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ワイヤレス2.4GHz/Bluetoothのデュアル接続可能、スイッチ交換も可能なシンプルスタイルのゲーミングマウス「ROG Strix Carry」を発売した。ワイヤレス2.4GHz/Bluetoothのデュアル接続が特徴。単3電池2本で2.4GHz接続の場合300時間以上、Bluetooth接続で400時間以上の駆動が可能となっている。

ASUS、ワイヤレス2.4GHz/Bluetoothのデュアル接続可能ゲーミング専用マウス「ROG Strix Carry」(2019年7月発売)以下引用

エイスースは、2019年7月、2.4GHz / Bluetooth接続に対応したワイヤレスゲーミングマウス「ROG Strix Carry」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

スイッチ交換も可能なシンプルスタイルのゲーミングマウス

ASUS ROG Strix Carry スペック

1msの2.4GHz RFおよびBluetoothデュアルワイヤレス接続を含む高性能技術と、ピンポイントの精度と制御のためのゲーミンググレードのPMW3330 7200 DPI光学センサーが満載のポータブルワイヤレスゲーミングマウス。Bluetoothまたは2.4GHzのラグフリーゲームで接続したときにも、非常に効率的で、長いバッテリ寿命を提供。5000万クリックを保証する高品質のオムロン製マウススイッチを採用し高い耐久性を実現。

本体サイズ、幅 62 × 奥行 101 × 高さ 36 mm、重さ、72.9 g。

KIC104HD-DN.png

恵安の10.1型Windowsタブレット2モデルをラインアップし、スペックの異なる部分は、解像度のみ。KIC104HD-DNは、WUXGA。KIC104-BKはWXGA。Windowsタブレットなのでまぁ使えそうだけれど、タブレット単体でもちと重い感じ

恵安、10.1型 2in1 タブレットPC 2モデル(2019年7月発売)以下引用

恵安は、2019年7月、WIZブランド 10.1 インチWindows タブレットを発売。「KIC104HD-DN」は、WUXGA モデル、ボディーカラーは、ダークネイビー、WXGA モデルの「KIC104-BK」、ボディーカラーは、ブラックの2モデルラインアップする。

現行モデルよりストレージ、メモリー容量がアップ

KIC104HD-DNは、KIC102HD-DNの後継モデル。KIC104-BKは、KIC102-BKの後継モデルとなる

MT-WN1004
MT-WN1004-Pro

画面 10.1インチ IPS 920×1200ドット 10点
マルチタッチ
10.1インチ IPS 1280x 800ドット 10点
マルチタッチ
OS
Windows
10 HOME 64bit
CPU
Intel
Cherry Trail-T3 Z8350
メモリー
LPDDR3
4GB(増設・変更不可)
ストレージ
eMMC
64GB(増設・変更不可)
グラフィック
インテル HD Graphics 400
光学ドライブ
別売り
インターフェイス

Micro USB 2.0 x1
Micro HDMIx1 (V1.4)
Micro SD スロット x1 (最大128GBまで)
3.5mm オーディオジャック x 1
USB2.0 x 1 (キーボード)
ディスプレイ ※1 10.1インチ IPS 1920x 12

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レノボの360度回転するマルチモード2-in-1 モバイルノートPC。12型クラスの筐体に13.3型の液晶をはめ込むタイプ。拡張性もよくモバイルPCとしてはかなり優秀の部類に入るスペック。

レノボ、1.18kgの13.3型回転型マルチモード2-in-1 モバイルノートPC「ThinkPad X390」(2019年3月発売)以下引用

レノボは、2019年3月、モバイル性と作業性を両立した13.3型ノートPC「ThinkPad X390」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

BTO対応モデル。13.3型の画面を12型サイズの軽量な筐体に搭載、わずか約1.18 kg1の軽量ボディ、長時間バッテリー駆動が可能で、どこにでも気軽に持ち運べる。第8世代インテルCoreプロセッサー、高速のPCIe SSD、デジタルマイクロフォンとDolby AudioPremiumのパワフルなオーディオ機能。12項目の米軍調達基準に準拠、200以上の品質チェックのテストをクリアして、過酷な条件に耐えるように設計で、ビジネスのさまざま要求に対応できる高い品質を実現。

