レノボ – 「Windows 8」搭載の15.6型 Ultrabook

Ultrabookといったらやっぱり13.3型とか14型、最近では、11.6型なんかが一般的。国内ではまだ少ない?が最近は、薄型・軽量ボディーは人気が高いせいか、A4ノートなんかも「Ultrabook」が登場。さすがにA4は、メインマシン用途が多いせいか、ドライブ内蔵が多い。この薄型・軽量は国産よりもどちらかというとBTOや外国のメーカーに多い。
日本では薄型・軽量は、かなり「新しい」イメージだが外国ではもう当たり前になりつつある。
メインマシンといえど2kgちょっとの重さだと使いやすいだろうなと思う。
タブレットの登場でノートパソコンも付加価値を高くしないと売れないということかもしれない。
最近では、スマホの普及でデジカメが全く売れないらしいが最近のスマホのカメラ機能があれば、デジカメはほぼ不要になる。
この売れない時代にスマホやタブレットは合理的な機器かもしれないがメーカーは苦しいのかもしれない。どうせ購入するならドライブ内蔵のUltrabookがいい。
以下引用

レノボは、2012年11月、IdeaPad U510 シリーズの新モデルを発売。軽量、薄型のボディーでメインマシンに最適なA4サイズのUltrabook。
CPUが異なる4機種をラインアップ。OSは、最新の「Windows 8」を採用し、ストレージは、「HDD+SSD」仕様タイプ。光学ドライブには、DVDスーパーマルチを搭載。
スタイリッシュなデザインでもパフォーマンスには妥協しないウルトラブックはいつでもどこでも十分な機能を発揮する超薄型・軽量のノートブックPCです。 IdeaPad U310の姉妹製品で15インチの液晶パネルを採用したIdeaPad U510は、U310にはなかったオプティカルドライブを内蔵。
本体サイズ、幅382×奥行250×高さ21mm、重さ、2.2kg。