018年11月、液晶一体型のデスクトップパソコンの新モデル「ASUS Zen AiO 27 Z272SDK Z272SDK-I78700」を発売。ボディーカラーは、ディープダイブブルー。

「エイスース ASUS Zen AiO Z272SDK」

ASUS Zen AiO 27 Z272SDK Z272SDK-I78700T スペック

27型サイズの4K液晶を搭載し、高性能なCPUと高性能なグラフィックス機能に、大容量メモリと大容量ストレージを搭載するハイエンドオールインワンPC。オールインワンPCの常識を変えるほどの高い性能を実現。4Kの液晶ディスプレイはsRGBカバー率100%に対応しているほか、ΔE(色差)は2を実現しており、元データに忠実な色再現を行える。

ディスプレーは、LEDバックライト付の27型(3840×2160ドット)の4K UHD ノングレア 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、メモリー、16 GB、CPU「インテル Core i7-8700T プロセッサー」、ストレージ、2 TB HDD+512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 627 × 奥行 21?247 ×高さ 523 mm、重さ、11 kg。

インターフェイスは、ディスプレイ入出力端子:HDMI入力×1、HDMI出力×1
USBポート:Thunderbolt 3 (Type-C) ×1 ※1 、USB3.1(Type-A/Gen2)×3、USB2.0×1
ワイヤレス給電 (Qi):搭載
カードリーダー:SDXCメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDメモリーカード
オーディオ:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
※1データ転送と映像出力をサポートしています。データの転送や映像の出力をされる場合は、対応するデバイスを用意してください。本機への充電はサポートしていません。

IO DATA U3-STDRシリーズ.jpg

USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)に対応するリーズナブルなコスパのいいUSBメモリが大手からラインアップ。これまでやや割高だったUSB 3.1 Gen 1対応のUSBメモリが発売。

アイオーデータ、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応 USBメモリ「U3-STDR」 以下引用

アイーオーデータは、2018年12月、USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応のスライド式USBメモリ「U3-STDR」シリーズを発売。

コネクターはスライド機構を採用しているのでキャップの紛失の心配もない。ドラッグ&ドロップのかんたん操作でファイルを暗号化/復元ができる、ソフトウェア「QuickSecureAES」に対応。ファイルを暗号化すれば、万一の紛失や盗難時にもデータを読み取られないよう対策できる。
ストラップホールが付属する。
本体サイズ、幅 20.9 × 奥行 68.8 × 高さ 8.6 mm、重さ、9.8 g。

IO DATA 「U3-STDR」シリーズ

ホワイト、ピンク、ブラックは、128GB、64GB、32GB、16GBの4種類の容量、スケルトンブルーは、32GB、16GBの2種類の容量、スケルトンブランは16GBの1種類の容量をラインアップする。

ホワイト

ピンク

ブラック

スケルトンブルー

スケルトンブラウン

U3-STD16GR/BR [スケルトンブラウン 16GB

STYLE-15HP013-C-CDS.jpg

Celeron Dual-Core搭載の省電力モデル。セカンドマシンに最適。iiyama PCは15.6型のラインアップが多い。メインマシン向けなのかもしれない。若干非力感は否めないのでセカンドマシン向きかな?一般的なビジネス現場ではばりばり働いてくれると思うけど...動画制作なんかにはちょっと無理。アドビ系のクリエイターにも少しキツイ。

iiyama、15.6型 SSD搭載のエントリーノートパソコン 以下引用

パソコン工房は、2018年11月、「iiyama PC」ブランドの[STYLE∞N」シリーズより15.6型のエントリーノートパソコンをメモリー、ストレージ容量の異なる2台をラインアップ。ボディーカラーは、ブラック。2台とも5.5万円以内で購入できる。

iiyama PC 「STYLE-15HP013-C-CES」「STYLE-15HP013-C-CDS」スペック

  • 下位スペックモデル(メモリー:4GB、ストレージ:120GB SSD)のSTYLE-15HP013-C-CES
  • 上位スペックモデル(メモリー:8GB、ストレージ:480GB SSD)のSTYLE-15HP013-C-CDS

ストレージにSSD搭載を搭載する極省電力インテル Celeron搭載15.6型エントリーノートパソコン。コストパフォーマンスに優れた、インテル Celeronプロセッサーを採用。内蔵された「インテル UHD Graphics 600」による高いグラフィックスを搭載するとともに、省電力性能と高い信頼性と優れたパフォーマンスを発揮。ホームユースからビジネスユースなど幅広く活躍する。

ディスプレーは、15.6型(1366×768ドット)、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD Graphics 600」、本体サイズ、幅 378 × 奥行 261 × 高さ 31 mm。

インターフェイスは、USB 3.0×1、USB 3.0 Type-C×1、USB 2.0×2、ギガビットLAN×1、SDXCカードリーダー×1、HDMI×1、アナログRGB×1、ヘッドホン/スピーカー×1、マイク×1。

直腸ガンになりかけたけれどスイカの煮汁で回復

食事は肉ばかり、酒も思う存分飲んで、食後のデザートも欠かさない。こんな食生活がいけなかったのでしょうか。男では珍しいとよくいわれますが、私は若いころから便秘症でした。

毎日便意があるのですが、かたくて太くて、出すのが容易ではありません。無理やりいきむので、毎日肛門が切れて血が出ました。その傷は慢性的な痔になってしまい、放っておいたために雑菌が入ったようで、55才のころには腸の壁が腐って溶け、尻の筋肉にまで膿が広がる「痔ろうになってしまったのです。