多様なワークスタイルにも柔軟に対応する 2in1 PC

Lenovo ThinkPad X390 スペック

OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-8565U プロセッサー」または「インテル Core i5-8265U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、15.3 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、本体サイズ、幅 311 × 奥行 217 × 高さ 16.5 mm、重さ、1.18 kg。

詳しいスペックは以下のとおり

20Q00001JP/20Q00005JP/20Q00008JP/20Q00008JP/20Q00004JP/20Q00003JP
ディスプレー
LEDバックライト付 13.3型
FHD IPS液晶 (1920×1080ドット、1,677万色以上、16:9) 、光沢なしまたは、LEDバックライト付 13.3型 HD TN液晶
(1366×768ドット、1,677万色以上、16:9) 、光沢なし
OS
Windows 10 Pro
64bit (日本語版)
CPU
インテル Core i7-8565U
プロセッサー またはインテル Core i5-8265U プロセッサー
メモリー
8GB (オンボード) PC4-19200
DDR4 SDRAM
ストレージ
256GB (PCIe NVMe
OPAL2.0 対応)
グラフィック
CPU内蔵(インテルR UHD
グラフィックス 620)
光学ドライブ
別売り
インターフェイス

USB
3.1 Gen1 Type-C(電源と共用)、 USB 3.1 Gen2 Type-C (Thunderbolt3対応)、イーサネット拡張コネクター、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、スマートカードリーダー(一部構成でのみ選択可能)、USB
3.1 Gen1、HDMI

サイズ
幅 311.9 x 奥行 217 x 高さ
16.5 mm、重さ、1.18 kg

レノボから超小型のデバイス「ThinkCentre M90n-1 Nano IoT」。各メーカーが揃える省スペース型のデスクトップパソコンとは趣がずいぶん異なるデバイス。約0.55Lのコンパクト設計でMIL規格に準拠し、スペースの限られた場所への設置や可動時の温度が高いなど厳しい環境での利用にも適している。Celeron Dual-CoreモデルとCore i5モデルの2種類。

レノボ ThinkCentre M90n-1 Nano IoT.jpg

レノボ、Windows 搭載の超小型デバイス「ThinkCentre M90n-1 Nano」(2019年7月発売)以下引用

レノボは、2019年7月、0.55Lサイズの超小型設計の省スペース型デスクトップパソコン「ThinkCentre M90n-1 Nano IoT」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

使い慣れたWindows OSを採用した超小型エッジPC、ThinkCentre M90n-1 Nano IoTを発表。Windowsベースで管理のハードルが低く、容易に他システムと連携させることが可能。
デスクトップPCと同等のパフォーマンスを備え、ローカルでのデータ処理もスムーズ。

ThinkCentre M90n-1 Nano IoTは、ThinkPadの開発で培ってきたノウハウを活かし、設置場所を選ばない省スペース設計と米軍調達基準のMIL規格に準拠した堅牢性を高次元で実現。

Windows OSを搭載し、デスクトップPC並みの性能を備えた「ThinkCentre M90n-1 Nano IoT」

ビジネスをスマートにこなす超小型デバイス
Lenovo ThinkCentre M90n-1 Nano IoT スペック

11AH000XJP 11AH0007JP
OS
Windows 10 Pro 64bit
(日本語版)
CPU
インテル Celeron プロセッサー 4205U
インテル Core i3-8145U プロセッサー
メモリー
4GB (オンボード) PC4-21300
DDR4 SDRAM
ストレージ
128GB (PCIe NVMe/M.2)
グラフィック
CPU内蔵(インテル UHD グラフィックス 610)
CPU内蔵(インテル UHD グラフィックス 620)
光学ドライブ
別売り
インターフェイス

