ThinkPad X1 Yoga(2019) 1.jpg

レノボのおなじみの13インチに14インチの液晶をはめ込んだ薄型軽量モデル。14型回転型マルチモード2-in-1タイプ。この14インチになれてしまうととてもではないけれど、11.6とは論外になってしまう。液晶はサイズが大きければ大きいほど使いやすい。多少重くても。これが最終結論。でも12.1インチには目がいってしまう。

レノボ、薄型&軽量14型モバイルノートPC「ThinkPad X1 Carbon/Yoga」の2019年モデル 以下引用

レノボは、2019年6月、14型のスピーカーシステムと4つの内蔵マイクを搭載することでオンライン会議機能を強化した「ThinkPad X1」の新モデル「ThinkPad X1 Yoga(2019)」を発売。ボディーカラーは、アイアングレー。

オンライン会議機能も強化

Lenovo ThinkPad X1 Yoga 2019 スペック

狭額縁ディスプレイ、13型サイズの筐体に14型大画面ディスプレイを搭載したモバイル性の向上と生産性の両立を実現した回転型マルチモード2-in-1タイプ。アルミニウム筐体を採用。スピーカーシステムと4つの内蔵マイクを搭載することでオンライン会議機能を強化。BTOによりスペックは選択可能。

ディスプレーは、14.0型 HDR 4K IPS液晶(3840×2160ドット)
14.0型 WQHD IPS液晶(2560×1440ドット)
14.0型 FHD IPS液晶(1920×1080ドット)の3タイプから選択、OS「Windows 10 Pro」、CPU、第8世代インテル Core i7 プロセッサーまたは、第8世代インテル Core i5 プロセッサー、から選択メモリー、最大16GB、ストレージ、最大2TB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」、バッテリー駆動時間、19時間、本体サイズ、幅323×奥行218×高さ15.5mm、重さ、1.36 kg。

インターフェイス、SB Type-C 3.1 Gen2×2、USB 3.1 Gen1×2、HDMI、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、イーサネット拡張コネクター2 。

RUF3-AC 2.jpg

USB Type-A・Type-C両対応のUSB 3.2(Gen1)USBメモリー「RUF3-ACシリーズ」(容量:16GB、32GB、64GB)を発売します。カラーはピンキーレッド、ターコイズブルー、イエロー、グレーの4色をラインナップする。スマホ、タブレット、pcなどさまざまなデバイスでのデータのコピー、移動が簡単に行えるUSBメモリ。

バッファロー、スマホ・タブレットとPCのデータ移動も簡単に行えるUSBメモリ「RUF3-AC」シリーズ 以下引用

グレーのみ64GBをラインアップするが、その他のカラーバリエーションは、32GB、16GBモデルの2種類の容量をラインアップする。

シリコン素材のキャップ一体型ボディーにAndroidスマートフォン・タブレットやiPad Pro(2018年発売モデル)のほか、USB Type-C端子を搭載するSurface Laptop 3やSurface Pro 7、MacBookなどに直接挿せるUSB Type-C端子に加え、パソコンに挿せる通常のUSB Type-A端子も備えたUSBメモリーです。写真や動画をたくさん撮影して空き容量が少なくなったスマートフォン・タブレットのデータの保存先として、またパソコンなど他の機器へデータ移動する際に別途変換アダプターなど用意する必要なく受け渡しできる。

USB Type-A・Type-C両対応のUSB 3.2(Gen1)USBメモリ

コネクターの向きを気にせず接続できるType-C端子を採用。

読み書きが高速なUSB3.2(Gen1)に対応するため、クラウドサービスを使ってデータを受け渡しする場合と比べてスムーズにデータを移動でる。また外出先でも、通信費のかかるモバイル通信を使わずデータの受け渡しが可能。
持ち運びに便利な小型ボディーを実現。スマートフォンと一緒に持ち歩いても傷つきにくく、手から滑りにくいシリコン素材を使用。
本体サイズ、幅 14.2×奥行29.9×高さ8.1mm、重さ、5.0g。

