[血糖値日記]マンボウの肝油 にたっぷり含まれる新型の魚油「DPA」で下がりにくかった血糖値が3ヶ月で下がった

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好物だった甘いものを断つ

2年前に受けた健康診断で、空腹時血糖値が125mg/dlもあるとわかりました。「私は仕事上の付き合いもあり、暴飲暴食をくり返していたうえ、仕事上でストレスを感じることも多かったのです。血糖値が上がったのは、当然かもしれません。

とはいえ、医師から『このまま放置すれば一生、薬を飲みつづけなくてはならない』といわれて、それだけはさけたいと思いました。そこで、病院から処方された薬を飲みながら、甘いものとアルコールを控えるようにしました。そんなとき、友人がすすめてくれたのが、DPA (ドコサペンタエン酸)という新型魚油が豊富な健康食品です。「DPAは、従来の魚油にもある糖を解消する働きを強め、マンボウの肝油に多いと耳にしました。

私は、DPAの食品をとるようにすぐに注文したのですが、3ヶ月後にうれしい変化がありました。病院で血液検査を受けたところ、空腹時血糖値が15mg/dl下がって、110になっていたのです。「血糖値がほぼ正常化していたので、本当に驚きました。現在も血糖値は低く安定しており、このままDPAをとりつづければ、薬を手放せる日も遠くないと信じています。

倦怠感がなくなった

3年前に、空腹時血糖値が135mg/dlと知って、ショックを受けました。それまで血糖値が高かったことはなかったからです。当時、なんだか体がだるいと思ってはいましたが、特に気にしていませんでした。医者から糖尿病になると体がだるくなることもあると言われて納得しました。

そこで、医師の指導に従って食生活を改善しながら、自力で血糖値を下げるいい方法がないか調べました。「2年ほど前に、友人の桁介でDPAの食品を知り、毎日、夕食後にとりました。たまに酒を飲みすぎたと思うときには、少し多めにとったこともあります。その結果、徐々にだるさを感じることが減り、最近の健康診断では、空腹時血糖値が120mg/dlまで下がっていました。これからも食生活の改善と、DPAの摂取を続けたいと思っています。