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ゲーミングデスクトップパソコン「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」の新モデル。バトルロイヤルゲーム「PUBG」の日本公式リーグ「PUBG JAPAN SERIES」(DMM GAMES主催)の推奨モデル。

PUBG JAPAN SERIES(PJS)公式 - DMM GAMESはこちら。

iiyama、Ryzen 7搭載のPUBG JAPAN SERIES推奨ゲーミングPC(2019年3月発売)以下引用

パソコン公房は、2019年3月、iiyama PC ブランドより「LEVEL∞(レベル インフィニティ)」シリーズよりPUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC、「LEVEL-R0X4-R72X-RSVI-PJS」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

Ryzen 7 2700X[8コア]とRadeon VII搭載

パソコン工房 LEVEL∞ R-Class LEVEL-R0X4-R72X-RSVI-PJS スペック
ゲーミングデスクトップパソコン「PUBG JAPAN SERIES season2 推奨ゲーミングPC」の新モデル。バトルロイヤルゲーム「PUBG」の日本公式リーグ「PUBG JAPAN SERIES」(DMM GAMES主催)の推奨モデル。
8コアのRyzen 7とRadeon VII搭載モデル。ケースの内部マージンに余裕があり、HDDまたはSSDなどのストレージデバイスや、PCI-Expressカード類の増設がしやすいため、PC本体購入後のメンテナンスも簡易に行える。

OS「Windows 10 Home」、CPU「Ryzen 7 2700X」、メモリー、16 GB、ストレージ、1 TB HDD+250 GB SSD、光学ドライブ、DVDスーパーマルチ、グラフィック「Radeon VII」、本体サイズ、幅 190 × 奥行 477 × 高さ 432 mm。

インターフェイス、PS/2コネクタ(キーボード/マウス兼用)×1 、アナログ8chサウンド(ライン出力×1/ライン入力×1/マイク入力×1/センター・サブ出力×1/リア出力×1)、S/PDIF出力(角型)×1 、USB 3.1×2(背面×2) 、USB 3.0×6(上面×1/背面×5) 、USB3.0-Type-C ×1(背面×1)、、USB 2.0×2(上面×2) 、1000BASE-T LANポート×1、マザーボード側ディスプレイ出力(HDMI×1/DisplayPort×1)

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これまでならグラフィック性能を考えるとノートPCは選択肢に入らなかったけれど、やっぱりモバイルPCは持ち歩ける利便性が圧倒的に高い。そんなときに外ではモバイルPCとして自宅では高機能グラフィック搭載のデスクトップPC並のスペックのノートパソコンとして利用できる...ホントにすばらしい。

iiyama、外付けGPU BOXが付属の14型ハイスペックノートPC「SENSE-14FH054-i7-QZSS」モバイルPCとしてデスクトップレベルのGPU性能 以下引用

パソコン工房は「iiyama PC」ブランドから2018年12月、「SOLUTION∞ bz N4」シリーズでビジネスの現場で要求される信頼性、安定性を重視した14型のノートパソコン「SENSE-14FH054-i7-QZSS」を発売。ボディーは、アルミ合金製で表面にはサンドブラスト加工が施されている。

先着1500台限定】インテル SSD 660p 512GBへ0円アップグレード中

【外付けGPU BOX付属】第8世代インテル Core i7搭載14型フルHD ビジネス向けノートパソコン [NVMe M.2 SSD搭載]
パソコン工房 iiyama PC SOLUTION∞ bz N4 SENSE-14FH054-i7-QZSS スペック
BTOに対応しており、CPUのアップグレード、メモリーの容量アップ、およびストレージの容量変更などに対応する。外付けGPU BOX付属する。ノートパソコンのグラフィック性能を大幅に向上させることができる外付けGPU BOX(グラフィックボックス)は、普段ネットサーフィンやオフィスソフトなどでの使用が主で、グラフィックス機能の拡張性が乏しいノートパソコンに対して、画像・動画編集や3D CADなどでも優れた処理能力を発揮できる。

外ではモバイルノートとして、家ではGPU搭載のデスクトップパソコンのように使うことが可能。

ディスプレーは、LEDバックライト付の14型(1920×1080ドット)のフル HD ワイド液晶。タッチには非対応。OS「Windows 10 Home」、CPU「インテル Core i7-8550U プロセッサー」、メモリー、16 GB、ストレージ、512 GB SSD、光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、6.3 時間、グラフィック「UHD Graphics 620」、本体サイズ、幅 3330 × 奥行 226 × 高さ 20 mm、重さ、1.5 kg。

インターフェイスは、ヘッドフォン/スピーカ出力 ×1 ,マイク入力×1 ,USB3.0(Type A)×2 ,USB 3.1/Thunderbolt 3兼用ポート×1 (Type-C) ,ディスプレイ出力(mini Display port×1/HDMI×1) 。

iiyama、15.6型 SSD搭載のエントリーノートパソコン

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Celeron Dual-Core搭載の省電力モデル。セカンドマシンに最適。iiyama PCは15.6型のラインアップが多い。メインマシン向けなのかもしれない。若干非力感は否めないのでセカンドマシン向きかな?一般的なビジネス現場ではばりばり働いてくれると思うけど...動画制作なんかにはちょっと無理。アドビ系のクリエイターにも少しキツイ。

iiyama、15.6型 SSD搭載のエントリーノートパソコン 以下引用

パソコン工房は、2018年11月、「iiyama PC」ブランドの[STYLE∞N」シリーズより15.6型のエントリーノートパソコンをメモリー、ストレージ容量の異なる2台をラインアップ。ボディーカラーは、ブラック。2台とも5.5万円以内で購入できる。

iiyama PC 「STYLE-15HP013-C-CES」「STYLE-15HP013-C-CDS」スペック

  • 下位スペックモデル(メモリー:4GB、ストレージ:120GB SSD)のSTYLE-15HP013-C-CES
  • 上位スペックモデル(メモリー:8GB、ストレージ:480GB SSD)のSTYLE-15HP013-C-CDS

ストレージにSSD搭載を搭載する極省電力インテル Celeron搭載15.6型エントリーノートパソコン。コストパフォーマンスに優れた、インテル Celeronプロセッサーを採用。内蔵された「インテル UHD Graphics 600」による高いグラフィックスを搭載するとともに、省電力性能と高い信頼性と優れたパフォーマンスを発揮。ホームユースからビジネスユースなど幅広く活躍する。

ディスプレーは、15.6型(1366×768ドット)、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル UHD Graphics 600」、本体サイズ、幅 378 × 奥行 261 × 高さ 31 mm。

インターフェイスは、USB 3.0×1、USB 3.0 Type-C×1、USB 2.0×2、ギガビットLAN×1、SDXCカードリーダー×1、HDMI×1、アナログRGB×1、ヘッドホン/スピーカー×1、マイク×1。