G-Tune X570 2.jpg

高解像度の映像編集に適した最新グラフィックス「、「AMD RadeonRX 5700」を搭載。今年初めからBTOメーカーは、AMD製品を続々投入している。まぁインテルはどうしても高価になるのでハイパフォーマンスモデルとなるとかなり高価。これをAMD製にすることでかなりコストダウンがはかれるのだろう。

マウス、最大5000MB/s の高速SSD を搭載したゲーミングパソコン「G-Tune X570」シリーズ 以下引用

マウスコンピューターは、2019年11月、ゲーミングパソコンブランド「G-Tune」ブランドよりAMD X570チップセットを採用し、最大5000MB/sの高速SSDを搭載したゲーミングパソコン「G-Tune X570」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラック。BTOに対応した「G-Tune PN-A」「G-Tune EN-A」「G-Tune HN-A」の3モデルをラインアップ。

AMD X570チップセットを採用

AMD X570チップセット」は、最新のインターフェースPCI Express 4.0に対応。PCI Express 4.0では、最大読み込み速度が5000MB/sに達する高速SSDが搭載可能でゲームの起動や、4K画質で収録したゲーム動画などの大容量データを高速に読み込みできる。CPUには「AMD Ryzen 7 3700X プロセッサー」を搭載し、12コア24スレッドの「AMD Ryzen 9 3900X プロセッサー」までアップグレードできる。

G-Tune X570 シリーズ3モデルのスペック比較

品番 G-Tune PN-A G-Tune EN-A G-Tune HN-A
OS Windows 10 Home 64 ビット(DSP)
CPU AMD Ryzen 7 3700X プロセッサー
メモリー 16GB
(8GB×2/デュアルチャネル)
32GB
(16GB×2/デュアルチャネル)
ストレージ 512GB
(NVMe 対応/PCI Express 4.0×4)
1TB
(NVMe 対応/PCI Express 4.0×4)
ドライブ 別売り
グラフィック GeForce GTX 1650 GeForce RTX 2070 SUPER
電源 700W / AC 100V(50/60Hz)【80PLUSR BRONZE】
オーディオ ハイデフィニション・オーディオ
インターフェイス I/O ポート:
PS/2 マウス/キーボードコンボ ポート×1 (背面×1、Mini DIN 6 ピン)
USB3.1 ポート×2 (背面×2)
USB3.0 ポート×10(上面×4、背面×6)
DisplayPort×3(背面×3)
HDMI×1(背面×1)
サウンドヘッドフォン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)、ラインイン/ラインアウト(背面×各 1)
LAN ポート×1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T 対応、背面×1、RJ-45)
サイズ 210×524.2×435mm (突起部含む)12.6kg

G604 LIGHTSPEEDゲーミング マウス.gif

15個ものボタンを搭載するLogicoolのゲーミング専用マウス「G604 LIGHTSPEEDゲーミング マウス」。ボタン数はそれほど多くても困らないが、耐久性の高い金属製のスクロールホイールなどは、精確な作業ができるラチェットスクロールに加え、高速スクロールに対応するのが嬉しい。ゲーム中の武器や呪文の選択はラチェットスクロール、メニューを飛ばす時は高速スクロールなどと使い分ければ、ゲームを効率よく進められるので。

ロジクール、15個ものプログラム可能なボタンを搭載する「G604 LIGHTSPEEDゲーミングマウス」 以下引用

ロジクールは、2019年11月、ワイヤレスゲーミング専用マウス「G604 LIGHTSPEEDゲーミング マウス」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

