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第3世代 AMD Ryzen プロセッサーと PCI-E Gen4 NVMe M.2 SSDを搭載した2モデル。最近は、BTOメーカーはAMD Ryzen プロセッサー搭載モデルが一気に加速している感がある。インテルは高価で売れないのかもしれない。時間の経過とともにノートもAMD Ryzen プロセッサー搭載モデルが増えるのかもしれない。

iiyama PC、第3世代 AMD Ryzen プロセッサーと PCI-E Gen4 NVMe M.2 SSD搭載 タワー型 PC 2モデル 以下引用

パソコン工房は、2019年9月、「iiyama PC」ブランドゲーミング専用PC「LEVEL∞(レベルインフィニティ)」シリーズより「LEVEL-R0X5-R73X-DRK」とクリエイター向けパソコン「SENSE∞(センス インフィニティ)」シリーズより「SENSE-R0X5-R93X-VWX」を発売。

第3世代 AMD Ryzen プロセッサー+PCI-E Gen4 NVMe M.2 SSD 搭載の新モデル

LEVEL-R0X5-R73X-DRKとSENSE-R0X5-R93X-VWXをスペック比較

品番 LEVEL-R0X5-R73X-DRK SENSE-R0X5-R93X-VWX
用途 ゲーミング専用 クリエイター専用
シリーズ LEVEL∞ シリーズ SENSE∞ シリーズ
CPU Ryzen 7 3700X Ryzen 9 3900X
メモリー DDR4-2666 DIMM (PC4-21300)
8GB(4GB×2)
DDR4-2666 DIMM (PC4-21300)
16GB(8GB×2)
ストレージ NVMe対応 M.2 1TB SSD NVMe対応 M.2 1TB SSD
グラフィック Radeon RX 5700 8GB GDDR6 GeForce RTX 2080 SUPER 8GB GDDR6
オーディオ High Definition Audio subsystem
電源 850W 80PLUS GOLD認証 ATX電源
インターフェイス ●外部:
PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 ,アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1) ,S/PDIF出力(角型)×1 ,USB 3.1×3(背面×3) ,USB3.1-Type-C ×1(背面×1) ,USB 3.0×5(上面×1/背面×4) ,USB 2.0×2(上面×2) ,1000BASE-T LANポート×1,マザーボード側ディスプレイ出力(HDMI×1/DisplayPort×1)
●内部:
M.2×2(Key ID:M/Type:2242/2260/2280/22110 PCIe4.0×4対応) ,SATA 6Gbps×6 ,内部USB 3.1 Type-C(×1ポート分) ,内部USB 3.0(×2ポート分/20Pin×1) ,内部USB 2.0(×4ポート分/10Pin×2)
本体サイズ 幅 190 × 奥行 477 × 高さ 432 mm 幅 190 × 奥行 485 × 高さ424 mm

第3世代 AMD Ryzen プロセッサー

AMD Ryzen 3000シリーズ・プロセッサーは、最新の「Zen2」アーキテクチャと7nm製造プロセスの採用によりクロックあたりの処理能力(IPC)が最大15%も向上し、シングルスレッド、マルチスレッド共に強力な処理能力。

PCI-Express Gen4対応 M.2 NVMe SSD

第3世代AMD RyzenプロセッサーとX570チップセット搭載マザーボードとの組み合わせでPCI-Express Gen4対応のM.2 NVMe SSDのパフォーマンスを最大限発揮させることができる。従来のPCI-Express Gen3に比べ、PCI-Express Gen4では帯域が2倍に高速化されており、最大シーケンシャルリード5,000MB/sにもなる高速なSSDを搭載が可能に。

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    『ハンターヒーロー』推奨パソコンということで3モデルがラインアップ。どれもすばらしいスペックで文句なし。少し前はSSD+HDDのデュアルストレージモデルは高級感があったけれど、最近は、SSDのみでも十分というイメージ。起動も速いし、昔に比べてやっぱり壊れない。よっぽど外敵な衝撃を加えても壊れない。ゲーミング専用モデルは、やりつくしてある感が強い。ユーザーは、皆パソコンに詳しいので詐欺的なことはできないのかもしれない。

    iiyama、「ハンターヒーロー」推奨デスクトップPC 3モデル(2019年8月発売)以下引用

    ユニットコムは、パソコン工房 iiyama PCブランドの「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」シリーズより、「ハンターヒーロー」推奨のデスクトップPCを3モデル発売。ボディーカラーは、ブラック。3モデルともBTOに対応。冒険に役立つ便利なアイテムと交換できるアイテムコードプレゼント中。

    ハンターヒーロー 推奨PC

    かわいいキャラが巨大な獣(ケモノ)を狩りまくる! ハンティングファンタジーMMORPG。プレイ操作も自動アシスト機能で、らくらくプレイが可能。広大な世界を様々なモンスターと戦いながら素材アイテムを集め、自らの武器や装備アイテムの製造や強化を行って更なる強敵に挑むハンターライフを存分に楽しむことができる。

