スティック型pcもこのくらいのスペックがあれば使えそうな期がする。持ち歩く場合、別途ストレージだけは必要かもしれない。64GBで足りる場合はいいが。

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ドスパラ、「Celeron N4000」搭載のスティックPC「Diginnos Stick DG-STK5S」(2019年1月発売) 以下引用

ドスパラは、2018年1月、スティック型PC「Diginnos Stick DG-STK5S」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

デジノス スティック DG-STK5S ラインアップ

「Windows 10 Home」モデルと「Windows 10 Pro」モデルの2種類をラインアップする。
ディスプレイやテレビのHDMI入力端子に接続するだけでWindowsパソコンに早変わり。小さなボディに最新機能を凝縮したポケットサイズPC。
廃熱処理に必要な通気口には、日本古来のデザインである「毘沙門亀甲」をベースにした独自デザインを考案。従来の丸形通気口に比べ開口面積を拡大し、強度と異物の侵入防止性を維持したまま、冷却効率を向上。
インテルCeleronCPUと4GBメモリ、64bit版Windowsの搭載で、インターネットや動画閲覧などの日常用途で、現行のデスクトップPCと比べても遜色のない性能を発揮する。

OS「Windows 10 Home」または「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Celeron N4000」、メモリー、4 GB、ストレージ、64 GB、グラフィック「インテル UHDグラフィックス 600 」、本体サイズ、幅 118 × 奥行 45 × 高さ 14 mm、重さ、75 g。

インターフェイスは、USB 3.0 Type-A×1、USB 3.0 Type-C×1、HDMI×1、microSDXCカードスロット×1。

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マイクロソフトのモダン モバイル マウス。法人向けの発売済みの「Surface モバイル マウス(ブラック)」の一般向けモデル。Surfaceとかとても相性がよさそうだけれど、マイクロソフトのはどれも手抜きがなくていい。

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マイクロソフト、「モダン モバイル マウス・ブラック」スペック(2019年1月発売) 以下引用

マイクロソフトは、2019年1月、ワイヤレスマウスの新モデル「モダン モバイル マウス KTF-00007」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

Microsoft Modern Mobile Mouse Black

マイクロソフト モダン モバイル マウス KTF-00007 スペック

軽くてコンパクトなデザインで携帯性に優れているスタイリッシュで極薄。クイックペアリングに対応する。マウスの電源ボタンを長押しする(ペアリングモード)だけで、デバイスがクイックに Bluetooth接続される。マウスは、4ボタン(電源長押し含む)+メタルホイール。本体サイズは、幅 60.3 × 奥行 107.2 × 高さ 25.8 mm、重さ、78 g。ワイヤレスで接続するにはBluetooth 4.0 4.1 4.2、またはBluetooth 4.0 4.1 4.2 USBアダプターが別途必要。

FRONTIERは、BTOメーカーだけれど、こだわりのユーザーに向けたニッチ市場では知られているブランド名。29800円でWindows 10 Pro 搭載というは嬉しいし、キーボード付きなので文句なし。CPUも「インテル Atom x5 Z8350 プロセッサー」なので手を抜いている感じはない。10.1型市場に新しい風が吹きそう。

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FRONTIER、Windows 10 Pro搭載の10.1型 2in1 タブレット PC「FRT210P」スペック(2018年12月発売)以下引用

フロンティアは、2018年12月、2in1タイプのタッチパッド付きの着脱式キーボード付のタブレットPC「FRT210P」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

2in1 PC タブレット PC+キーボード

FRONTIER FRT210P スペック
ビジネス用に最適な「Windows 10 Pro 64bit」をプリインストールする。
着脱式のキーボードを使えば、入力もスピーディーに行える。明るく鮮やかな色表示を実現。Bluetoothでマウスやキーボードなどの外部機器を接続可能。

ディスプレーは、LEDバックライト付の10.1型(1280×800 ドット)IPS WXGA IPS 液晶。マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Atom x5 Z8350 プロセッサー」、メモリー、 4 GB、ストレージ、64 GB、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD Graphics」、バッテリー駆動時間、5 時間、本体サイズ、タブレット単体:幅 260 × 奥行 174 × 高さ 13 mm、重さ、595 g、着脱式キーボード:幅 260 × 奥行 174 × 高さ 13 mm、重さ、480 g。

