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サンワの2電池交換なしで2年稼働するという省電力のIRセンサーを採用した静音ワイヤレスマウス。サンワのマウスは、ゲーミング専用とかでなければ静音は当たり前のスペックになってきた。

サンワ、電池交換なしで約2年動作する静音ワイヤレスマウス「MA-WIR132」シリーズ(2018年12月発売)以下引用

サンワサプライは、2018年12月、IRセンサーを採用した静音ワイヤレスマウス「MA-WIR132」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック、レッド、ホワイトの3カラーをラインアップする。

MA-WIR132 シリーズ

IRセンサーを採用した静音ワイヤレスマウス

低消費電力設計を採用し、単3形乾電池1本で約2年間電池を取り替える必要がない。対称形で使いやすい、シンプルなワイヤレスマウス。

IRセンサーマウスは、波長の長い赤外線LEDを使用することで、駆動電圧を低くし、低消費エネルギーで使用できる省電力マウス。電波障害に強い2.4GHzデジタル帯で、通信範囲が半径10mの広範囲で安定したデータ通信が可能。

本体サイズ、幅 59.2 × 奥行 100.4 × 高さ 35.1 mm、重さ、約、約54g(電池含まず)。

バージョンアップした7.9型のiPad mini シリーズ。片手で操作できるサイズでこれだけ薄型だと使いやすそうなイメージ。Wi-FiモデルとWi-Fi + Cellularモデルをラインアップする。

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リニューアルしたアップルの7.9型 iPad mini Wi-Fi シリーズ(2019年春モデル)以下引用

アップルは、2019年3月、7.9型の「iPad mini」シリーズから2019年春モデル「iPad mini 7.9インチ 第5世代 Wi-Fi 2019年春モデル 」を発売。64GBモデル、256GBモデルの2種類、ボディーカラーは、ゴールド、スペースグレイ、シルバーの3カラー、合計6モデルをラインアップする。

iPad mini 7.9インチ 第5世代 Wi-Fi モデル

7.9インチのWi-Fiモデルは、64GBモデルと256GBモデルの2種類のストレージをラインアップ。カラーは、3カラー(ゴールド、スペースグレイ、シルバー)。

64GBモデル

256GBモデル

特徴

メジャーアップグレードとなる新しいモデル。iPad miniは薄くて軽く、持ち運びやすいデザインなので、出かける時にも持ち歩きやすい。
300グラムを少し超えるほどの軽さに6.1ミリの薄さだから、 片手で持ち歩くのも、何かがひらめいた瞬間にバッグやジャケットのポケットから取り出すのも簡単。

これまでより3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能。True Toneテクノロジーと広域色をサポートした先進的なRetinaディスプレイはこれまでより25%明るく、どのiPadよりも高いピクセル密度を持ち、どのようなセッティングでも没入感のある視覚。

Appleが設計したA12 BionicチップのNeural Engineは、先進的な機械学習とCore MLを使って、次世代のアプリケーションとiPadのワークフローを動かし、魅力的なAR体験や、3Dゲームの中でのフォトリアルなエフェクト、そしてアプリケーション内での目を奪うようなグラフィックス性能を実現。

先進的なフロントカメラとバックカメラを備えたiPad miniは、とても美しい写真を撮り、クリアで安定した1080p HDビデオを撮影可能。
アップグレードされたカメラによって、十分な明るさがない場所での並外れたパフォーマンスとHDビデオ録画が可能になり、書類のスキャンや、友達や家族とのグループFaceTime通話にも。

スペック

ディスプレーは、7.9型(2048×1536ドット)のRetinaディスプレー。タッチ対応。
OS「iOS 12」、CPU「Apple A12」、ストレージ、64GBと256 GBのどちらかを選べる、バッテリー駆動時間、10 時間、本体サイズ、幅 124.8 × 奥行 203.2 × 高さ 6.1 mm、重さ、300.5 g。

Apple Pencilに対応(別売りのApple Pencil(第1世代)に対応)