独自のLIGHTSPEEDとBluetooth® 2種類のワイヤレス接続方式

ロジクール G604 LIGHTSPEEDゲーミング マウス スペック
15個のプログラム可能なボタンを搭載。MMO や MOB、バトルロイヤルゲームでは、長いコマンドの入力、瞬時に複数のキーを押すなどのシーンで操作の煩雑さを低減しミスを防止するため、ボタン数の多いマウスに予め操作を割り当てるとよりゲームが楽しめる。
高速スクロールに対応したホイールを含め、15個のプログラム可能なボタンを搭載。左サイドにある6個のボタンは、親指で素早く的確に押せるよう、適度な間隔をあけながら2列に配置。また、独自のワイヤレス技術LIGHTSPEEDにより遅延を感じることなくプレイできるうえ、高性能センサーがマウスの動きを精確に補足するので、快適に操作できる。
本体サイズ、幅80×奥行130×高さ45 mm、重さ、135 g(単3形乾電池を含む) 。

センサー
センサー方式:Hero 16K
解像度:100-16000dpi
最大加速:40G
最大速度:400IPS
感応性
USBデータフォーマット:16 bits/axis
LIGHTSPEEDレポートレート:1,000 Hz (1ms)
Bluetooth レポートレート:88?133 Hz (7.5-11.25ms)
マイクロプロセッサー:32bit ARM
総ボタン数(チルト機能含む)
15(プログラム可能なボタン数)
スクロールホイール
デュアルモードの高速スクロールホイール
チルト機能
電池寿命
LIGHTSPEEDモード:240時間
Bluetoothモード:5.5カ月(1日8時間の使用に基づく)

Google アシスタントを搭載し、スマートディスプレイとしても使えるプレミアムタブレット。先日発売されたAmazon Alexa搭載のスマートディスプレイにもなる10.1型タブレットで手応えを感じたのかもしれない。周囲はこれを購入しまくる人が多い。アシスタント機能はホントに便利だし、最近は精度があがっているのでスマホでも自分でキーを打つ気になれない。

Lenovo Yoga Smart Tab 3.jpg

レノボ、Google アシスタントを搭載した10.1型Androidタブレット 以下引用

レノボは、2019年10月、10.1型のGoogle アシスタント搭載タブレット「Lenovo Yoga Smart Tab」シリーズを発売。ボディーカラーは、アイアングレー。量販店モデル。メモリー、3GB、ストレージ、32GBの下位スペックモデルとメモリー、4GB、ストレージ、64GBモデルの上位スペックの2モデルをラインアップする。

メモリー:3GB、ストレージ:32GB
Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0031JP
メモリー:4GB、ストレージ:64GB
Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JP

スマートディスプレイとしても使える

独自のシリンダー形状のデザインを採用した10.1型Androidタブレット。背面にキックスタンドを内蔵し、スタンド、ホールド、チルト、ハングの4つのモードスタイルで使うことができる。
Google アシスタントを搭載し、スマートディスプレイとしても利用可能。
スリープ時にAndroidデバイスをスマートディスプレイ化する「背景モード」になり、話しかけるだけで動画や音楽の再生、天気やスケジュールの確認、スマート家電のコントロールなどが行える。

Lenovo Yoga Smart Tab(量販店モデル)2モデルの比較

品番Lenovo Yoga Smart Tab ZA3V0031JPLenovo Yoga Smart Tab ZA3V0052JP
画面10.1型ワイドIPSパネル (1920×1200ドット)
マルチタッチ対応(10点)
OSAndroid 9.0
CPUQualcommRSnapdragon 439
オクタコア プロセッサー
メモリーLPDDR3 3GBLPDDR3 4GB
ストレージ32GB フラッシュメモリー64GB フラッシュメモリー
インターフェイスUSB 2.0 Type-C
microSDメディアカードリーダー
マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック
通信802.11a/b/g/n/ac (5GHz/2.4GHz)
Bluetooth v4.2
バッテリー最大約11時間
サイズ242×166×5.5-24mm
重さ580g

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モバイル環境に求められる薄さ・軽さ・丈夫さを備え、さらに長時間のバッテリー動作が可能な 14型モバイルノートパソコン新製品の「m-Book X400」シリーズ。Core i5モデルとCore i7モデルをラインアップ。モバイルPCではもう当たり前になった SSD 搭載モデル。マウスはキーボードの打鍵感とかを落とさないのがコンセプトなのであまり、軽量化に関しては非力だったが、今回は、1.13 kgとかなり軽量化を実現している。マグネシウム合金のおかげだろうか?