前面USBポート:USB3.1×2、背面USBポート:USB2.0×1、USB3.1×1シリアルポート×1、イーサネット・コネクター(RJ-45)×1、DisplayPort×1、USB
Type-C×1、コンボジャック×1

Pro IntelliMouse.jpg

USB 2.0 最高速度対応というゲーミング専用マウス。マイクロソフト独自の専用設計トラッキングセンサーを採用するマウス。自信があるのだろうか?マイクロソフトのマウスは確かに精度や感度がいい。あの平べったいデザインでなければ即購入モデル。

Microsoft、ゲーマーおよびプロフェッショナル向け有線マウス「Pro IntelliMouse」(2019年7月発売)

マイクロソフトは、2019年7月、マイクロソフト専用設計トラッキングセンサー「PixArt PAW 3389 Pro-MS トラッキング センサー」を採用したゲーミング専用有線マウス「Pro IntelliMouse」を発売。ボディーカラーは、シャドウホワイト、シャドウブラックの2カラーをラインアップ。

マイクロソフト専用設計トラッキングセンサー搭載

クラス最高レベルの解像度、リフレッシュレート、およびトラッキングスピードを実現。解像度最高 16000 DPI、リフレッシュレート最高 12000 FPS、トラッキングスピード最大 400 IPS、加速度最高 50 G の高スペックマウス。
従来モデル以上に反応の良いボタンを採用し、スムーズなマウス操作を実現するメッシュケーブル仕様、滑り止め付サイドボタン、サイドラバー部分のフィーリングを改善。

本体サイズ、幅 69 × 奥行 132 × 高さ 43 mm、重さ、104 g。ケーブル長 183 mm。

Acer Nitro 50.png

エイサーのゲーミング専用デスクトップPC「Nitro 50」シリーズから最新の9世代のCPUを搭載するCore i5 モデルとCore i7 モデルの2モデルが発売。鮮烈な画像を映し出すグラフィックスカード1 と別世界へといざなう VR でゲーマーの魂を解き放ちます。目を引く特徴的な甲冑型ボディにパワーを感じさせるレッドアロー型のアクセントのデザイン。フロント部の LED ライトは赤く点灯し、ゲーミングモードへといざないます。

エイサー、第9世代Core搭載のゲーミングデスクトップ「Nitro 50」Core i7/Core i5 2モデル(2019年7月発売)

エイサーは、2019年7月、ゲーミング専用デスクトップパソコン「Nitro 50」シリーズからCore i7 搭載の上位スペックモデル「N50-600-A78UG/G66T」とCore i5 搭載の下位スペックモデルの2モデルを発売。 ボディーカラーは、ブラック。

最大4.10GHzのMAXスピードで処理・高速SSDと大容量スペック

最新の第 9 世代 Intel Core I プロセッサーを搭載。プロレベルのゲーム、ストリーミング、デザインが楽しめる。GPUには、NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti を搭載し、NVIDIA G-SYNC 搭載モニターに接続すれば、さらにプレイ環境がレベルアップ。ティアリングや入力遅延などが解消された極めてスムーズなプレイが実現する。