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同時期にリリースされた15.6型モデルの14型モデル。重さは、1.5kgなのでぎりぎりモバイルとしても使用可能。13.3型サイズに14型の液晶を搭載したモデル。液晶サイズが大きいので入力の作業もラクラク

マウスコンピューター、ナローベゼル 軽量、薄型 14型ノートPC「m-Book B401H」(2019年2月発売)以下引用

マウスコンピューターは、2019年2月、ナローベゼル、顔認証を搭載した14型の軽量ノートPC「m-Book B401H」を発売。ボディーカラーは、ゴールド(新色)。顔認証カメラを内蔵

台数限定で99,800円

限定台数終了後は109,800円(税別)にて販売。

ナローベゼル採用でコンパクト&スリムなボディ。メモリやSSD等、BTOカスタマイズ注文に対応。4K出力可能なHDMI端子とMini DisplayPortを各1基内蔵で、本体液晶を含めた同時3画面表示にも対応。

1.8mmのキーストローク、キー配列には18.2mmのキーピッチを確保する事で打ちやすさを重視したこだりのキーボード。

ディスプレーは、LEDバックライト付の14型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS ノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8265U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD(M.2 SSD)、光学ドライブ、別売り、バッテリー 駆動時間、9.8 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 329.8 × 奥行225 × 高さ 19.5 mm (折り畳み時/ 突起部含まず)、重さ、1.5 kg。

インターフェースは、ディスプレー×2 (HDMI 右側面×1、Mini DisplayPort 右側面×1)、USB2.0×1 (左側面×1)、USB3.0×2 (左側面×1、右側面×1)、USB3.1×1 (Type-C/ 右側面×1) 、イーサネット×1 (1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(RJ-45) 右側面×1)、サウンド、ヘッドホン出力/ ヘッドセット(CTIA準拠 ミニジャック メス/ 左側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 左側面×1)、無線、IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps) + Bluetooth 5モジュール内蔵、S/PDIF×1 (オプティカル/ ミニジャック メス 左側面×1)。

究極のゲーミング性能とデザイン性の両方を求める、ゲーマーの果てしない欲望を満たすために生まれました。ファクトリーオーバークロック済み(GL12CX-I9KR2080,I7KR2070/ GL12CM-I7KG1080)の第8世代インテル Core i7プロセッサーと、NVIDIA GeForce GTXグラフィックスを搭載し、無限のゲーミング体験を実現。本格ゲーミングデスクトップパソコンを求めているユーザー用モデル。

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ASUS、「GeForce RTX」搭載のゲーミングデスクトップPC「ROG STRIX GL12CX」シリーズ(2019年2月発売)以下引用

エイスースは、2019年2月、ゲーミングデスクトップパソコン「ROG STRIX GL12CX」シリーズを発売。ボディーカラーは、アイアングレー。

ROG STRIX GL12CX シリーズ ラインアップ

上位スペックモデル「GL12CX-I9KR2080」と下位スペックモデル「GL12CX-I7KR2070」の2モデルをラインアップする。2モデルの異なるスペック箇所は、CPU、メモリー、ストレージ、グラフィックの4項目。

  • [上位スペック] GL12CX-I9KR2080
    CPU「インテル Core i9-9900K プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、1 TB+512 GB SSDグラフィック「NVIDIA GeForce RTX 2080」
  • [下位スペック] GL12CX-I7KR2070
    CPU「インテル Core i7-9700K プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、1 TB+256 GB SSD、、グラフィック「NVIDIA GeForce RTX 2080」

特徴

「シャープで優美なデザインを持ち、シンクロする光で、華やかに彩る筐体。次世代コアアーキテクチャ「Turing」が採用されたNVIDIAの「GeForce RTX」シリーズを搭載したハイエンドモデル。2.5インチSSDをリムーバブルメディアとして使用できるホットスワップSSDトレイを搭載、
電源を入れたままSSDを手軽に拡張できるほか、バック アップメディアとして活用することが 可能。、

共通スペック(OS、ドライブ、本体サイズ、インターフェイス)

