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NECは、2019年夏モデルにはNEC初の17.3型モデルをラインアップしたが、この15.6型モデルでCore i7搭載の最上スペックモデル「LAVIE Note Standard NS700/N」シリーズは使い勝手、スペック共に優秀。8世代のCore i7にメモリー8GBを搭載。

NEC、15.6型の2019年夏モデルの最上位スペックモデルLAVIE Note Standard 「NS700/NA」シリーズ 以下引用

NECは、2019年夏モデルにはNEC初の17.3型モデルをラインアップしたが、この15.6型モデルでCore i7搭載の最上スペックモデル「LAVIE Note Standard NS700/N」シリーズは相変わらず人気のモデル。狭額縁液晶でひとまわりコンパクトにそしてスタイリッシュになった。

NECは、2019年夏モデルにはNEC初の17.3型モデルをラインアップしたが、この15.6型モデルでCore i7搭載の最上スペックモデル「LAVIE Note Standard NS700/N」シリーズは相変わらず人気のモデル。狭額縁液晶でひとまわりコンパクトにそしてスタイリッシュになった。

スリムなボディで引き出しにもすっきり収まる。ストレージにインテルOptaneメモリーを搭載。電源オンから約12.6秒で起動する高速モデル。 キーボードの印字がはがれにくい高耐久性UVコーティング塗装。

Webカメラのレンズをカバーするプライバシーシャッターを備え、誤操作により意図せずビデオチャット機能がオンになってしまった際もプライバシーを守れるセキュリティを搭載。

ディスプレーは、LEDバックライト付の(1920×1080ドット)のフルHDワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8565U プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、1TB HDD+16GB インテル Optane メモリー、光学ドライブ、ブルーレイ、バッテリー駆動時間、9時間、充電時間、2.7時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅363×奥行255×高さ22.9mm、重さ、2.2kg。

インターフェイス、USB 3.0×2、USB 3.0(Type-C)×1、HDMI出力端子×1、RJ45×1、ヘッドフォンマイクジャック×1、スマートフォン用ヘッドフォンマイク(4極ミニプラグ)、無線、IEEE802.11ac/a/b/g/n、Bluetooth Smart Ready(Ver.4.2)。Microsoft Office Home & Business 2019付。

静かな場所でも気にせず使える静音有線マウス「MA-122H」

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マウス表面には社名や商品名、ロゴなどの名入れ印刷が可能なので、ノベルティ・広告・販促グッズとしても使えるマウス。年末や年始にかけて需要が増えるのかもしれない。

サンワ、静かな場所でも気にせず使える静音有線マウス「MA-122H」 以下引用

マウスのカチカチ音が気にならない静音マウス

クリック音とホイール回転音が非常に小さい仕様になっており、図書館や会議室など静かな場所でも周りを気にせずパソコン作業に集中できる。赤ちゃんがいる家庭での自宅勤務など、在宅ワークの方にもおすすめ。 本体サイズ、幅58.0×奥行104×高さ36mm、重さ、82g、。ケーブル長、1.5m。

FFF SMART LIFE CONNECTED株式会社は、IRIE(アイリー)の新製品で7型のAndroid 9.0を搭載タブレットを発売。面白いのはFMラジオのチューナーを搭載している。ネットにつながらなくても緊急時にラジオを聴けるタブレット。タブレットも1周して面白いものがリリースされるようになった。意外にニッチな需要がありそうだ。学校や老人ホームには人気が集まりそう。Androidは最新の9.0を搭載する。

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FFF SMART LIFE CONNECTEDは、2019年12月IRIE(アイリー)製のAndroidタブレット「FFF-TAB7」を発売。ボディーカラーは、ブラック。 以下引用

IRIE FFF-TAB7
クワッドコアのプロセッサーを搭載し、メインメモリに2GB、記憶メモリとして32GBのフラッシュROMを搭載。Bluetooth対応で、入力機器やヘッドフォンなどを無線で使用可能。無線LAN機能は5.0GHz帯と2.4GHz帯の両方に対応し、Gセンサー、GPSなど必要な機能も網羅。FMラジオのチューナーを搭載しているため、災害時にはFMラジオとして、無線LAN(Wi-Fi)局が復旧後は通常のタブレットとして使うことができ、もしもの時にもFMラジオによる情報収集が可能。

LAVIE Note Standard NS850/NAB PC-NS850NAB [カームブラック]

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NEC初の17.3型モデルのノートパソコンが「LAVIE Note Standard」シリーズから登場。デスクトップユーザーからの流入も多いと思う。Core i7モデルでも8世代のCPUでコスパもいいはず。

LAVIE Note Standard NS850/NAB PC-NS850NAB [カームブラック]

