東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 上位スペック「dynabook V72/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル)

TOSHIBA dynabook V72 V72/F.jpg

ひとつ上のスペックとの違いはCPUのCore i7というところだけなので、8世代のCore i5なら全然OK。よほど重い作業がなければこのモデルで十分。

東芝、12.5型 フルHD コンバーチブルPC 上位スペック「dynabook V72/F」シリーズ ラインアップ&スペック(2018年春モデル) 以下引用

は、2018年1月、2in1のコンバーチブルPC「dynabook Vシリーズ」の上位スペックモデル「dynabook V72 V72/F」シリーズを発売。ボディーカラーは、オニキスブルー、プレシャスシルバーの2カラーをラインアップ。

東芝 「dynabook V72/F」シリーズ

dynabook V シリーズの上位スペックモデルとなる「dynabook V72/F」シリーズ。

タブレット、モバイルPC、ノートPCを、たった1台でかなえるための12.5型、2in1コンバーチブルPC。薄く軽いボディに、最新の第8世代インテル クアッドコアCPU、色補正を施した高精細の液晶、先進のペン入力機能、高音質サウンドなどが詰まったモデル。

過酷なテストをクリアー した堅牢性も実現した。

ディスプレーは、LEDバックライト付の12.5型(1920×1080ドット)のフルHD ワイド IPS 液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー 」、メモリー、8GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620(CPUに内蔵)」、バッテリー駆動時間、16.5時間、本体サイズ、幅 299 × 奥行 219 × 高さ 15.4 mm、重さ、1.099 kg。
インターフェイスは、マイク入力/ヘッドホン出力端子×1、USB3.0×1 、Thunderbolt 3(USB Type-C)コネクタ(電源コネクタ)×1。