マウス、マグネシウム合金採用の14型ノートPC「m-Book X400S/X400H/X400HS」シリーズ 以下引用

マウスコンピューターは、2019年6月、14型のモバイル PC「m-Book X400」シリーズをを発売。ボディーカラーは、ブラック。Core i5搭載モデルの「m-Book X400S」、Core i7搭載モデル「m-Book X400H」、Core i7搭載モデルで16GBメモリー搭載モデル「m-Book X400HS」を発売する。

m-Book X400シリーズ

マグネシウム合金採用で、軽量&スリムなボディ約14.5時間のバッテリー動作が可能な14型フルHDモバイルノートパソコン(PC)。

m-Book X400S、X400H、X400HSのスペックを比較

品番 m-Book
X400S
m-Book
X400H
m-Book
X400HS
画面 14型 フルHDノングレア
(1,920×1,080/ LEDバックライト)
CPU インテル Core i5-8265U インテル Core i7-8565U
メモリー 8GB PC4-19200 16GB PC4-19200
ストレージ 256GB M.2 SSD
無線 IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps)
Bluetooth 5モジュール内蔵
グラフィック インテル UHD グラフィックス 620
バッテリー リチウムポリマー
14.5時間
インターフェイス HDMI×1(右側面×1)
USB3.0×3(Type-A/ 左側面×1、Type-A/ 右側面×1、Type-C/ 右側面×1)
USB2.0×1(Type-A/ 左側面×1)
イーサネット(LAN)×1(1000BASE-T/ 100BASE-TX/ 10BASE-T 対応(RJ-45)/ 左側面×1)
ヘッドホン出力/ ヘッドセット×1(CTIA 準拠 左側面×1)
webカメラ 100 万画素(Windows Hello 顔認証カメラ搭載)
本体サイズ 約 320.2×214.5×17.5mm(折り畳み時/ 突起部含まず)
重量 約 1.13kg

マグネシウム合金採用で薄く・軽く・丈夫さらに?時間駆動する。一般的なアルミ素材と比較して、さらに軽く・剛性が高いマグネシウム合金によりモバイルPCとして必要な強度と、厚さ約17.5mm、重さ約1.13kgのスリム・軽量な本体を実現。振動や衝撃に強く、軽量で高速な起動を実現する SSD を標準搭載。

Yoga A940.jpg

大画面の液晶一体型デスクトップパソコン。クリエイター向けの機能を多数搭載。ディスプレイの横にはダイヤル型の入力デバイス「Lenovo Precision Dial」を採用し、Illustrator、Photoshop、Lightroom、Microsoft Officeなどのアプリケーションがスムーズに操作できる。左手でダイヤルを回しブラシの太さやパレットを選択、同時に右手でペン入力できるため、より効率的な作業を実現。ワイヤレスキーボードはスタンド部分に収納でき、ペン入力で作業している際も邪魔にならない。ステレオスピーカー(3W×2、5W×2)とDolby Atmos®により、臨場感あふれる大迫力サウンドが楽しめる。

レノボ、画期的なインターフェースの27型のオールインワンデスクトップ 以下引用

レノボは、2019年11月、27型で一体型のタッチ対応の「Yoga A940 F0E50030JP」を発売。ボディーカラーは、アイアングレー量販店モデル。

クリエイターの創造力を拡大する

Lenovo Yoga A940 F0E50030JP スペック

  • Dolby Vision対応 マルチタッチ対応27型 4K IPS液晶
  • ・接地面から25度までチルト可能なディスプレイ
  • アクティブペン対応
  • ダイヤルによる作業の効率化

画期的なインターフェースでクリエイターの生産性向上に寄与するオールインワンデスクトップ。Dolby Vision 対応27型の4K IPSワイド液晶を搭載。ペン入力に対応したマルチタッチ対応で接地面から25度までチルト可能。

