ユニットコムは、2018年8月、パソコン工房(パソコン工房のデスクトップ 全モデル一覧はこちら)は「iiyama PC」ブランドからRyzen 7 8コアとQuadro P1000搭載クリエイター向けミドルタワーパソコン「SENSE-R0X4-R72-QE」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

| コメント(0)

iiyama SENSE-R0X4-R72-QE.jpg

第2世代 AMD Ryzen 7 プロセッサー搭載モデル。

ユニットコムは、2018年8月、パソコン工房は「iiyama PC」ブランドからRyzen 7 8コアとQuadro P1000搭載クリエイター向けミドルタワーパソコン「SENSE-R0X4-R72-QE」を発売。ボディーカラーは、ブラック。以下引用

ユニットコムは、2018年8月、パソコン工房は「iiyama PC」ブランドからRyzen 7 8コアとQuadro P1000搭載クリエイター向けミドルタワーパソコン「SENSE-R0X4-R72-QE」を発売。ボディーカラーは、ブラック。以下引用

ユニットコムは、2018年8月、パソコン工房(パソコン工房のデスクトップ 全モデル一覧はこちら)は「iiyama PC」ブランドからRyzen 7 8コアとQuadro P1000搭載クリエイター向けミドルタワーパソコン「SENSE-R0X4-R72-QE」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

パソコン工房 iiyama PC SENSE-R0X4-R72-QE

パソコン工房 SENSE∞ SENSE-R0X4-R72-QE スペック

SENSE∞シリーズはイラストや画像、動画・音楽編集などに最適なクリエイターパソコン。NVIDIA Pascalアーキテクチャを採用した『Quadro P1000』は、640基のCUDAコアと4GBの高速大容量GDDR5メモリによって、より忠実度の高い複雑な視覚効果を行うことが可能に。

OS「Windows 10 Home」、CPU「 Ryzen 7 2700」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「Quadro P1000」、本体サイズ、幅 190 × 奥行485 × 高さ 424 mm。

インターフェイスは、PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 、アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター ・サブ出力×1/リア出力×1) 、S/PDIF出力(角型)×1 、USB 3.0×7(前面×2、背面×5) 、USB3.0-Type-C ×1(背面×1) 、USB 3.1×2(背面×2) 、1000BASE-T LANポート×1、マザーボード側ディスプレイ出力(HDMI×1/DisplayPort×1)。

コメントする

この記事について

このページは、高速化が2018年8月 3日 06:21に書いた記事です。

ひとつ前の記事は「MousePro、LTE通信に対応したモバイルノートパソコン11.6型、13.3型モデルの2モデルのラインアップ&スペック」です。

次の記事は「マウスコンピューター、SSDを搭載した14型エントリーノートパソコン「m-Book E410」シリーズ ラインアップ&スペック」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

最近の記事

Powered by Movable Type 6.2.4