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マウスのCore i9搭載のタワー型デスクトップPC。いよいよパソコン工房のCore i9搭載モデルに続いて登場。

G-Tune、「Core i9-9900K」+「GeForce RTX 2080 Ti」を搭載したハイエンドPC「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」 以下引用

マウスコンピューターは、2018年10月、ゲーミング専用PCブランド「G-Tune」よりハイエンドデスクトップパソコン「MASTERPIECE i1640PA2-SP2」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

マウスコンピューター G-Tune MASTERPIECE i1640PA2-SP2

マウスコンピューター MASTERPIECE i1640PA2-SP2 スペック

最新のCPU第9世代インテルCoreプロセッサーで、8コア/16スレッド処理に対応した「Core i9-9900K」と、NVIDIAのハイエンドGPU「GeForce RTX 2080 Ti」を搭載。
最新・最上位性能のフラグシップモデル。最新ハイエンドグラフィックス「GeForce RTX 2080 Ti」を搭載することで、リアルタイム レイ トレーシング処理に優れた性能を発揮。

OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i9-9900K プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、512 GB SSD+3 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「GeForce RTX 2080 Ti」、本体サイズ、幅 215 × 奥行 490 × 高さ 501 mm、重さ、16.7 kg。

インターフェイスは、USB2.0×2 (前面×2)、USB3.0×6 (背面×4、前面×2)、USB3.1×2 (Type-A/背面×1、Type-C/背面×1)、イーサネット×1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))、サウンドは、ラインイン、ラインアウト、ヘッドホン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)、リアスピーカー、センタースピーカー、S/PDIF×1 (オプティカル/角型 背面×1)。

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Type-C対応USBメモリのラインアップが各社とも増えてきた。タブレットがここにきて浸透しているイメージ。仕事でもタブレットを持ってきての打ち合わせをする会社が多い。うちはまだまだ11.6型のノートPC(VAIO)がモバイルとして大活躍中だけど。

エレコム、小型サイズでUSB Type-C接続のUSBメモリ「MF-CDU31」シリーズ 以下引用

エレコムは、2018年12月、タブレット向けUSB Type-C対応USBメモリ「MF-CDU31」シリーズを発売。ボディーカラーは、グレー。16GBモデルと32GBモデルの2種類をラインアップする。

エレコム Type-C対応USBメモリ

USB 3.1 Gen1対応。最新のSurfaceシリーズをはじめ、USB Type-Cポートを搭載したタブレットなどに挿すだけで、タブレット内のデータを気軽に移動することができる。超コンパクト設計で挿したままでも邪魔にならない。
USBType-Cコネクタはコネクタのウラ・オモテに関係なく接続できる両面挿し設計。
本体サイズ、幅 20.5 × 奥行 15 × 高さ 20 mm、重さ、3 g。

※macOSMojave(10.14)が動作するMacintosh AndroidOSには非対応。

セキュリティ対策としてWindowsパソコン向けに、2種類から選べるセキュリティソフトを、エレコムのホームページより無料でダウンロード可能。「PASS(Password Authentication Security System)」は、ソフトにあらかじめ登録された3台までのパソコンについては、接続時にパスワードを入力することなく、すぐにデータにアクセスできる利便性を持ちながら、ネットカフェや他人のパソコンで使用する場合など、未登録のパソコンに接続すると、正しいパスワードを入力しない限りデータを閲覧できず、万一の安全性も確保する仕様。

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エイサーの本格ゲーミング専用PCの新モデル「AN515-52-F58G」出来はとてもいいと思う。第8世代インテルCore i5 プロセッサーやNVIDIAGeForceGTX 1050はデスクトップ並のスペックに匹敵。

