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AeroStream RM5J-B193.jpg

Windows 7のサポートが終了するとのことで乗り換え組用のWindows 10 Home モデル。Core i5とCore i7モデルをラインアップ。グラフィックもインテル UHD グラフィックス 630 (プロセッサー内蔵)を搭載、BTOモデルながら過剰スペックではなくバランスのとれたタワー型モデル。

eX.computer、第9世代インテル Core プロセッサーを搭載したデスクトップパソコン

Project Whiteは、2019年9月、「TSUKUMO」ブランドのBTOパソコン「eX.computer」シリーズより、Core i5搭載の下位スペックモデル「AeroStream RM5J-B193/T」とCore i7搭載の上位スペックモデル「AeroStream RM7J-D193/T」を発売。ボディーカラーは、ブラック。

Coffee Lake Refreshと呼ばれる第9世代インテル Core プロセッサーを搭載したデスクトップパソコン

チップセットにインテル H310を搭載しコストパフォーマンスに優れたASRock社製マザーボード「H310CM-HDV/M.2」を採用。
オンボードのグラフィック出力端子はD-Sub + DVI-D + HDMIの3種類を搭載(同時出力は2画面まで)。
静音性を重視したオリジナルケースを採用。
優れた静音性、冷却性能といった基本機能に加え、簡単に取り外しが可能な防塵フィルターを標準搭載。

品番 AeroStream RM5J-B193/T AeroStream RM7J-D193/T
OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテル Core i5-9400 プロセッサー インテル Core i7-9700 プロセッサー
メモリー 8GB DDR4 SDRAM (PC4-21300)
最大 32GB メモリスロットx2(空き1)288-pin
GPU インテル UHD Graphics 630 (プロセッサー内蔵)
ストレージ 500GB HDD (SATAIII接続 / 6Gbps) 240GB SSD (SATAIII接続 / 6Gbps)
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ(DVD±R 2層書込み対応)
インターフェイス USB3.0ポートx2、オーディオ入出力(マイク入力x1、ヘッドフォン出力x1)
ディスプレイ出力(D-Sub15) x1 ディスプレイ出力(DVI-D) x1 ディスプレイ出力(HDMI) x1
[H310CM-HDV/M.2]仕様
電源ユニット CWT製 450W (定格 400W) 80PLUS BRONZE対応
サイズ 180(W)x406(D)x358(H)mm (本体のみ。突起物含まず)
重さ 9.5 kg

BTOのpcファンには有名なツクモ。かなりスペックのいいpcのようで

以下引用

TSUKUMOブランドでPCおよびPC周辺機器を販売するヤマダ電機グループのProject Whiteは30日、同社BTOパソコン「eX.computer」の主力モデルである「エアロストリーム」および、BTO可能なゲームパソコン「G-GEAR」において、本日Intelが発表したばかりの最新ハイエンドCPU「Haswell-E」(開発コード名)を搭載した新モデルの販売を開始した。ネットショップ含むツクモ各店で取り扱う。 用途にあわせて15万円前後から50万円近いモデルまで、複数の製品をラインナップし、BTOカスタマイズにも対応する。モデル構成の一例は以下の通り

。主な仕様は、CPUがIntel Core i7-5820K(6コア/12スレッド/3.30GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ15MB)、チップセットがIntel X99 Express(ASUS製 X99-S)、メモリがDDR4 16GB(4GB×4)、グラフィックスがAMD Radeon R7 250X、ストレージが1TB HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 8.1 ProまたはWindows 7 Professional。上記構成時の直販価格で税別149,800円。


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