2モデルのスペックは以下のとおり。

上位スペック
N50-600-A78UG/G66T
下位スペック
N50-600-A58QG/G65
OS Windows 10 Home 64ビット Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i7-9700 プロセッサー インテル Core i5-9400F プロセッサー
メモリー 標準 8GB / 最大 64GB、DDR4-2666MHz SDRAM/DIMM、デュアルチャネル対応、スロット数:4(空き:2) 標準 8GB / 最大 64GB、DDR4-2666MHz SDRAM/DIMM、デュアルチャネル対応、スロット数:4(空き:2)
ストレージ 256 GB SSD(M.2(Type 2280), PCIe, NVNe)、1TB HDD(7200rpm、SATA) 128 GB SSD(M.2(Type 2280), PCIe, NVMe)、1TB HDD(7200rpm、SATA)
グラフィック NVIDIAR GeForceR GTX 1660 Ti、ビデオメモリー:専用ビデオメモリ 6 GB NVIDIAR GeForceR GTX 1650、ビデオメモリー:専用ビデオメモリ 4 GB
光学ドライブ DVD±R/RW スリムドライブ DVD±R/RW スリムドライブ
グラフィック NVIDIAR GeForceR GTX 1660 Ti、ビデオメモリー:専用ビデオメモリ 6 GB NVIDIAR GeForceR GTX 1650、ビデオメモリー:専用ビデオメモリ 4 GB
インターフェイス イーサネット(RJ-45)ポート×1、USB 3.1ポート×2(うち1ポートはType-A/Gen2/最大10Gbps、1ポートはType-C/Gen2/最大10Gbps)、USB
3.0ポート×2、USB 2.0ポート×4、マイクロフォン・ジャック×1、ヘッドフォンジャック×1、オーディオポート×3(マイク入力、ライン・イン、ライン・アウト)、HDMI?
出力ポート×1(グラフィックカード ポート/HDCP対応)、DVI-D 出力ポート×1(グラフィックカード ポート/HDCP対応)、DisplayPort
出力ポート x1(グラフィックカード ポート)、HDMI 出力ポート×1(オンボード/HDCP対応、使用不可)
イーサネット(RJ-45)ポート×1、USB 3.1ポート×2(うち1ポートはType-A/Gen2/最大10Gbps、1ポートはType-C/Gen2/最大10Gbps)、USB
3.0ポート×2、USB 2.0ポート×4、マイクロフォン・ジャック×1、ヘッドフォンジャック×1、オーディオポート×3(マイク入力、ライン・イン、ライン・アウト)、HDMI?
出力ポート×1(グラフィックカード ポート/HDCP対応)、DVI-D 出力ポート×1(グラフィックカード ポート/HDCP対応)、HDMI?
出力ポート×1(オンボード/HDCP対応、使用不可)

無線は、IEEE802.11 a/b/g/n/ac 準拠、Bluetooth 5.0 準拠。

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マウスコンピューターのインテル Celeron プロセッサー 3867Uを搭載するコスパのいいモバイルPC。コスパがいいといっても拡張は高く、マウスらしく、4K出力可能なHDMI端子(4K/60Hz対応)を装備。持ち運ぶ機会の多いノートパソコンの利便性を考えた映像の出力端子を装備しているので編集したハイビジョン映像等を高解像度ディスプレイに接続可能。プロジェクターなどのアナログ入力形式の映像機器が接続できるD-Sub出力端子も装備する。13.3型フルHDのディスプレーは、入力作業の多いユーザーにも快適に作業ができる。ビジネス寄りモデル。

mouse、13.3型ノートパソコン「m-Book J322」シリーズ(2019年3月発売)

マウスコンピューターは、2019年3月、13.3型ノートPC「m-Book J322」シリーズを発売。ボディーカラーは、ホワイト。

13.3型フルHDノングレア液晶搭載のスタンダードノートパソコン

CPUにはインテル Celeron プロセッサー 3867U を搭載するスタンダードモデル。高解像度4Kディスプレイ出力も可能

BTOカスタマイズ注文が可能。SIMロックフリーLTE通信モジュールもカスタマイズ可能。モバイル仕様に合わせた13.3型モデルでカバンに入るサイズ、携帯性にもすぐれている。
4K出力可能なHDMI端子(4K/60Hz対応)を装備。持ち運ぶ機会の多いノートパソコンの利便性を考えた映像の出力端子を装備しているので、編集したハイビジョン映像等を高解像度ディスプレイに接続可能。
プロジェクターなどのアナログ入力形式の映像機器が接続できるD-Sub出力端子も装備する。

ディスプレーは、LEDバックライト付の13.3型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Celeron プロセッサー 3867U」光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、6.5 時間、グラフィック「インテル HD グラフィックス 610 」、本体サイズ、幅 324 × 奥行 234 × 高さ 22.5 mm、インターフェイスは、
ディスプレー×2 (HDMI 左側面×1、D-sub 右側面×1)、USB3.0×3 (左側面×1、右側面×2)、ネットワーク1 (1000BASE-T/ 100BASE-TX/ 10BASE-T(RJ-45) 左側面×1)、サウンド(ヘッドホン出力(ミニジャック メス/ 右側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 右側面×1)