NECは、2019年7月、「 LAVIE Note Standard」シリーズに17.3型モデルでCore i7搭載の上位スペックモデルの「LAVIE Note Standard NS850/NAB PC-NS850NAB」を発売。ボディーカラーは、カームブラック。NECでは「 LAVIE Note Standard」シリーズ初の17.3型モデルとなる。光学ドライブ、大容量HDD、テンキー付きキーボードなど、様々な用途での使い勝手に配慮した家庭向けノートPCとなる。クアッドコアのインテルCore i7プロセッサーや高速なPCIe接続のSSDとHDDのハイブリッドドライブ搭載によって動画編集や写真のレタッチ、大規模な表計算などの作業にも最適。

PLANET Cosmo Communicator 10-101-JPN-J

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Cosmo Communicatorは、Android 9.0を搭載した 6インチスマートフォンPDAです。明瞭な打鍵感のQWERTY物理キーボード搭載、暗所でもキーボードが見やすい段階式バックライト、日本語配列+かな印字キートップを採用。なかなかマニアックな仕様だがそれなりに需要がありそう。リンクスインターナショナルは、おもしろい視点で大手とは異なったニッチな部分に目を向けているのでこれはこれで注目したい。先日のデスクトップPC ECS LIVA Z2 N4000 64GBとかも需要がかなりありそう。

PLANET Cosmo Communicator 10-101-JPN-J スペック

リンクスインターナショナルは、2019年12月、PLANETのQWERTY物理キーボード搭載、Android 9.0搭載 の6インチスマートフォンPDA、PLANET「 Cosmo Communicator 10-101-JPN-J」を発売。ボディーカラーは、ブラック。暗所でもキーボードが見やすい段階式バックライト、日本語配列+かな印字キートップを採用。セキュリティを高める指紋認証センサー、画面を開かずに通知チェック、通話可能なデュアルタッチディスプレイを搭載。ディスプレイ 本体背面に1.9インチ 570x240ピクセルのタッチパネル対応小型サブディスプレイを搭載、閉じたままの状態でも通知チェック、通話をすることが可能。

東芝 dynabook SZ73 PSZ73NB-NRA

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東芝のDynabook、13.3型「dynabook S73」など法人向けノートPCがラインアップ。webモデルは「dynabook SZ73」シリーズとなる。第8世代のCore i5を搭載する13.3型ノートPC。東芝は、メモリー問題の後、広告の露出が減ったのでいつ発売されたのかわからないけれど、シーズンごとに新モデルは投入している。先日は、dynabookブランド誕生30周年記念モデル13.3型ノート「dynabook G」シリーズ(2019年1月発売)だからほぼ1年に1?2回と回数は減っている。

東芝 dynabook SZ73 PSZ73NB-NRA スペック 以下引用

東芝は、2019年7月、Dynabook Direct(旧東芝ダイレクト)より13.3型の2019年秋法人向けモデルのwebモデル「dynabook SZ73 PSZ73NB-NRA」を発売。ボディーカラーは、ブラック。約19時間の長時間バッテリー駆動、赤外線顔認証による簡単で安全なセキュリティ、操作性を高めた新設計キーボードなど、多様なニーズに対応するコンパクトモバイルPC。使いやすくなった新設計キーボードを搭載し、約19時間の長時間バッテリー駆動、簡単で安全な赤外線顔認証によるセキュリティ、快適にネットにつながるLTEに対応。像度が高く表示領域の広いFHDタッチパネル液晶など、ニーズに合わせて選択可能。ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフルHDワイドIGZO・ノングレア液晶。OS「Windows Pro」、CPU「インテル Core i5-8250U プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、9.5時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620 (CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅316.0奥行×227.0×高さ19.9mm、重さ、1.109kg。インターフェイス、USB 3.0コネクタ×2、USB Type-C?コネクタ×1、HDMI出力端子、マイク/ヘッドホン出力端子、microSDカードスロット、LANコネクタ、セキュリティロック・スロット。

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ナカバヤシのエルゴマウスの新モデル。本体ボディを大きく傾斜させたエルゴノミクスデザインの「静音5ボタンBlue LEDエルゴノミクスマウス」を発売。

ナカバヤシ Digio2 静音5ボタンBlue LEDエルゴノミクスマウス 無線 MUS-RKF164R [レッド] スペック 以下引用

ナカバヤシは、2019年12月、高速スクロール静音5ボタンBlueLEDマウスから無線タイプの「MUS-RKF164R」を発売。ボディーカラーは、レッド。

エルゴノミクスデザインを取り入れた、疲れにくい角度で握れるワイヤレスマウス。

一般的なマウスは手首を内側に少し捻った状態で操作するため、長時間の操作をすると腱鞘炎や腕肩の凝りの原因となる場合があるが、本モデルは、約14°傾斜させた形状で自然に手を添える感覚でマウスを操作できる。