ディスプレーは、27型(3840×2160ドット) UHD IPS ワイド液晶。10点マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Core i7-9700 プロセッサー」、メモリー、16GB、ストレージ、1 TB HDD Optane メモリー (16GB) 、光学ドライブ、別売り、グラフィック「AMD Radeon RX 560グラフィックス」、本体サイズ、幅636×奥行228×高さ475 mm、重さ、14.6g。「Microsoft Office Home & Business 2019」付属。

インターフェイスは、
USB Type-C 3.1 Gen2×1(Thunderbolt™ 3対応)、USB Type-C 3.1 Gen1×1、USB 3.1 Gen1×4、USB 2.0×2(Lenovo Precision Dial接続用)、HDMI、RJ-45、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック。
付属品は、
プレミアムワイヤレスキーボード、プレミアムワイヤレスレーザーマウス 、アクティブペン、Lenovo Precision Dial。

Relacon(リラコン.jpg

寝転がっていても空中操作が可能なこのマウスは使用できる。画期的。DVDなんかを見るときには、タッチパッドだとめんどい。マウスがあるととても便利だと思う。マウスもかなり進化しちえる

エレコム、寝転んだままでパソコン・タブレットの操作が可能な 10ボタン ハンディトラックボールエレコムは、 2019 年 11 月、ハンディトラックボールマウス「Relacon(リラコン)」ブランドからハンディトラックボールを発売。ボディーカラーは、ブラック。

進化した空中操作

  • M-RT1BRBK [Bluetooth]
  • M-RT1DRBK [無線 2.4 GHz]マウス操作をデスクから開放し、リラックスしたパソコン・タブレット操作を実現。ソファやベッドでくつろぎながら、椅子にもたれながらの動画視聴やブラウジングに最適。左右どちらでも握りやすく、操作しやすいハンディタイプ。
    握りながらも操作しやすいよう左右ボタンやメディアコントロールボタンを最適な位置に配置。

トラックボールの滑らかなクリアコーティング面に最適な反射型レンズ搭載光学式センサーを採用。さらにボールの色やコーティング層の厚み、シルバーパウダーの量と粒子サイズなどの徹底的な最適化により、究極のポインタ追従性を実現。

左右ボタン、ホイールボタン、「進む・戻る」ボタンに加え、メディアコントロールボタンの合計10ボタンを搭載しており、全てのボタンにお好みの機能を割り当てることが可能。

ボタンの機能割り当ては、無料でダウンロードできる「エレコム マウスアシスタント」を利用して変更可能。

本体サイズ、幅 40.7 × 奥行 11.5 × 高さ 56.6 mm、重さ、77 g。専用スタンドが付属する。

最新のマウス

Surface Pro 7 1.jpg

Surface ファミリーがさらに充実し多様なニーズに対応した。Surface Pro 7 もメモリー、CPU、ストレージの多彩なラインアップに驚き。もはや BTO メーカーと思えるほど多い。ユーザーには嬉しい限り。個人的には PUW-00014 [プラチナ Core i5 + 16 GB + 256 GB SSD] のバランスがいいように思う。このモデルはボディーカラーが「プラチナ」のみ。ブラックモデルはラインアップがなし。

マイクロソフト、12.3 型 2 in 1 タイプのタブレットPC「Surface Pro 7」

マイクロソフトは、2019年10月、「Microsoft Surface」ファミリーの新製品 で12.3 型「Surface Pro 7」を発売。ボディーカラーは、プラチナ、ブラック。スペックによってはプラチナのみのラインアップも。Microsoft Surface Pro 6 の後継モデル 「Microsoft Surface Pro 7」、性能と美しさを追求し、薄型・軽量ノートブックとしてより使いやすく進化した Microsoft Surface Laptop 2 の後継モデル「Microsoft Surface Laptop 3 13.5 インチ」を発売し、今回新たなラインナップ拡充として、より大きなディスプレイを搭載しながら薄型・軽量設計による高いモバイル性とパフォーマンスを両立