インターフェイスは、USB 3.0×1、MicroUSB 2.0×1、miniHDMI×1、microSDXCカードリーダー×1、マイク/ヘッドホン×1。

レノボではお得意の薄型のスタイリッシュなビジネスノート。打ち合わせ時にこれを持ってくるデザイナーさんやコーダーが増えた。写真画像で見るより実物はさらに薄くてスタイリッシュ。ビジネスノートは堅牢性も妥協できないので重量がやや重めなのは頑丈な証拠。

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レノボ、パワフルな15.6型ビジネスノートPC「ThinkPad E590」(2019年1月発売) 以下引用

レノボは、2019年1月、第8世代Coreを搭載したパワフルな15.6型ビジネスノートPC「ThinkPad E590」を発売。BTOに対応。ボディーカラーは、ブラック。

堅牢なセキュリティー

Lenovo(IBM) ThinkPad E590 スペック

指紋センサーを選択すると、指のタッチですばやくログインすることができる。また、TCG V2.0準拠のセキュリティー・チップ(TPM)を内蔵。ビジネスに堅牢なセキュリティーを提供。
第8世代インテルR Core プロセッサー搭載。高速に起動が可能なインテル Optane メモリーやAMD Radeon グラフィクスを選択可能。
パワフルなパフォーマンス。USB3.1 Gen1 Type-C (Video-out 機能付き)、USB 3.1 Gen1(Powered USB)、HDMIなどの豊富なポートを備えているので、さまざまなデバイスを接続することが可能。

ディスプレーは、15.6型のフルHD またはHDワイド液晶。OS「Windows 10 Pro」、CPU「第8世代インテルCore プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」または「AMD Radeon RX 550グラフィクス」、バッテリー駆動時間、15.6時間、本体サイズ、幅 329.3 × 奥行 242.8 ×高さ 21.9 mm、重さ、1.75 kg。

インターフェイスは、USB 3.1 Gen1 Type-C x 1(Video-out 機能付き)、USB 3.1 Gen1 x 2(内、Powered USB x 1)、USB 2.0 x 1、HDMI x 1、RJ-45 x 1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック。

バッファローの女性をコンセプトにしたUSBメモリ。バッファローは、昨年は新商品のラインアップがほとんどなかったので2019年は楽しみ。華やかなカラーバリエーション が特徴の「RUF3-KSW」シリーズ

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バッファロー、ネイルボトルのような上品でエレガントなデザインの女性向け USBメモリ「RUF3-KSW」シリーズ 以下引用

バッファローは、2019年1月、USB 3.1 Gen.1対応のUSBメモリ「RUF3-KSW」シリーズを発売。ボディーカラーは、、レッド、ピンク、イエロー、ブルーの4 カラーをラインアップ。容量は、それぞれ、64GB、32GB、16GBの3種類、合計12モデルをラインアップする。

働く女性をサポートする上品でエレガントなデザインのUSB 3.1 Gen.1対応 USBメモリ

それぞれのカラーに意味を込めている。
レッド:ルージュのような真紅の色合い、Rointe(ロアンテ)
ピンク:可憐なさくらんぼの色合い、Ceinte(スアンテ)
イエロー:太陽のように暖かな黄色の色合い、Jainte(ジュンテ)
ブルー:神秘的なサファイアの色合い、Sainte(センテ)

フランス語の色名Rouge(赤色)、Cerise(さくらんぼ色)、Jaune(黄色)、Saphir(サファイア色)とTeinte(色合い)を組み合わせた造語。

レッド

ピンク

イエロー

ブルー

デスク周りにあなたらしい彩りを添えるアイテムネイルボトルのような上品でエレガントなデザインで大人の女性を演出したUSBメモリ。キャップレスでボールペンのように、片手でノックするだけでUSB端子の出し入れができる。パソコンから取り外すと自動でUSB端子が収納される「オートリターン機構」を搭載。便利なストラップホール付き。
本体サイズ、幅 19.8 × 奥行 65 ×高さ 10 mm、重さ、11 g。

