ドスパラ、お絵描きタブレット「raytrektab」の10.1型モデル「DG-D10IWP」(2018年12月発売モデル)

お絵かきタブレットが8型→10.1型にサイズアップしてリニューアル。CPUなど、メモリーもリニュアールして使い勝手がグンとアップしている。イラストや文字デザインをしてそのままデジタルデータとして活用できるのは、その関連の仕事の現場ではとても嬉しいと思う。効率もあがるし、テンションもあがりそう。

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ドスパラ、お絵描きタブレット「raytrektab」の10.1型モデル「DG-D10IWP」 以下引用

ドスパラは、2018年12月、お絵描きタブレット「raytrektab」の10型モデル「DG-D10IWP」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

raytrektab DG-D10IWP

ドスパラ お絵描きタブレット raytrektab DG-D10IWP スペック

2017年に発売した8型モデル 「raytrektab DG-D08IWP」のスペック強化モデル。CPUがCeleron N4100に、メモリが8GBに、ストレージがSSD128GBにパワーアップ。高いスキャンレートで低遅延、違和感を感じない最新のWACOM製デジタイザーを国内で初採用。高速データ通信、より高い電力供給が可能なUSB3.1に対応。
コネクタは裏表なく挿し間違いが起こらないType-Cを採用。

ディスプレーは、10.1(1920×1200ドット)のWUXGA 液晶。マルチタッチ対応。OS 「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeron N4100」、メモリー、8 GB、ストレージ、128 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHDグラフィックス600(CPU内蔵)」、バッテリー駆動時間、7.0 時間、本体サイズ、幅 245 × 奥行 9 ×高さ 176 mm、重さ、657 g。

インターフェイス、USB3.0 Type-C×1(給電兼用)、 マイク入力・ヘッドフォン出力 共用端子×1。