一般向けモデル

CPUは、第 10 世代 Intel Core i3 または、Core i5、Core i7 を搭載する。
スペックはCPU、メモリー、ストレージ容量などで多数ラインアップ

(カラー: プラチナ、CPU: Core i3、メモリ: 4 GB、記憶域: 128 GB)
VDH-00012 [プラチナ Core i3 + 4 GB + 128 GB SSD]
(カラー: プラチナ、CPU: Core i5、メモリ: 8 GB、記憶域: 128 GB)
VDV-00014 [プラチナ Core i5 + 8 GB + 128 GB SSD]
カラー: プラチナ/ブラック、CPU: Core i5、メモリ: 8 GB、記憶域: 256 GB
カラー: プラチナ、CPU: Core i5、メモリ: 16 GB、記憶域: 256
PUW-00014 [プラチナ Core i5 + 16 GB + 256 GB SSD]
カラー: プラチナ/ブラック、CPU: Core i7、メモリ: 16 GB、記憶域: 256 GB
カラー: プラチナ/ブラック、CPU: Core i7、メモリ: 16 GB、記憶域: 512 GB

4K などの高精細な動画や AI の処理などに最適化された第 10 世代のインテル Core™ プロセッサーを搭載することで、従来想像もできなかった成果の実現をアシストします。USB-Cを搭載することに加え、高性能マイクロフォン「スタジオ マイク」の搭載による中距離の音声キャプチャなど実用域でのチューニングを盛り込む。また、SurfaceConnect を継続採用しており、Surface ドックや従来の電源ケーブルもそのまま使用可能。

ディスプレーは、スクリーン: 12.3 インチ PixelSense ディスプレイ、解像度: 2736 x 1824 (267 PPI)、縦横比: 3:2、タッチ: 10 点マルチタッチ。
グラフィックは、Core i3 モデルが「インテル UHD グラフィックス」 、Core i5、Core i7、モデルは「Intel Iris Plus グラフィックス」を搭載。
インターフェイス、
USB-C x 1USB-A x 13.5 mm ヘッドフォン ジャック、Surface Connect ポート x 1、Surface タイプ カバーポート4、microSDXC カード リーダー、Surface Dial と互換性ありoff-screen interaction。
無線、
Wi-Fi 6: 802.11ax 互換、Bluetooth 5.0 ワイヤレス テクノロジ。

バッテリー駆動時間、 10.5 時間、グラフィック「インテル Iris Plus グラフィックス」、本体サイズ、幅 292 × 奥行 201 × 高さ 8.5 mm、重さ、0.775 kg。 Office Home and Business 2019 付。

サンワ、超小型 Bluetooth マウス「400-MA129」

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400-MA129BK.JPG

大人の大きな手であれば「つまみ持ち」で、お子様の小さな手であれば「かぶせ持ち」で使用でき、子供から大人まで使用することができる。ちょうど子供のマウスが壊れたので第一候補で検討。自分は、マウスならロジクールしか使わないけれど、サンワも壊れにくくて安くてとてもいい。

サンワ、超小型 Bluetooth マウス「400-MA129」 以下引用

サンワサプライは、2019 年10 月、超小型 Bluetooth マウスの新モデル「400-MA129」シリーズを発売。ボディーカラーは、ブラックモデル、レッドモデルの 2 モデルをラインアップ。

エルゴノミクスデザインで使いやすい究極のモバイルマウス

3ボタン・静音・エルゴノミクス形状iPadOS 対応。

超小型サイズながら握りやすいエルゴノミクス形状を採用。大人の大きな手であれば「つまみ持ち」で、お子様の小さな手であれば「かぶせ持ち」で使用でき、子供から大人まで使用することができる。
読み取り制度の高いブルーLEDセンサーを採用。
クリック音に静音ボタンを採用。出張時やちょい使いなど持ち運びには最適。
本体サイズ、幅 41 × 奥行 78 × 高さ 33 mm、重さ、30 g。電池性能:連続作動時間/約130時間 、連続待機時間/約14400時間 、使用可能日数/約210日。

sanwaのマウス