法人用ということでシンプルにそして拡張性が高く、省スペース。マウスの製品はかなり品質が高く壊れにくいので事務所でも2台がフル稼働している。もともとこういった法人専用モデルはスペックがいいわりにコスパがいい。

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MousePro、「Athlon 200GE」搭載の省スペース型 ビジネス パソコン「SA320E」(2018年12月発売) 以下引用

マウスコンピューターは、2018年12月、法人向けパソコンブランド「MousePro(マウスプロ)」より、省スペース型デスクトップパソコン「MousePro SA320E」シリーズからSSD 120GBモデル「SA320E-SSD-1811」、HDD 500GBモデル「SA320E」、240GB SSDモデル「SA320E-SSD」の3モデルを発売。ボディーカラーは、ブラック。

MousePro SA320E 「SA320E」シリーズ 法人用

「AMD Athlon 200GE CPU」搭載モデル。デスクスペースを有効活用できる横幅99mm。限られたスペースでの利用に最適な省スペース設計。従来品より約7%設置面積を削減。
デュアルディスプレイ設置にも場所をとらない。
MousePro 製品は全機種、標準で1年間無償ピックアップ保証が付属。5年延長も有償にて可能。

3モデルとも共通のスペックは、OS「Windows 10 Pro」、CPU「AMD Athlon 200GE」、光学ドライブ、別売り、グラフィック「AMD Radeon Vega 3 グラフィックス」、本体サイズ、幅 99 × 奥行 340 × 高さ 290 mm、重さ、3.87 kg。4K解像度(3840×2160ドット)出力に対応するHDMI端子とDisplayPort端子を各1基備えており、4Kデジタル出力のデュアルディスプレイに対応。
USBは、
USB3.0 ポート、前面×2、背面×2
USB2.0 ポート、前面×2、背面×2
MousePro SA320Eの公式サイトはこちら。

3モデルでスペックが異なる項目

SA320E-SSD-1811 [120GB SSD]
メモリー、4 GB、ストレージ、120 GB SSD
SA320E [500GB HDD]
メモリー、4 GB、ストレージ、500GB HDD
SA320E-SSD [240GB SSD]
メモリー、8 GB、ストレージ、240GB SSD

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サンワサプライのPMW3360センサー搭載のエルゴノミクスデザインのゲーミング専用マウス。サンワのブランドらしくリーズナブルでとてもいい。軽いので長時間の使用でも手首に負担をかけず、軽やかな操作感を実現。

サンワ、PMW3360センサー搭載のエルゴノミクスデザイン ゲーミングマウス「400-MA112」 以下引用

は、2019年1月、リーズナブルな高機能ゲーミングマウス「400-MA112」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

7ボタンの高機能ゲーミングマウス

サンワサプライ 400-MA112 スペック

読み取りセンサーにPixArt PMW3360を搭載したゲーミングマウス。正確でスムーズなトラッキング可能。独自の高耐久スイッチ採用。専用ドライバーカスタマイズ可能。
解像度は100?12000dpiのあいだで調節可能(ドライバを使用しない場合は5000dpiまで)。最大250IPSのトラッキング速度、50Gの加速度で高い性能を実現。
ポーリングレートは125/250/500/1000Hzから選択できる。

本体サイズは、幅 64 × 奥行 119 × 高さ 41.5 mm、重さ、129 g(ケーブル含)、ケーブルを含まない場合、86 g。

HUAWEI MediaPad M5 10.8.png

「HUAWEI MediaPad M5」シリーズからの最上スペックモデル。Amazon限定で10.8型のWi-Fiモデルを発売。32GB モデルのみのラインアップ。

ファーウェイ、Amazon 限定の10.8型 Android タブレット「HUAWEI MediaPad M5 10.8」 以下引用

Huaweiは、2018年12月、タブレット「HUAWEI MediaPad M5」シリーズから10.8型タブレット「HUAWEI MediaPad M5 10.8」(Wi-Fiモデル)をAmazon限定で発売。ボディーカラーは、スペースグレー。

