リニューアルしたアップルの10.5型 iPad Air Wi-Fi シリーズ(2019年春モデル)

iPad miniシリーズと同時にリニューアルした10.5型のiPad Air シリーズ。入力が多いユーザーは、iPad Airを選ぶように思うけれど、アップルはいわゆるニーズの取りこぼしがないのはやっぱり経営方針なのだろうか?どちらも魅力的で迷うユーザーは多い。

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リニューアルしたアップルの10.5型 iPad Air Wi-Fi シリーズ(2019年春モデル)以下引用

アップルは、2019年3月、10.5型の「iPad Air」シリーズから2019年春モデル「iPad Air 10.5インチ 第3世代 Wi-Fi 64GB 2019年春モデル」を発売。64GBモデル、256GBモデルの2種類、ボディーカラーは、ゴールド、スペースグレイ、シルバーの3カラー、合計6モデルをラインアップする。

iPad Air 10.5インチ 第3世代 Wi-Fi 2019年春モデル

10.5インチのWi-Fiモデルは、64GBモデルと256GBモデルの2種類のストレージをラインアップ。カラーは、3カラー(ゴールド、スペースグレイ、シルバー)。

64GBモデル

256GBモデル

特徴

Apple Pencil1への対応やハイエンドのパフォーマンスを含む最新の技術革新を驚きの価格で提供。A12 Bionicチップにより、新しいiPad Airは、パフォーマンスが70%高速化したほかグラフィックス性能も2倍に。

スペック

ディスプレーは、LEDバックライト付の10.5型(2224×1668ドット)のIPS 液晶。タッチ対応。OS「iOS 12」、CPU「Apple A12」、ストレージは、64GBモデル、256GBモデルのどちらかを選べる、光学ドライブ、別売り、本体サイズ、幅 174.1 × 奥行 250.6 × 高さ 6.1 mm、重さ、456 g。