東芝、dynabookブランド誕生30周年記念モデル13.3型ノート「dynabook G」シリーズ(2019年1月発売)

モバイルノートPCに求められる、軽量ボディ、堅牢性、駆動時間、拡張性、セキュリティ性能のすべてを追求したモバイルノートPC「dynabook G」シリーズをdynabookブランド誕生30周年記念モデルとして商品化というコンセプトのもとに手抜きのない13.3型ノートパソコンが新投入された。やや張り切りすぎか?というぐらいの価格帯だが、外観、中身を見れば「なるほど!」と納得できるモデル。

TOSHIBA dynabook G.png

東芝、dynabookブランド誕生30周年記念モデル13.3型ノート「dynabook G」シリーズ(2019年1月発売) 以下引用

最強モバイルを目指した軽さ、薄さ、落下に耐えるモバイルPC

最上位スペックモデルがCore i7搭載モデル、上位スペックモデルがCore i7モデル、下位スペックモデルがCore i5モデル、最下位スペックモデルがCore i3搭載モデルの合計5モデルをラインアップ。

ボディーカラーは、オニキスブルー。Core i5モデルでパールホワイトをラインアップ。唯一無二のモバイルノートPCの実現を目指し、軽量ボディ、堅牢性、駆動時間、拡張性、セキュリティ性能のすべてを追求。軽量で剛性が高いマグネシウム合金ボディ、13.3型FHD・IGZO液晶ディスプレイを採用。
狭額縁ディスプレイを採用し、スタイリッシュでコンパクトなボディーに。ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IGZO ノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 308.8 × 奥行 211.6 × 高さ 17.9 mm、重さ、859 g。

インターフェイス、TPMセキュリティチップ(TCG Ver2.0準拠)、IntelPTT、BIOSパスワード、HDDパスワード、セキュリティロック・スロット。