ストレージ容量が異なる

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ASUSの15.6型ゲーミング専用PC「ASUS TUF Gaming FX505GD」から2モデル(Core i5とCore i7)がリリース。並外れたタフさを備えたミリタリーグレードの15.6型ゲーミングノートPCというだけあって確かに頑丈でタフなイメージを筐体からデザイン、内部のスペックまでに網羅されている。ASUSは、薄型のイメージが強いが、ゲーミング専用モデルは、ほとんどが気合いが入っている。以下、公式サイトより

堅牢でタフな印象を与えるボディで、期待を超える一台です。 ゲーミングデスクトップPCにインスパイアされたFX505のキーボードは、RGBバックライトキーボード、強調されたWASDキーグループ、高速なタイピングも正確に制御できるオーバーストロークテクノロジーを搭載しています。どこから見ても美しい映像を表示可能な170度の広視野角の超狭額ベゼル液晶ディスプレイと米国軍事規格(MIL-STD-810G規格)に準拠する耐久性を備えたFX505は、没入感のあるゲーミングを体験できます。

ASUS、15.6 型タフさを備えたミリタリーグレード ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming FX505GD」(2019年3月発売)以下引用

エイスースは、2019年3月、ミリタリーグレードの堅牢性を備えた、タフ仕様の15.6型ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming FX505GD」シリーズから上位スペックモデルでCore i7 搭載の「FX505GD-I7G1050」と下位スペックモデルでCore i5 搭載の「FX505GD-I5G1050」を発売。ボディーカラーは、ガンメタル。

タフ仕様の15.6型ゲーミングノートPC「ASUS TUF Gaming FX505GD」

米国国防総省のMIL規格(軍用規格)準拠のテストをクリアした、高い堅牢性を持つゲーミングノートPC。高温多湿な環境、さらには、低温な環境下でもものともせず、ゲーマーの大切なゲーミングライフを支える。
強力な冷却システムも搭載しており、高クロックのインテル Core i プロセッサー +GeForce GTX 1050により発生する熱を効率よく冷却し、最高のパフォーマンスを常に維持する。

ディスプレーは、15.6 型(1920×1080ドット)のフル HDD ワイドノングレア液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPUは、 FX505GD-I7G1050 [Core i7]が「インテル Core i7-8750H プロセッサー」、 FX505GD-I5G1050 [Core i5]が「インテル Core i5-8300H プロセッサー」メモリー、16 GB、ストレージ、1 TB HDD+256GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、7 時間、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 1050」、本体サイズ、幅 360 × 奥行 262 × 高さ 25.8 mm、重さ、2.2 kg。

インターフェイス、USB3.0×2、USB2.0×1、HDMI×1、マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1、
無線通信、Bluetooth 4.1、IEEE802.11a/b/g/n/ac。

Aspire 5 A515-53-H58U/K.jpg

エイサーの薄型、スタイリッシュなメインPCに最適な15.6型ノートPC。通常、15インチクラスでここまで薄型だと光学ドライブは非搭載が一般的。これはDVDスーパーマルチを搭載する。

Acer、15.6 型スリムでスタイリッシュノートパソコン「Aspire 5 A515-53-H58U/K」(2019年3月発売)以下引用

エイサーは、2019年3月、15.6型のノートパソコン「Aspire 5」シリーズから「A515-53-H58U/K」を発売。ボディーカラーは、オブシディアンブラック。

SSDを搭載したパ高速ワフルモデル

高速処理で人気のSSDプロセッサーを搭載。
Acer Aspire 5 A515-53-H58U/K スペック

SSD を採用するスリムでスタイリッシュノートPC。最新の第8世代インテル Core i5プロセッサーも搭載し、画像や映像編集などのクリエイティブ作業が快適に行えるパワフルモデル。
予期しない故障による大切なデータの損失を防ぐ「データ復旧安心サービス」は、購入日より1年間、データ復旧に対応。
最近は、軽量化のため光学ドライブ非搭載モデルが増える中DVDスーパーマルチを搭載する。

