ハイレゾ対応が楽しみ

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東芝の2015年秋・冬モデルはスマホとの連携を強化していて「ハイレゾ音源」に「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」が対応し高速無線LAN規格 IEEE802.11ac対応。スマートフォンとdynabookをワイヤレス接続し、スマートフォンに保存された音楽をPCの高音質スピーカーで聴くことが可能。 ハイレゾ音源のものがまだまだ少ないけれど、どんどん対応していけばうれしい。スマホもほぼハイレゾ対応になったし。こういう商品がどんどん投入されれば競争原理が働くはず。 まだ少し高価なのが残念。

ついにハイレゾ再生に対応した卵形USBスピーカー、オラソニック「TW-S9」登場 以下引用

東和電子は9月10日、USBパワードスピーカー「TW-S9」を発表した。新たに96kHz/24bit対応のDACとツィーターを搭載し、PCとつないで手軽にハイレゾ再生が楽しめる。10月下旬に発売予定。市場推定価格は2万3630円(税込)。定在波が発生しにくい卵形のキャビネットを採用したPC用スピーカー。2010年に登場し、「外観や価格からは想像しにくいほど音がいい」と話題になった「TW-S7」の上位モデルに位置づけられる。  60ミリ径のフルレンジユニットはTW-S7と同じだが、さらに25ミリ径ソフトドーム型スーパーツィーターをフルレンジの同軸上に配置。20ミリ径の大きなマグネットで駆動することで4万5000Hzと人の可聴域を超える周波数帯域まで再生できるようになった。また背面にはプレッシャーボード付きの70ミリ径パッシブラジエーターをやはり同軸上に配置。低位共振を利用してアコースティックに低域を増強する