Acer Nitro 5 AN515-52-F58G

Acer Nitro AN515-52-F58G スペック

ブラックカーボンを採用したボディーでトップカバーにはレーザー刻印のテクスチャー模様を施し、光の角度により見え方が変化。
CPUには第8世代インテル「Core i5」を搭載し、グラフィックには「GeForce GTX 1050」を搭載する本格ゲーミングPC。高速起動が可能なIntel Optaneメモリーを搭載、高速起動が可能。チクレットキーボードは、バックライト機能も搭載する。
フル HD の大画面はIPS方式でどの角度からも楽しめる。迫力の音声は、Acer True Harmony と Dolby Audio Premium の2基を採用。

ディスプレーは、15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテルCore i5-8300H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「GeForce GTX 1050」、バッテリー駆動時間、7時間、本体サイズ、幅 390 × 奥行 266 × 高さ 26.75 mm、重さ、2.7 kg。
WPS Office standard UWP 製品版付。

インターフェイス、イーサネット(RJ-45)ポート x1、USB 3.0 ポート x1 (電源オフUSB充電機能付き)、USB Type-C ポート x1 (USB 3.1 Gen 1、最大5Gbps)、USB 2.0 ポート x2、HDMI 出力ポート (HDCP対応) x1。

エイサー、ブラックカーボン採用の15.6型 ハイエンド ゲーミング PC「AN515-52-F58G」

Acerは、2018年11月、15.6型のゲーミング専用PC「Nitro 5 AN515-52-F58G」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

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タブレットとPCスタイルの比率がどんどんタブレットPCのほうに分があるようになってきた。仕事はまだまだノートPCだけれど、プライベートでPCが不要になるのはもうそこまできているように感じる。

マイクロソフト、10型タブレット PC「Surface Go」Wi-Fi モデル 以下引用

マイクロソフトは、2018年8月、10型タブレットPC「Surface Go」シリーズから64GBモデルと128GBモデルのWi-Fiモデルを発売。ボディーカラーは、シルバー。ケースは、マグネシウム。

マイクロソフト Surface Go Wi-Fiモデルラインアップ

Windows 10 (S モード)のパワーを活用したノート PC のパフォーマンスにタブレットのモバイル性、魅力的なタッチスクリーンをプラスすることにより、日常のあらゆる仕事にパーフェクトに対応。Surface史上、最も軽く・薄く、様々なシーンで活用できるSurface。キックスタンドやタイプカバーといったSurface ならではの革新性に加え、ファンレスによる静音化を実現、重さ約522g、薄さ8.3mmのコンパクトな軽量ボディ。

デバイスの形状も用途に合わせて変更することができ、ラップトップモードでの利用はもちろん、165 度まで角度調節することができるキックスタンドを活用すれば、まるでキャンバスに描くかのようにペンを使ったり、動画をリラックスしながら視聴することができる。

64GBモデルのメモリーは、4GB、128GBモデルのメモリーは8GB。

ディスプレーは、10型(1800×1200ドット)の液晶。マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「Pentium Gold 4415Y」、バッテリー駆動時間、9 時間、グラフィック「(インテル HD graphics 615 内蔵)、本体サイズ、幅 245 × 奥行 8.3 × 高さ 175 mm、重さ、522 g。
インターフェイスは、USB-C 端子
microSDXC カード スロット
SurfaceConnect (充電、 Surface ドック用端子)
3.5mm ヘッドセット ジャック

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Core i5とCore i7モデル以外にもCore i9モデルもラインアップするLUV MACHINES iH810 シリーズ。コンパクトなミニタワー型。これだけの高性能でもミニタワーにおさまる時代がきた。

マウスコンピューター、第9世代インテル「Core」を搭載したデスクトップPC「LUV MACHINES iH810」シリーズ 以下引用

マウスコンピューターは、2018年11月、最新のCPUでインテルの第9世代のプロセッサー搭載のミニタワーデスクトップPC「LUV MACHINES」シリーズから新モデル「iH810」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。