    ハンターヒーロー」推奨デスクトップPC スペック

    OS Windows 10 Home 64ビット [DSP版]
    CPU インテル Core i5-9400F AMD Ryzen 5 3600 インテル Core i7-9700K
    メモリー 16GB(8GB×2)
    ストレージ 240GB Serial-ATA SSD 480GB SSD+2TB HDD Serial-ATA SSD
    グラフィック GeForce GTX 1650 4GB GDDR5 GeForce GTX 1660 6GB GDDR5 GeForce RTX 2060 6GB GDDR6
    インターフィス PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 ,アナログ6chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1)
    ,USB 3.1×4(背面×4) ,USB 3.0×2(側面×2) ,USB 2.0×2(背面×2) ,1000BASE-T LANポート×1
    ,マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-I×1/DisplayPort×1)
    PS/2コネクタ×2(キーボード×1/マウス×1) ,アナログ2ch(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1)
    ,USB 3.1×2(背面×2) ,USB 3.0×6(側面×2/背面×4) ,1000BASE-T LANポート×1 ,ディスプレイ出力(miniD-sub15Pin×1/DVI-D×1/HDMI×1)
    PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 ,アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1)
    ,S/PDIF出力(角型)×1 ,USB3.1×2(Type-A×1/Type-C×1) ,USB 3.0×5(上面×1/背面×4) ,USB
    2.0×2(上面×2) ,1000BASE-T LANポート×1 ,マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-I×1/DisplayPort×1)
    ドライブ DVDスーパーマルチ
    サイズ 約幅190mm×奥行410mm×高さ356mm ※最大突起物除く 約幅190mm×奥行477mm×高さ432mm ※最大突起物除く
    重さ

    iiyama  STYLE-17HP044-C-CES.jpg

    デスクトップを買っても設置場所がとられて困る...というユーザーには17.3型がおすすめ。Celeron Dual-Core 搭載のコスパ重視のスタンダードノート。17.3型なら広い画面でデスクトップのような使い勝手。

    iiyama PC 17.3型 SSD搭載のエントリーノートパソコン 2モデル(2019年3月発売) 以下引用

    パソコン工房は、2019年3月、「iiyama PC」ブランド「STYLE∞N」シリーズより240 GB SSD搭載の「STYLE-17HP044-C-CES」と450GB SSDの「STYLE-17HP044-C-CDS」の2モデル発売。ボディーカラーは、ブラック。

    Celeron 搭載 17.3型エントリーノートパソコン

    お手頃価格で大型液晶 17.3 型を搭載するエントリーノートパソコン。高速ワイヤレスLANを標準装備し、快適・便利なワイヤレスのネットワークが構築可能。
    HDMIで外部のディスプレイやリビングにある液晶テレビに接続すれば、パソコンに保存してある動画を多人数で広々と鑑賞する事ができる。
    ノートパソコンだからこそ、あえてシンプルさを活かした 天板『iiyamaロゴなし』のカスタマイズも可能。

    ディスプレーは、LEDバックライト付の17.3型(1600×900ドット)のHD+液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「Celeron 3867U」、メモリー、 STYLE-17HP044-C-CES [240GB SSD]が、4 GB、 STYLE-17HP044-C-CDS [480GB SSD]が8GB、ストレージ、 STYLE-17HP044-C-CES [240GB SSD]が、240 GB STYLE-17HP044-C-CDS [480GB SSD]が480 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、バッテリー駆動時間、4.2 時間、グラフィック「インテルHDグラフィックス 610」、本体サイズ、幅 幅418×奥行283 × 高さ31 mm、重さ、2.48 kg。

    インターフェイス、ヘッドフォン/スピーカ出力×1 、マイク入力×1 、USB 3.0×1 、 USB 3.0-Type C×1 、 USB 2.0×2 、ディスプレイ出力(miniD-sub15Pin×1/HDMI×1)。

    iiyama PC SENSE-R42A-LCi9XE-ZYTVI.jpg

    iiyama PCからCore X シリーズ Core i9 Extreme Edition [18コア]とTITAN RTX 3基搭載 のハイエンドタワー型デスクトップPCがリリース。さすがに100万を超えるPCで誰もが購入できるマシンではないが、相当な負荷にも耐えられるPCのスペック。

    iiyama、「TITAN RTX」を搭載したクリエイター向けタワー型のデスクトップPC(2019年6月発売)以下引用

    パソコン工房は、2019年5月、「iiyama PC」ブランド「SENSE∞(センス インフィニティ)」シリーズからCore i7搭載の「SENSE-R42A-LCi9XE-ZYTVI」Core i9搭載の「SENSE-R42A-LCi9XE-Z

    NVIDIA TITAN RTX 搭載BTOパソコン

    NVIDIA TITAN RTX は、NVIDIA Turing アーキテクチャを採用した史上最強のPCグラフィックカード。クリエイターのコンテンツ制作に圧倒的なパフォーマンスを発揮し、リアルタイム レイ トレーシングなど先端テクノロジーを駆使した美しく繊細な映像表現も快適に行なえる。最大672GB/sのメモリバス帯域幅を持つ24GBのGDDR6メモリ、4,608基に及ぶCUDAコア、72基のRTコア、576基のTensorコアを搭載した、パフォーマンスを最重要視したグラフィックカードとなっている。