両モデルの共通スペックは、OS「Windows 10 Home」、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、本体サイズ、幅 179 × 奥行 400 × 高さ 156 mm、重さ、11 kg。
インターフェイスは、
■外部ディスプレイ出力(ビデオカード):
DisplayPort×2、HDMI×1、Type-C×1

■USBポート:
正面:USB3.0×2、USB2.0×2
背面:USB3.1(Type-A/Gen2)×2、USB3.0×4、USB2.0×2
■カードリーダー:
SDXCメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDメモリーカード

■オーディオ入出力:
□正面:マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1 ※7
□背面:ライン入力×1、ライン出力×1、マイク入力×1、リアスピーカー×1、センター/サブウーファー×1、S/PDIF×1

■拡張スロット :
PCI Express 3.0 x16 スロット×1 (空きスロット×0)、PCI Express 3.0 x1 スロット×1 (空きスロット×1)、無線LANモジュール用 M.2 コネクター×1 (空きコネクター×0)、SSD 用 M.2 コネクター×2 (空きコネクター×1)

■ドライブベイ :
3.5″ドライブベイ×2 (空きベイ×1)、2.5″ドライブベイ×2 (空きベイ×2)

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Razer、マルチファンクションパドル 7ボタンゲーミングマウス「Basilisk Essential」(2019年2月発売)以下引用

レーザーは、2019年2月、有線ゲーミングマウス「Razer Basilisk Essential」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

高精度のコントロールし易いTrue 6,400 DPI オプティカルセンサーを搭載。まざまな状況に対応できるようにプログラミングしたマクロと機能をアクティブ化することが可能。

True 6,400 DPI オプティカルセンサーにHYPERESPONSE ボタンを搭載

Razer Basilisk Essential RZ0102650100R3M1 スペック

ゲーム内でパドルをトランシーバーのように自然に使用して、押しながら話せる。FPS ゲームでのスナイプの際にはパドルを押している間だけDPI が下がり、離すと元の設定に戻る。
特別攻撃や回復のために、パドルのクイック長押し機能を使用できる。

本体サイズ、幅 75 × 奥行 124 × 高さ 43 mm、重さ、95 g。

  • True 6,400 DPI オプティカルセンサー
  • 対スピード性能 220 IPS(秒速5.56 m) / 最大加速度 30 G
  • Razer™ メカニカルマウススイッチ
  • 7 つの個別プログラム可能な Hyperesponse ボタン
  • ゲーミンググレードのタクタイルスクロールホイール
  • 強化ラバー製のサイドグリップを備えたエルゴノミック右利き用デザイン
  • 1,680万色のカラーオプションを備えた Razer Chroma™ ライティング
  • 1000 Hz Ultrapolling
  • Razer Synapse 3 対応
  • 概算サイズ:長さ 124 mm/4.88 in×幅 75 mm/2.94 in×高さ 43 mm/1.69 in
  • 概算重量:95 g / 0.21 lb (ケーブルを除く)

マウスコンピューターの法人向けのタブレットPC「MousePro P120B」シリーズ。オフィス搭載モデルもラインアップする。高精細、広視野角(上下左右 約160度)の12型、フルHD+タッチディスプレイ(解像度2160×1440)を採用。法人用というtことで入力モードも使えるタブレット付。12型だとタブレットモードの時にやや大きい印象。価格はコスパがいいので失敗してもダメージは少ない。やっぱり最後の決め手は軽量化だと思う。

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マウスコンピューター、法人向け 12型フルHD+液晶搭載 2in1 タブレットPC「MousePro P120B」(2019年2月発売)

マウスコンピューターは、2019年2月、法人向けの「MousePro」シリーズより2in1のタブレットPC「MousePro P120B」シリーズから標準モデルとOffice 搭載モデルの2モデルを発売。

利用シーンに合わせて使える2in1タブレット「MousePro P120B」

従来製品よりさらに進化した性能・快適性。Windows Hello に対応した指紋センサーを本体背面に搭載しているので、Windows へログインするときにパスワードや PIN を打ち込む必要なし。
キーボードがないタブレットPCスタイルでのログインもラクラク行える。

