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FRONTIERは、BTOメーカーだけれど、こだわりのユーザーに向けたニッチ市場では知られているブランド名。29800円でWindows 10 Pro 搭載というは嬉しいし、キーボード付きなので文句なし。CPUも「インテル Atom x5 Z8350 プロセッサー」なので手を抜いている感じはない。10.1型市場に新しい風が吹きそう。

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FRONTIER、Windows 10 Pro搭載の10.1型 2in1 タブレット PC「FRT210P」スペック(2018年12月発売)以下引用

フロンティアは、2018年12月、2in1タイプのタッチパッド付きの着脱式キーボード付のタブレットPC「FRT210P」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

2in1 PC タブレット PC+キーボード

FRONTIER FRT210P スペック
ビジネス用に最適な「Windows 10 Pro 64bit」をプリインストールする。
着脱式のキーボードを使えば、入力もスピーディーに行える。明るく鮮やかな色表示を実現。Bluetoothでマウスやキーボードなどの外部機器を接続可能。

ディスプレーは、LEDバックライト付の10.1型(1280×800 ドット)IPS WXGA IPS 液晶。マルチタッチ対応。OS「Windows 10 Pro」、CPU「インテル Atom x5 Z8350 プロセッサー」、メモリー、 4 GB、ストレージ、64 GB、光学ドライブ、別売り、グラフィック「インテル HD Graphics」、バッテリー駆動時間、5 時間、本体サイズ、タブレット単体:幅 260 × 奥行 174 × 高さ 13 mm、重さ、595 g、着脱式キーボード:幅 260 × 奥行 174 × 高さ 13 mm、重さ、480 g。

インターフェイスは、USB 3.0×1、MicroUSB 2.0×1、miniHDMI×1、microSDXCカードリーダー×1、マイク/ヘッドホン×1。

FRONTIER、Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット 7型と10.1型

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FRONTIERのAndroid タブレットの新モデル。FRONTIERはいつのまにかインバースネットという会社になっていてその会社でFRONTIERブランドして売り出していた。BTOのメーカーも増えてきたので生き残れないところは買収されてしまう。

FRONTIER、Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット 7型と10.1型 以下引用

FRONTIERは、2018年11月、Android 8.1 搭載ののWi-Fi タブレットを発売。ボディーカラーは、ブラック。7型「JT07-81」、10.1型「JT10-81B」の2モデルをラインアップする。

Android 8.1搭載のWi-Fi タブレット

■JT07-81 [7型] スペック
片手でも操作可能でコンパクトな「7インチタブレット」は持ち運びに便利。

ディスプレーは、7型(1024×600ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、メモリー、1 GB、CPU「MT8163 Cortex-A53」、ストレージ、8 GB、グラフィック「Mali 720」、バッテリー駆動時間、3.5 時間、本体サイズ、幅 188 × 奥行 11 × 高さ 108 mm、重さ、271 g。

■JT10-81B [10.1型] スペック
映像や画像が見やすい「10.1インチタブレット」。

ディスプレーは、10.1型(1280×800ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「Android 8.1」、メモリー、2 GB、CPU「MT8163 Cortex-A53」、ストレージ、16 GB、グラフィック「Mali 720」、バッテリー駆動時間、3.5 時間、本体サイズ、幅 265 × 奥行 11 × 高さ 165 mm、重さ、590 g。