マウスコンピューター LUV MACHINES iH810

CPUやメモリ、ハードディスク、光学ドライブ等、BTOカスタマイズ注文が可能。従来モデルの第8世代インテルCoreプロセッサーを搭載した同等構成の同社従来機種と比較して、動画や音声などのデータ処理速度が最大で約8.1%向上している。 1台 1台を丁寧に組み立てる安心の受注国内生産。シンプルなデザインを活かしたケース前面に USB やオーディオ入出力等のインターフェースを装備する。OS「Windows 10 Home」、メモリー、8 GB、ストレージ、1 TB HDD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 630」、本体サイズ、幅 170 × 奥行 407 × 高さ 360 mm、重さ、7.2 kg。

インターフェイスは、USB2.0×2 (前面×2)、USB3.0×4 (背面×4)、USB3.1×2 (Type-A/背面×1、Type-C/背面×1)、ディスプレー×2 (DVI-I×1、DisplayPort×1)。

モバイルPCの軽量化がいったん落ち着いたと思ったら今度はバッテリー駆動時間?バッテリーはどれだけ長くなってもウェルカムなので嬉しい

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富士通、23.3時間 長時間駆動の13.3型ワイドモバイルノートパソコン「LIFEBOOK SH75/C3 FMVS75C3W」 以下引用

富士通は、2018年11月、13.3型モバイルノートパソコン「LIFEBOOK SH75/C3 FMVS75C3W」を発売。ボディーカラーは、アーバンホワイト。

富士通 LIFEBOOK SH75/C3 FMVS75C3W スペック

富士通 FMV LIFEBOOK SH75/C3 FMVS75C3W [アーバンホワイト] スペック

モバイルノートに必要な基本性能を強化。筐体の底面とキーボード面をかぶせ合わせることで側面を重ね、継ぎ目をなくした、ねじれ・たわみに強固な「超圧縮ソリッドコア構造」を実現。満員電車の圧迫を想定した天板全面加圧試験や、机の上からの落下を想定した落下試験もクリアした堅牢設計。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、4 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「インテル UHD Graphics 620(CPUに内蔵)」、バッテリー 駆動時間、23.3 時間、本体サイズ、幅 315.8 × 奥行 214 × 高さ 11?19.8 mm、重さ、1.26 kg。

インターフェイスは、USB3.1(Gen1)Type-C×1(左側面(USB Power Delivery対応)×1)、USB3.0 Type-A×2(右側面×2(うち1ポートは電源オフUSB充電機能付))、アナログRGB出力端子(ミニD-SUB15ピン)、HDMI出力端子、Lan×1、マイク・ラインイン・ヘッドホン・ラインアウト・ヘッドセット兼用端子(φ3.5?ステレオ・ミニジャック)

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指のカーブに沿って持ちやすい。かぶせもちで使いやすいエルゴノミクス形状のワイヤレスマウス。1回この形状になれると他のマウスには戻れない。3000円以下で購入できるのもポイント。

サンワ、かぶせもちに最適なエルゴノミクス形状のワイヤレスマウス「MA-BTBL120」 以下引用

サンワサプライは、2018年7月、エルゴノミクス形状を採用したワイヤレスマウスの新モデル「MA-BTBL120」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラックモデルとレッドモデルの2カラーをラインアップする。

サンワサプライ MA-BTBL120 シリーズ

長時間使用しても疲れにくいエルゴノミクス形状。光学式より感度の高いブルーLEDを搭載。光沢感のあるデスク面でもマウスパッドなしでスムーズな操作が可能。
用途に合わせてカーソルスピードを800・1200・1600・2400カウントに切り替えることができる。
Android搭載のスマートフォンやタブレットでも使用可能。

本体サイズ、幅 84 × 奥行 108 × 高さ 40 mm、重さ、70.8 kg。

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アルミボディーのUSBメモリでサンワ特有の名入れができるモデル。64GB、32GB、16GBをラインアップ。16GBはなくてもいいから128GBがほしかった...