持ち運びも快適なモバイル性MouseProの「P120Bシリーズ」は、高精細・広視野角な12型タッチ液晶を搭載し、用途に合わせてタブレット、ノートPCとスタイルを使いわけられる2in1タブレット。専用の着脱式キーボードカバーが付属。
本体下部側面とマグネットで固定する仕様。

Microsoft Pen Protocolに準拠したスタイラスペンに対応する。 背面には、Windows Hello対応の指紋認証リーダーを搭載。

人気のゴールドがマウスにもラインアップされて高級感を味わえる。15.6型で1.6kgなので持ち運べるぎりぎりのライン。4コア8スレッドの第8世代CPU採用!さらに大容量高速SSDを標準搭載 IPSパネルを採用したノングレア液晶ディスプレイで、高い視認性を実現さらにm-Book B507H より約500g軽量化した新色ゴールドカラーノート!!

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マウスコンピューター、ナローベゼル 軽量、薄型 15.6型ノートPC「m-Book B508H」(2019年2月発売)以下引用

マウスコンピューターは、2019年2月、ナローベゼル、顔認証を搭載した15.6型の軽量ノートPC「m-Book B508H」を発売。ボディーカラーは、ゴールド(新色)。

台数限定で109,800円

限定台数終了後は119,800円(税別)にて販売

ナローベゼル採用でコンパクト&スリムなボディ。メモリやSSD等、BTOカスタマイズ注文に対応。4K出力可能なHDMI端子とMini DisplayPortを各1基内蔵で、本体液晶を含めた同時3画面表示にも対応。

1.8mmのキーストローク、キー配列には18.2mmのキーピッチを確保する事で打ちやすさを重視したこだりのキーボード。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド IPS 液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8565U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、512 GB )SSD(M.2 SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー 駆動時間、8.6 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 360.4 × 奥行 244.5 × 高さ 20.8 mm (折り畳み時/ 突起部含まず)、重さ、1.6 kg。

インターフェースは、ディスプレー×2 (HDMI 右側面×1、Mini DisplayPort 右側面×1)、USB2.0×1 (左側面×1)、USB3.0×2 (左側面×1、右側面×1)、USB3.1×1 (Type-C/ 右側面×1) 、イーサネット×1 (1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(RJ-45) 右側面×1)、サウンド、ヘッドホン出力/ ヘッドセット(CTIA準拠 ミニジャック メス/ 左側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 左側面×1)、無線、IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps) + Bluetooth 5モジュール内蔵、S/PDIF×1 (オプティカル/ ミニジャック メス 左側面×1)。

MSIのCPUを強化したほか、チップセットに「Intel Z390」を採用し、ビデオカードにはNVIDIAの「GeForce RTX 20」シリーズを搭載したハイエンドゲーミングデスクトップPCのInfinite X Plus シリーズ のラインアップ。合計3モデル。最上位スペックモデルはCore i9 を搭載する「9SF-289JP」、残りの2モデルも9世代のCore i7を搭載。

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MSI、「GeForce RTX 20」を搭載したゲーミングPC「Infinite X Plus」シリーズ(2019年2月発売)以下引用

Infinite X Plus シリーズ

共通スペックは、チップセットに「Intel Z390」を採用し、GPUにはNVIDIAの「GeForce RTX 20」シリーズを搭載する。
OS「Windows 10 Home」光学ドライブ、別売り、、本体サイズ、幅 210 × 奥行 450 × 高さ 488 mm、重さ、12 kg。
スペックごとにとなるのは、CPU、メモリー、ストレージとGPU。
9SF-289JPのGPUは、「MSI GeForce RTX 2080 Ti」、9SE-290JPは、グラフィック「MSI GeForce RTX 2080」、9SD-291JPは、MSI GeForce RTX 2070」。

