現場で使うAndroid タブレット。パナソニックのタフブックシリーズからのラインアップ。7型でAndroid 8.1を搭載。Wi-FiモデルからLTEモデルまで幅広いラインアップ。バーコードリーダーを搭載するものもラインアップする。とにかく頑丈なので工場などでもOK。

Panasonic TOUGHBOOK FZ-L1.png

パナソニック、 薄型、軽量、スタイリッシュな7型頑丈業務用タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」(2019年2月発売) 以下引用

Panasonicは、2019年2月、法人向けのAndroid タブレット「TOUGHBOOK FZ-L1」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。

薄型、軽量、スタイリッシュな業務用7型頑丈タブレット。騒音下でのクリアな音声通話(ハンズフリー通話)も可能なので、画面を見ながら音声での連絡もできる。
お客様に画面をご覧いただき、ご案内する用途にも好適です。小売、運輸(倉庫、鉄道など)、接客業務など、おもに屋内 作業を中心とした現場の作業効率化が図れる。
Wi-Fiモデルは、無線LAN環境下でIP通信を使った音声通話が可能。

Panasonic TOUGHBOOK FZ-L1 シリーズ全ラインアップ

  • FZ-L1AJAZZAJ [Wi-Fiモデル]
  • FZ-L1ADAZZA [NTTドコモ対応]
  • FZ-L1AKAZZA [KDDI対応]
  • FZ-L1AJAAAAJ [バーコードリーダー搭載Wi-Fiモデル]
  • FZ-L1ADAAAAJ [バーコードリーダー搭載ワイヤレスWANモデル NTTドコモ対応]
  • FZ-L1AKAAAA [バーコードリーダー搭載ワイヤレスWANモデル KDDI対応]
  • ディスプレーは、7型(1280×800ドット)のマルチタッチ対応。10フィンガー対応。手袋モード、ペンモードレインモード対応。OS「Android 8.1」、CPU「Qualcomm MSM8909」、メモリー、2GB、ストレージ、16 GB、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、9 時間、本体サイズ、幅 193 × 131 × 高さ 13 mm、重さ、440 g、470g(バーコードリーダー搭載モデル)、バーコードリーダー部は厚み30 mm。

    インターフェイスは、micro USBポート(Type-B)、拡張バスコネクター 、 NFC準拠非接触ICカードリーダーライター、ヘッドセット端子。