「高速スクロール機能」を搭載した「神速KAMIHAYA」シリーズの新機種でホイールを高速回転させることで広範囲を一気にスクロール移動でき、縦に長いExcelやPDFデータなどの作業を大幅に効率化する。

Dell、New Latitude 722 Rugged Extreme Tablet プラチナモデル

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デルは、タフなRuggedシリーズの軽量かつパワフルな12インチ モデル 「New Latitude 7220 Rugged Extremeタブレット」を発売。かなり堅牢性が強力で直射日光下でも確認可能な1000ニット、FHDの手袋着用に対応したマルチタッチ スクリーンを搭載するなど屋外での使用に長けているモデル。頑丈な仕様だからか若干重いように思うが、パナのタフブックも同様なのでこれだけは目をつぶるしかなそう。Windows 10 Pro搭載で法人使用が主流を想定しているようだ。

デル New Latitude 722 Rugged Extreme Tablet プラチナモデル スペック

デルは、2019年12月、11.6型のタフな「Rugged」シリーズから2in1タイプのタブレットPC「New Latitude 7220 Rugged Extremeタブレット」プラチナモデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。インテル 第8世代CPU搭載により優れたパフォーマンスに直射日光下でも確認可能な1000ニット、FHDの手袋着用に対応したマルチタッチ スクリーンを搭載。過酷な環境下での使用を可能にする堅牢性を備え、1.22mからの落下と-29℃?63℃の温度での動作がテストされ、IP-65規格に準拠し、ほこり、汚れ、水の侵入に対する最大限の保護を実現。ホット スワップ対応のデュアル バッテリーと強化された熱管理機能を備えており、最高のパフォーマンスを維持しながら、米軍規格の耐久性の強化モデル。ディスプレーは、11.6型(1920×1080ドット)のフルHDワイド液晶。タッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-8665U プロセッサー」、メモリー、8GB、ストレージ、128GB SSD、光学ドライブ、別売り、本体サイズ、幅312.2×奥行24.4×高さ203mm、重さ、1.33kg。インターフェイスは、USB 3.1 Type-A(電力供給対応)、USB 3.0 Type-C ポート(DisplayPort Altモード/PowerShare対応)、コンボ マイク/ヘッドフォン ジャック、ミニ シリアルRS-232ポート。

レノボ ThinkPad P53s スペック

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14型モデルと同時期にリリースされた15.6型モデル。レノボ側は、第8世代インテル Core プロセッサーと最新のNVIDIA Quadro グラフィックスを搭載しているため、SADなどのクリエイター向けを推奨しているが、とてもバランスのいいスペック構成。14型を購入するか15.6型を購入するかで悩んでしまいそうだが個人的には、15.6型のこのモデルが魅力的。持ち歩く用途がなければ15.6で決まり。SSDを2TBまでカスタマイズできるのはとても魅力。

Lenovo ThinkPad P53s スペック 以下引用

レノボは、2019年7月、15.6型モバイルワークステーション「ThinkPad P53s」を発売。ボディーカラーは、ブラック。4コアCPU、4Kパネルの選択が可能。LTE対応、さらなる軽量化を実現。前世代モデルから12%の軽量化により、質量1.75kgを実現。省電力型、4コアの第8世代インテル Core i7 プロセッサー、プロユースのグラフィックス「NVIDIA Quadro P520」を搭載し、主要ソフトウェアベンダーのISV認証を取得。部品点数の多いCADデータ、高精細な映像もスムーズに動作する。薄型筐体ながらRJ-45をネイティブ実装。MACアドレスにより、しっかりと個体管理が行える。ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフルHDワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-8665U プロセッサー」 または、「インテル Cor i7-8565U プロセッサー」、メモリー、最大48GB、ストレージ、M.2 PCIe NVMe SSD (最大2TB) 、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、17.3時間、グラフィック「NVIDIA Quadro P520」、本体サイズ、幅365.8×奥行248×高さ19.95 mm 、重さ、1.75 kg。インターフェイス、USB Type-C 3.1 Gen2(Thunderbolt 3共用)×1、USB Type-C 3.1 Gen1×1、USB 3.1 Gen1×2(Powered×1)、microSDカードスロット、RJ-45、HDMI、ドッキングコネクター(USB Type-C x2と兼用)、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック 。

ELECOM MF-DRU30 シリーズ データ復旧付きUSB3.2(Gen1)メモリ

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USB3.2(Gen1)に対応したUSBメモリでさらにデータ復旧付。PCのHDDやSSDと違ってUSBメモリのデータが飛ぶことはあまりないけれど、保証してもらえるのなら安心。