MSI Gamingデスクトップのすばらしい性能を引き出すために、独自の優秀で強力な冷却システムが搭載されています。MSIのSilent Storm Coolingは、複数の分離された区画を擁し、それぞれがシステム内の異なる部品の冷却に使われています。この独自の設計により、システム内の温度は完璧に制御下におかれ、冷たく静かな動作をサポート。

ケースの筐体に便利なハンドル付。独自の優秀で強力な冷却システムを搭載。高性能なDragon水冷システムを搭載し、究極のCPUオーバークロッキングを実現。冷却を採用したグラフィックスカード - RTX 20シリーズVENTUSグラフィックスカードを搭載。ストレージは、NVMe技術を使った二重のPCI-E Gen 3.0 x4 SSDの組み合わせで、M.2 SSDの出力する3300MB/s越えを実現。

タブレット、パソコンの両方で使える便利なマウス。PCで作業をしていて動作確認の際に7インチのタブレットを使うのだけれど、マウスをいちいち2台用意するのは面倒なのでこういったコンボマウスがありがたい。サンワさらにリーズナブルなのでとても親切。

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サンワ、Bluetooth接続と2.4GHz接続の両対応 静音ワイヤレスコンボマウス「MA-WBTBL135」シリーズ(2018年12月発売)以下引用

サンワサプライは、2018年12月、ワイヤレスマウスの新モデル「MA-WBTBL135」シリーズを発売。ボディーカラーは、レッド、ガンメタの2カラーをラインアップする。

ワイヤレスブルーLEDコンボマウス

小さくても持ちやすい5ボタンBluetoothと2.4 GHz両対応のワイヤレスブルー LED マウス。
コンパクトでも握りやすい、つまみ持ちマウスでBluetooth 4.0と2.4 GHz 2 種類の接続方法が選べる。
PCではレシーバー接続、タブレットではBluetooth接続などが可能。切り替えは、切り替えは、スイッチひとつ。静音スイッチを採用。

マウスポインターを動かさず、手元のサイドボタンに「戻る・進む」の2ボタンを搭載しており、Webブラウザで操作をスピーディに行える。 本体サイズ、幅 66 × 奥行 100 × 高さ 37 mm、重さ、62 g。

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iPadから Surfaceへ乗り換えるユーザーが多い。さらに Surfaceよりコンパクトサイズの Surface Goに乗り換えるユーザーも多い。薄い、軽い、高機能は当たり前の時代。LTE対応なのでつながりにくい...というデメリットは全くゼロ。タブレットPCも高機能モデルが人気。

マイクロソフト、10型 タブレットPC Surface Go LTE-Advanced モデル(2019年1月発売)以下引用

マイクロソフトは、2019年1月、10型のLTE Advancedに対応タブレット「Surface Go LTE モデル KAZ-00032」を発売。ボディーカラーは、シルバー。ケースは、マグネシウム。

ノート PC のパフォーマンスにタブレットのモバイル性、魅力的なタッチスクリーンをプラスした「Surface Go」LTE モデル

マイクロソフト Surface Go LTE モデル KAZ-00032 スペック
LTEに対応。Windows 10 (S モード)のパワーを活用したノート PC のパフォーマンスにタブレットのモバイル性、魅力的なタッチスクリーンをプラスすることにより、日常のあらゆる仕事にパーフェクトに対応。

Surface史上、最も軽く・薄く、様々なシーンで活用できるSurface。キックスタンドやタイプカバーといったSurface ならではの革新性に加え、ファンレスによる静音化を実現、重さ約532g、薄さ8.3mmのコンパクトな軽量ボディ。

ディスプレーは、10型(1800×1200ドット)の液晶。10点マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Home」、メモリー、8 GB、CPU「Pentium Gold 4415Y」、ストレージ、128 GB、バッテリー駆動時間、9 時間、グラフィック「(インテル HD graphics 615 内蔵)、本体サイズ、幅 245 × 奥行 8.3 × 高さ 175 mm、重さ、532 g。Office Home & Business 2019 付属。

インターフェイスは、USB-C 端子
microSDXC カード スロット
SurfaceConnect (充電、 Surface ドック用端子)
3.5mm ヘッドセット ジャック。