サンワサプライ、シンプルなアルミボディのUSBメモリ「 UFD-3ATGSV」シリーズ 以下引用

は、2018年11月、USB 3.1 Gen1に対応したアルミボディのUSBメモリ「UFD-3ATGSVシリーズ」を発売。容量は、64GB、32GB、16GBの3種類。ボディーはアルミ。

サンワサプライ UFD-3ATGSV シリーズ

使いやすいスティック型USBメモリで、シンプルなデザインを採用しているため広い範囲に名入れ印刷することができる。USBコネクタ部分を守るキャップ付きで後ろ側にキャップを取り付け可能で、紛失を防げる。USBメモリを使用するパソコンセキュリティが可能な、ライフボート製セキュリティソフト「LBファイルロック2」「パソコンロック4」が添付。
本体サイズは、幅 16.8 × 奥行 57.4 × 高さ 7 mm、重さ、9 g。

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富士通の4K放送に対応した27型ので一体型PC。最近は、タブレットや2in1モデルに押されて元気がなかった国内メーカーのデスクトップ市場にも活性化の予感?

富士通、27型 液晶一体型の 映像と音にこだわった世界初新4K衛星放送チューナー内蔵の一体型デスクトップパソコン「ESPRIMO FHシリーズ」 以下引用

映像と音にこだわった世界初新4K衛星放送チューナー内蔵の一体型デスクトップパソコンなどを揃えた「ESPRIMO FHシリーズ」

高音質で幅広い音域を味わえるハイレゾ対応のパイオニア製2.1chスピーカーに、低音をさらに増強させるダブル・パッシブラジエーター方式のサブウーファーを採用。地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送の3波に対応したテレビチューナーを内蔵。HDMI入力端子を2つ搭載し、PCを起動せずにゲーム機やレコーダーを接続し27型の液晶ディスプレイとしても利用可能。
ディスプレーは、FMV ESPRIMO FH-X/C3 FMVFXC3BがLEDバックライト付の27型 4K(1920×1080ドット)フルHD IPS 液晶。FMV ESPRIMO FH90/C3 FMVF90C3BがフルHDとなる。

FMV ESPRIMO FH-X/C3 FMVFXC3BのスペックがOS「Windows 10 Home」、CPU「インテル ルCore i7+8750H プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、3 TB+16 GB、光学ドライブ、ブルーレイ、グラフィック「インテル UHD Graphics 630(CPUに内蔵)」、インターフェイスは、USB 3.1 Type-A×2、USB 3.0 Type-A×2、SDカードスロット×1、ギガビットLAN×1、HDMI入力×1、HDMI出力×1、本体サイズ、幅 616 × 奥行 170 × 高さ 442 mm。mm(本体最小傾斜時)。重量は約12.9 kg。

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高性能のゲーミングマウスでも1万円をきるものもあるんだと知った。安くてもいい製品がでてきた。

キングストン、ゲーミング専用マウス16000dpi「HyperX Pulsefire FPS Pro」以下引用

キングストンは、2018年7月、ゲーミング専用マウス「HyperX Pulsefire FPS Pro」シリーズより「 HX-MC003B」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

Kingston HyperX Pulsefire FPS Pro

PRINCETON HyperX Pulsefire FPS Pro HX-MC003B スペック
(PRINCETONはKingstonの正規代理店)

高品質のPixart 3389センサーを使用。ハードウェアを加速させずに最大16000DPIで追跡することが可能で、敵の先手を取って攻撃するために必要な、信頼できる精度を搭載。人間工学的なデザインは手によくなじみ、目前の勝利を逃すことがない。6つのプログラマブルボタンをお好みの方法でセットアップでき、設定をマウスのオンボードメモリに直接保存できる。

本体サイズ、幅 71 × 奥行 128 x 高さ 42 mm、重さ、95 g。 PRINCETONはKingstonの正規代理店。