テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」は水溶性食物繊維、難消化性デキストリンが血糖値を調整してくれる

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水溶性食物繊維が糖や脂肪の吸収を抑える

テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」に入っている薬草1つ1つに、素晴らしい力が秘められていることは、ご存じのとおりです。

これらはつずつ用いても優れた効果を発揮しますが、8種を組み合わせたお茶を飲むほうが効果的です。また、87種の薬草に難消化性デキストリンという食物繊維を加えると、さらにパワーアップ!その健康効果が注目され、飲料などにも用いられているので、難消化性デキストリンとい、呈百薬を耳にしたことがある人もいるでしょう。

その正体は、とうもろこしや馬鈴薯などに含まれる水溶性の食物繊維です。水溶性食物繊維は腸で糖や脂肪の吸収を適正に抑え、「食後の血糖値や中性脂肪の急上昇を穏やかな正常の吸収に戻す」、さらに「整腸作用がある」などの働きが期待されています。

その他、難消化性デキストリンには「内臓脂肪の蓄積を低減する」「中性脂肪やコレステロールを低下させる」などの作用もあるといわれます。また食物繊維は腸を元気にする働きがあるので免疫力もアップ。茶葉の有用成分も効率的に吸収できるでしょう。

テンペ菌発酵茶 レビューと効能、効果