    [Core i7+32GB メモリー]SENSE-R42A-LCi7SX-ZYVI
    CPU「インテル Core i7-9800X プロセッサー」、メモリー、32 GB
    [Core i9+64GB メモリー]SENSE-R42A-LCi9XE-ZYTVI
    CPU「インテル Core i9-9980XE Extreme Edition」、メモリー、64 GB

    両モデルともOS「Windows 10 Home」、ストレージ、2TB HDD+512GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、本体サイズ、幅 216 × 奥行 500 × 高さ 488 mm。

    インターフェイス、
    外部:アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力(サイド出力)×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1) ,S/PDIF出力(角型)×1 ,USB 3.1×2(背面×2 ※Type A×1 ,Type C×1) ,USB 3.0×6(上面×2/背面×4) ,USB 2.0×2(背面×2) ,1000BASE-T LANポート×1[Intel I219-V]
    内部:M.2_1(Key ID:M/Type:2242/2260/2280対応) ,M.2_2(Key ID:M/Type:2242/2260/2280/22110対応) ,SATA 6Gbps×8 ,内部USB 3.0(×4ポート分/20Pin×2) ,内部USB 2.0(×2ポート分/10Pin×1)
    は共通。

    LEVEL∞ N LEVEL-17FG102-i9K-VORVI.jpg

    Core i9を搭載し、GeForce RTX 2080との組み合わせの17.3型のゲーミング専用ノート。Core i7を搭載するモデルもラインアップする。本格的にゲームをやりたいユーザー向け。

    iiyama、「GeForce RTX 2080」搭載の17.3型 フル HD ゲーミング専用ノートパソコン(2019年3月発売)以下引用

    パソコン工房は、2019年2月、「iiyama PC」ブランドから17.3型のゲーミング専用PC「LEVEL∞ N」シリーズからCore i7搭載の「LEVEL-17FG102-i7K-VORVI」、Core i9搭載の「LEVEL-17FG102-i9K-VORVI」を発売。ボディーカラーは、ブラック。グラフィックに「GeForce RTX 2080」を搭載する。

    第9世代インテル Core iプロセッサー+GeForce RTX 2080搭載

    Core i7モデルとCore i9モデルをラインアップ。その他のスペックは全部同一。

    ディスプレーは、17.3型(1920×1080ドット)のノングレア(非光沢)液晶。G-SYNC対応。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+250 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce RTX 2080」、本体サイズ、幅 418 × 奥行 296 × 高さ 41 mm、重さ、4.35 kg。

    インターフェイスは、ヘッドフォン / S/PDIFアウト(ミニプラグ型)×1 ,マイク入力×1 ,ライン入力×1 ,ラインアウト×1 ,USB 3.1/Thunderbolt 3兼用ポート×1 (Type-C) ,USB 3.1ポート×1 (Type-C) ,USB 3.0ポート×4 ,ディスプレイ出力(HDMI×1/miniDisplayPort×2)
    ※Thunderbolt 3端子を使用した充電には非対応。

    text

    LEVEL-M0B6-i5F-RIS.jpg

    GeForce GTX 1660搭載 ミニタワーゲーミングPC、ミドルタワーゲーミングPC。Core i5は第9世代の最新CPUを搭載する。Core i7モデルは8世代のCPUだがデュアルストレージ搭載モデル。

    iiyama、「GeForce GTX 1660」を搭載したゲーミング専用デスクトップパソコン(2019年3月発売)以下引用

    iiyama PCは、2019年3月、「iiyama PC」ブランド「LEVEL∞(レベル インフィニティ)シリーズからGPUに「GeForce GTX 1660」を搭載した「LEVEL-M0B6-i5F-RIS」と「LEVEL-R039-i7-RIR」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

    GeForce GTX 1660搭載 ミニタワーゲーミングPC、ミドルタワーゲーミングPC

    2モデルの詳細スペックは以下のとおり。

    [ミニタワーゲーミングPC] LEVEL-M0B6-i5F-RIS
    OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-9400F プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、240 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce GTX 1660」
    本体サイズ、 190 × 奥行 410 × 高さ 356 mm。

    インターフェイス、S/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 ,アナログ6chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1) ,USB 3.1×4(背面×4) ,USB 3.0×2(側面×2) ,USB 2.0×2(背面×2) ,1000BASE-T LANポート×1 ,マザーボード側ディスプレイ出力(DVI-I×1/DisplayPort×1)

    [ミドルタワーゲーミングPC] LEVEL-R039-i7-RIR
    OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8700 プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD+240 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce GTX 1660」

    本体サイズ、幅 190 × 奥行 477 × 高さ 432 mm。

    インターフェイス、M.2×1(Key ID:M/Type:2242/2260/2280/22110) ,M.2×1(Key ID:M/Type:2242/2260/2280 ※ソケット使用時、SATA5_6ポートは使用できません。) ,CNVi×1(Key ID:E/インテル ワイヤレス-AC モジュール用) ,SATA 6Gbps×6 ,内部USB 3.0(×4ポート分/20Pin×2) ,内部USB 2.0(×4ポート分/10Pin×2)