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以前からゲーミングノートPCはかなりスペックがよくてBTOに対応したものが多く、Windows 8.1のOSではくWindows 7にグレードダウンしたいケースも多々あったりしてそういうときに自分の希望のスペックのPCを手にすることができるマウスコンピューターはとてもすばらしい。このマウスコンピューターのPCもいのだがG-Tuneブランドだとかなりハイスペックモデルが選べる。過剰なスペックになりすぎている場合には、BTOで下位グレード(下位スペック)にかえればい。

このあたりがBTOのすばらしいところ。ただし、NECやSONY、富士通、東芝といったメーカーのようなスタイリッシュで薄型モデルは期待できない。
しかし、BTOのメリットをデザイン部分に偏って評価するとこれはもっったいない...。最近、そう考えるようになった。

マウス、デスクトップ用CPU搭載の15.6型フルHDゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i5702」 以下引用

マウスコンピューターは、2015年1月、ゲーミング専用PC「G-Tune」ブランドよりデスクトップPCのCPUを搭載した15.6型ノートPC「「NEXTGEAR-NOTE i5702」シリーズから「BA1」「SA1」「GA1」「PA1」を発売。Windows 8.1モデルとWindows 7 Home Premiumモデルの2種類のOSをラインアップ。BTOに対応する。デスクトップ用の第四世代のインテルCPUを搭載し、グラフィックパワーを引き出すゲーミング専用ノートPC。 ディスプレーは、LEDバックライト付き15.6型(1920×1080ドット)のフルHDワイドノングレ液晶。光学ドライブ、別売り、バッテリー駆動時間、2.5時間、グラフィック「NVIDIA GeForce GTX 970M」、本体サイズ、幅386×奥行262×高さ35.7 mm、重さ、3.4kg。 は共通スペック。