この痔ろうを治すための手術を25年前に受けましてね。かなり重症で直腸ガンの一歩手前だといわれました。さすがの私も改心して、便秘にならないよう食生活に気をつけ始めたんです。

じっは、そのころには体重は100kgを超えて、血糖値もすごく高くて、医者から糖尿病になるぞとおどかされてもいました。肉をやめて野菜を食べる努力をすると、体重は落ちてきましたが、血糖値は少しずつしか下がらないし、ちょっとお菓子を食べるとすぐ上がってしまいます。

便秘も同様で、少し食事が偏ったり体調を崩すと、すぐに便がかたくなります。ですから、体にいいという食品や運動法などを知ると、何でも試してきました。スイカの煮汁は、そんな私の努力を知っている妹からの紹介でした。昨年の9月、久しぶりに会った妹が「これを飲んだら通じがよくなったから、兄さんも試してみてよ!」といって、譲ってくれたんです。

さっそく妻と2人で試してみたところ、たしかに便通がよくなりました。飲み始めて1週間後くらいからだったと思うのですが、朝起きてスイカの煮汁を溶かしたお茶を飲むと、決まって自然な便意が起きます。トイレに行くと、腹に力を入れなくても、重力に引っぱられるようにバナナ大の便がスーツと引き出されるのです。便のかたさがちょうどいいのでしょう。排便後もほとんど尻が汚れておらず、トイレットペーパーで何度もふかなくていいので、肛門は痛みません。このような変化に感心していると腎嚢胞という腎臓にできた水がたまった袋のせいで、腎機能が弱い妻は、「オシツコもよく出るわよ」とうれしそうに報告してきました。

尿については、私も感じていたことで、とにかく1回に出る量、その勢いは以前とはくらべものになりません。

夜中にトイレに起きなくなった

なんといっても助かったのは夜中のトイレが減ったことです。私は1晩に3回も行っていたので寝た気がしませんでしたが、いまはしっかり出るおかげで1回のみ。おかげでぐっすり眠れます。

妻はトイレの回数がふえたおかげでむくみがなくなったといっています。以前は、疲れがたまったり、カゼなどひくとまぶたが目を覆って、あごと首がつながり、顔がパンパンになっていました。

ちょうどスイカの煮汁を飲み始めたとき、旅行りで妻の脚がパンパンに張っていたのも、すぐに治ってしまったんです。ありがたいものに出合ったものだと、半年は1日3回、それからは1日2回、食前にスイカの煮汁を飲んでいます。

継続は力なりで、1年たって気がつけば、空腹時の血糖値は256mg/dlが100mg/dlで安定し、200mg/dl あった中性脂肪も114mg/dlに下がっていました。さらに驚いたのは、

なぜか視力が上がっていたこと。半年前の検査で両目が0.2ずつ上がって左が1.2と右が1.0になっていることがわかりました。髪もふえていますし、自分でもこわいくらいに若返ってきているのです。この年になって、こんな奇跡に遭遇するとは思いもしませんでした。スイカの煮汁はわが家の宝、終生の友として、飲みつづけようと思っています。

スイカの煮汁はこちら

VAIO A12.jpg

VJA12190211B [ワイヤレスキーボード付] モデルはかなり魅力。タブレットとキーボードユニットが分離するデタッチャブル構造を採用しているのだけれど、どうもこの構造、いまひとつ好きになれずにいたけれどこのVAIO A12でかわりつつある。

VAIO、12.5型 デタッチャブル構造の2in1 PC「VAIO A12」 以下引用

VAIOは、2018年11月、2in1 タイプのデタッチャブル構造の12.5型「VAIO A12」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

VAIO A12

標準モデルとワイヤレスキーボード付きモデル。をラインアップする。ワイヤレスキーボード付きモデルには拡張クレードル、デジタイザースタイラスが付属する。

タブレットとキーボードユニットが分離するデタッチャブル構造「ノートPCモード」「タブレットモード」に加えて、タブレットを逆向きにしてキーボードユニットに装着した「ビューモード」、その状態で閉じた「ビュークローズモード」に対応する。

ディスプレーは、LEDバックライト付の12.5型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8200Y プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 615」、バッテリー駆動時間、8 時間、本体サイズ、ワイヤレスキーボード付きがタブレット:幅 305.5 ×奥行199.4 × 高さ7.4 mm、キーボード付き:幅305.5 × 奥行 211.9 × 高さ20. 5mm、重さ、タブレット:610 g、キーボード付き;1.211 kg、標準仕様がタブレット:幅 305.5 ×奥行199.4 × 高さ7.4 mm、キーボード付き:幅305.5 × 奥行 211.9 × 高さ20. 5mm、重さ、タブレット:610 g、キーボード付き;1.099 kg。

インターフェイス
タブレット側:USB Type-C×1:USB Power Delivery、SuperSpeed USB (USB 3.0)、DisplayPort 1.2、5Vアシスト充電
(キーボードユニット側:USB:SuperSpeed USB (USB 3.0) port 給電機能付き×1、High Speed USB (USB 2.0) port×2、LAN:1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T×1、HDMI出力×1、ミニD-Sub 15ピン×1。

アイテム

  • アイオーデータ U3-ALR.jpg
  • アイオーデータ U3-ALR.jpg
  • Lenovo Legion C730.jpg
  • ELECOM M-DY12DBシリーズ.jpg
  • NEC LAVIE Tab E TE410.jpg
  • PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス.jpg
  • PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス.jpg
  • ASUS Zen AiO Z272SDK.jpg
  • IO DATA U3-STDRシリーズ.jpg
  • STYLE-15HP013-C-CDS.jpg

カテゴリ

Powered by Movable Type 7.0.1