ディスプレーは、LEDバックライト付の15.6型(1920×1080ドット)のフル HD ワイドノングレア液晶。タッチ非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-8265U プロセッサー」、メモリー、8 GB、ストレージ、256 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、バッテリー駆動時間、11.5 時間、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620 (CPUに内蔵)」、本体サイズ、幅 363.4 × 奥行 257.5 × 高さ 22.45 mm、重さ、2.15 kg。
インターフェイス、イーサネット(RJ-45)ポート × 1
USB 3.0ポート × 2、USB Type-C ポート × 1(USB 3.1 Gen 1、最大5 Gbps)、ヘッドフォン/スピーカー・ジャック × 1、HDMI™ 出力ポート(HDCP対応)× 1。

ASUSPRO D640MB.jpg

ASUSのビジネスノートでCPUに高負荷時には最高4.1GHzもの高クロックで動作する、6コア6スレッド対応CPUのインテル Core i5-9400 プロセッサーを搭載するいつの間にか9世代のCore i5がリリースされている。6コア6スレッドは相当早いと思う。2モデルラインアップし、1モデルは10万いかないモデル。SSDを搭載するモデル。もう一方は、デュアルストレージにGPUを搭載する。ビジネスモデルには欠かせない複数ディスプレー出力ができる。(3基まで液晶をつなぐことができる。

ASUS、ビジネス向けハイスペックデスクトップPC「ASUSPRO D640MB」GeForce GTX 1660 Ti搭載モデルも(2019年6月)以下引用

エイスースは、2019年6月、ビジネス向けのハイスペックタワー型デスクトップパソコン「ASUSPRO D640MB」シリーズより下位スペックモデル「D640MB-I59400」と上位スペックモデルの「D640MB-1660Ti」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

上位スペックモデル「640MB-1660Ti [HDD+SSD]」と下位スペックモデル「D640MB-I59400 [SSD]」の違いは搭載するメモリー容量、ストレージの種類と、GPU、インターフェイスのみです。
OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i5-9400 プロセッサー」、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、本体サイズ、幅 176.6 × 奥行 393.1 × 高さ 380 mm、重さ、8.5 kg。は共通。

ビジネスの世界は常に秒単位で変化しています。ライバルの先を行くために、企業はより高い効率、セキュリティおよび信頼性を必要としています。ASUSPRO D640MBは、様々なビジネスの現場のニーズに応えるソリューションです。

最高4.1GHzもの高クロックで動作する、6コア6スレッド対応CPUのインテル Core™ i5-9400 プロセッサーを搭載

高速かつ大容量の512GBのNVMe 接続のSSDを搭載。画面出力端子は、オンボードにDisplayPortを2基、HDMIを1基、D-Sub 15ピンを1基搭載し、3画面出力にも対応。

CPUには、高負荷時には最高4.1GHzもの高クロックで動作する、6コア6スレッド対応CPUのインテル Core i5-9400 プロセッサーを搭載。高速かつ大容量の512GBのNVMe 接続のSSDを搭載。

画面出力端子は、オンボードにDisplayPortを2基、HDMIを1基、D-Sub 15ピンを1基搭載し、3画面出力にも対応。

D640MB-I59400 [SSD]
メモリー、8 GB、ストレージ、512 GB SSD、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 630」、インターフェイス、DisplayPort×2、HDMI×1、D-Sub 15ピン×1
640MB-1660Ti [HDD+SSD]
メモリー、16 GB、ストレージ、512 GB SSD+2TB HDD、グラフィック「 NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti」、インターフェイス、、DisplayPort×2、HDMI×1、D-Sub 15ピン×1、ビデオカード
DisplayPort×1、HDMI×2、DVI-D×1