レノボ、タッチ対応15.6型ノート「IdeaPad Z500 Touch」にOffice搭載モデル

この2013年春モデルはオフィス2013搭載機が多い。オフィスはバージョンアップしなくていいのに。
レノボは子会社でメインマシンとして導入しているが評判がいい。
薄さ=スタイリッシュかもしれないけれど、タイプしにくくて困る。ビジネスでは分厚いノートが効率いい。
以下引用

通常電圧版のCPUとWindows 8を搭載したタッチ対応の15.6型ノートPC。人間工学に基づいたAccuTypeキーボードや、操作面の広いガラス製タッチパッドを備え、ズームイン、ズームアウトなど、11通りのジェスチャーをサポートする。新たに最新の「Microsoft Office Home and Business 2013」を搭載した。主な仕様は、ディスプレイが15.6型HD(1,366×768ドット)のLEDバックライト、CPUがIntel Core i5-3230M(2.60GHz)、チップセットがMobile Intel HM76 Express、メモリがPC3-12800 4GB(4GB×1/最大8GB)、ストレージが500GB SATA 5,400rpm HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ、OSがWindows 8 64bit。

インタフェースは、USB 3.0×1、USB 2.0×2、HDMI×1、D-sub×1、10BASE-T/100BASE-TX対応有線LAN、IEEE802.11b/g/n対応無線LAN、 Bluetooth 4.0、Webカメラ(720p)、メモリカードスロット、マイク/ヘッドホン共用×1など。バッテリ駆動時間は約6.0時間。