Amazon 限定のAndroid タブレット

Huawei MediaPad M5 10.8 スペック
これまでの「MediaPad M」シリーズの中では最上位スペックモデルの位置づけとなる。米ハーマン社のサウンドチューニングと、ファーウェイ独自のサラウンド技術との相乗効果により、ダイナミックで臨場感のあるサウンドを楽しめる。ハイレゾにも対応する(ハイレゾ仕様には別売りのヘッドホンジャックアダプターが必要)。

ディスプレーは、LEDバックライト付の10.8 型(2560×1600ドット)の WQXGA IPS 液晶。OS「Android 8.0 Oreo / Emotion UI 8.0」、CPU「HUAWEI Kirin 960s」、メモリー、4 GB、ストレージ、32 GB、本体サイズ、幅 258.7 × 奥行 7.3 × 高さ 171.8 mm、重さ、0.5 kg。

外部記録媒体はmicroSDメモリーカード(最大256GB)に対応。カメラ機能は、アウトカメラが1300万画素、インカメラが800万画素。バッテリー容量は約7500mAhで、急速充電(9V、2A)に対応。指紋認証センサー搭載。

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Lenovoは以前は、14型は薄型のモデルが主流だったように思うが、ビジネスノートとなるとやっぱりこれぐらいの機能を搭載すると薄型は無理。一時期の薄型の流行はさっさと終わって欲しい。使いやすい、安全なノートPCが希望。

レノボ、パワフルな14型ビジネスノートPC「ThinkPad E490」(2019年1月発売) 以下引用

レノボは、2019年1月、第8世代Coreを搭載したパワフルな14型ビジネスノートPC「ThinkPad E490」を発売。BTOに対応。ボディーカラーは、ブラック。

堅牢なセキュリティー

Lenovo(IBM) ThinkPad E490 スペック

指紋センサーを選択すると、指のタッチですばやくログインすることができる。また、TCG V2.0準拠のセキュリティー・チップ(TPM)を内蔵。ビジネスに堅牢なセキュリティーを提供。
第8世代インテルR Core プロセッサー搭載。高速に起動が可能なインテル Optane メモリーやAMD Radeon グラフィクスを選択可能。
パワフルなパフォーマンス。USB3.1 Gen1 Type-C (Video-out 機能付き)、USB 3.1 Gen1(Powered USB)、HDMIなどの豊富なポートを備えているので、さまざまなデバイスを接続することが可能。

ディスプレーは、14型のフルHD またはHDワイド液晶。OS「Windows 10 Pro」、CPU「第8世代インテルCore プロセッサー」、メモリー、32 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD グラフィックス 620」または「AMD Radeon RX 550グラフィクス」、バッテリー駆動時間、15.6時間、本体サイズ、幅 329.3 × 奥行 242.8 ×高さ 21.9 mm、重さ、1.75 kg。

インターフェイスは、USB 3.1 Gen1 Type-C x 1(Video-out 機能付き)、USB 3.1 Gen1 x 2(内、Powered USB x 1)、USB 2.0 x 1、HDMI x 1、RJ-45 x 1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック。

こちらの「ED-SV4」シリーズはアンチウィルスソフトも付属するモデルなので価格も高い。ウィルスソフトまでいらないけれど...もし、落としたら?とかUSBメモリは軽いのでそっと盗まれる...そんな危険もあるので会社のデータはセキュリティ対応をしっかりしたものを使いたい。

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IODATA、ファイル暗号化ソフト対応の 法人向けスタンダードUSBメモリ「EU3-ST/R」シリーズ 以下引用

IODATAは、2019年2月、法人向けのセキュリティー対策が万全のUSBメモリ「「EU3-ST/R シリーズ」を発売。8GBモデル、16GBモデルをラインアップする。ボディーカラーは、ブルー。

USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応 セキュリティUSBメモリ

USB 3.1 Gen 1(USB 3.0)対応。ファイル暗号化ソフト「QuickSecureAES256」に対応。大切なファイルを暗号化することができるので、安心して書類などのデータを持ち運べる。
ドラッグ&ドロップの簡単操作だけでァイルを暗号化・復元さらにファイルを完全削除が可能。
NAND Flash 大手ベンダー東芝社のNAND Flash ダイを採用している。
本体サイズ、幅 18 × 奥行 58 × 高さ 9 mm、重さ、9 g。