東芝、13.3型 ブルーレイ搭載 1.35kg 14時間駆動モデル「dynabook RX73/F」シリーズラインアップ&スペック

モバイルPCになり、さらにメインPCにもなる条件はやっぱり光学ドライブ搭載の有無になると思う。これであと0.1kg軽量化できていたら嬉しいスペック。

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東芝、13.3型 ブルーレイ搭載 1.35kg 14時間駆動モデル「dynabook RX73/F」シリーズラインアップ&スペック 以下引用

東芝は、2018年1月、光学ドライブ付きの13.3型モバイルPC「dynabook RX73 RX73/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、プラチナホワイト、グラファイトブラックの2カラーをラインアップ。

東芝 dynabook RX73/F シリーズ

軽くて強いマグネシウム合金ボディの採用や、シミュレーション結果から衝撃を受けやすいディスプレイ部の剛性をより高めた。モバイルのために何を省くかではなく、光学ドライブをはじめメインPCとして使える機能・性能を、薄さ約21.4mm、軽さ約1.35kgの軽量コンパクトボディに搭載したオールインワン・モバイル。
CPUには第7世代のCore i5を搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-7200U プロセッサー」、メモリー、4GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル HD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、バッテリー駆動時間、14時間、本体サイズ、幅 316 × 奥行 229 × 高さ 17.2?21.4 mm、重さ、1.35 kg。
インターフェイス、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、USB3.0×3、RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1、LAN(RJ45)×1、HDMI出力端子×1。